35週早産に該当するQ&A

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妊娠26週 切迫早産のリスクについて

person 30代/女性 -

現在妊娠26週の初産婦です。 本日健診でした。 エコーで胎児の成長は問題なし。 妊娠当初に前置胎盤の可能性を言われていたため、経膣エコーで胎盤の位置を確認して頂き、ギリギリ大丈夫とのことでした。 そのあと頸管?子宮口?の長さを測って頂きましたが、確か49.𓏸𓏸mmだったと思います。 最近お腹が張ったりしますか?と先生に言われたので、時々仕事中の張りを自覚し、一時休んだら治っていたとお伝えしました。 赤ちゃんが降りてきちゃうからと張り止めのお薬(リトドリン)を処方して頂きました。 初めてのお薬だったので看護師さんから説明がありましたが、切迫早産のリスクがあるということで注意することなどのお話がありました。看護師さん同士の会話で5cmきってるっていうのが聞こえました。 切迫早産という言葉に戸惑い、分からないことが質問できず終わってしまいました。 今、検索魔になってます。 次の健診は2週間後です。 とくに安静の指示はありませんでした。 なにが5cmきってて危ないのかなと今、モヤモヤしています。今の週数だと頸管の長さの平均は35~40mmとありました。 とりあえずお腹の張りに注意しながら生活したので大丈夫でしょうか? この文面で内容が分かりましたら、 ご回答頂けたら幸いです。。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

切迫流早産

はじめまして。2人目の妊娠についてのご相談です。 3度目の妊娠で(1回目−子宮外妊娠、2回目−6週で流産)5年前に出産経験があるのですが、初期から少量の出血など切迫の状態でした。5ヶ月検診で 強い張り、前置胎盤、子宮筋無力症と診断され入院しましたが、ウテメリンの点滴を3倍濃度の27滴でやっと痛みが治まる状態でお腹はカチカチでした。17週に一か八か(手術により破水してもいいと承諾した上で)子宮口縫縮術を受けました。その後、順調に点滴数を減らしていきましたが、28週に破水。6週間後、ウテメリン4倍濃度28滴で肝臓の数値が薬を入れても改善されなくなり、張り止め薬をマグネシウム(?)に変更。副作用が思いのほか強く、尿がでにくくなり、HELLP症候群と診断され 35週に緊急帝切となりました。原因は分かりませんが、子宮が少し小さめということで、2人目も強い張りがあるだろうと言われています。 ご相談は、薬についてです。2人目も張り止め薬は必須となると思うのですが、肝臓などウテメリンに対して拒絶反応が現れることはあるのでしょうか?また、前回マグネシウムは体に合わなかったのですが、次回も避けた方がいいのでしょうか? 一番不安な事は、妊娠しても、張り止めの薬が使えず、早産に至ってしまうことです。 流早産しないように 事前に体質等 改善できる方法があれば 教えていだたきたいと思います。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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