乳がんki-67に該当するQ&A

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背中、左上の痛みがとても強いです。

person 40代/女性 - 解決済み

去年の4月に乳がんになり右胸全摘をしました。ステージ2a 浸潤性乳管癌【右】リンパ転移なし、HER2遺伝子(-) 陰性 Ki67 30% 。 術後、タモキシフェンを10年間飲む予定でしたが身体の痛みが強く、1年くらいで飲むのをやめて、今は3ヶ月に1度の注射をしています。 ここ10日ほど胸の痛み、背中の痛みがあり、とくに背中左上の痛みがかなり強く骨転移では?と不安です。ベッドに横になっているときが1番痛みが強いです。ただ、歩いたり座っていても痛いですが、、、。 元々、脊椎関節炎の持病があり、総合診療科では、胸痛は自律神経、背中は脊椎関節炎の痛みではないかと言われました。 トラマールやプレドニンも効かなく、骨転移では?と不安です。写真では分かりづらいですが、総合診療科の先生が押したからかも知れませんが肩の下が青くなっているようです。 また、ややこしいのですが脳脊髄液減少症の疑いもあり、首から腰にかけてと足指が痛むことも多く、リウマチ科の先生は背中の痛みは脳脊髄液減少症からだよ、、、と言われています。 1、骨転移の可能性はありますか? 2、乳腺外科の病院が遠く、地元の総合診療科の先生にお願いしてレントゲンを撮ってもらったほうがいいでしょうか?

2人の医師が回答

乳がん治療終了後の定期検査

person 50代/女性 - 解決済み

一昨年7月乳がん手術、その後抗がん剤治療をしまして昨年10月に治療終了しました。11月に診察がありまして今後ペットCT検査を毎年3年間、その後は2年毎にしますということでした。抗がん剤治療の医師から再発の検査で患者の希望がなければペット検査はしないと言われてたので聞くと、患者さんがしないと言われればやりませんがとのことでした。一見同じように聞こえて全く反対の事を言われていると思い次回の診察まで考えさせてくださいと返事しました。調べると乳がんガイドラインも2022年に改定されたようで悩んでいます。 終了後病理検査は pT1c(12X8),Ly0,V0,invasion:g SLN1/3,Level1 0/7,Level2 0/3, ステージ2A ER(0)PgR(0)HER2(3+)Ki67(50%) NG3 HG3 リンパはレベル2まで取り、EC×4、ドセタキセル+トラツヅマブ+パージェタ×4、トラツヅマブ+パージェタ×13を終了しています 初診時に乳首から出血して分泌物の細胞診で陽性と出たのにクリニックでも総合病院の再検査でもマンモにもエコーにも何も映らず、MRIでDCIS、ペットCTでステージ1、手術時リンパ節生検でリンパ転移ありのステージ2となったことと治療終了後画像検査を何もしてないこともあり今回は治療でどうなったのかペット検査をして次回からは症状が無ければペット検査はいらないのかなと思っていますがどうでしょう? ペット検査をするかどうかは患者さんの希望次第ですけどほとんどの方がされますよとのことです。 それと、再発の検診でMRIはされないとのことでした。

1人の医師が回答

乳がんによるホルモン治療中、ここ最近頻繁に胸の発赤と発熱あり

person 40代/女性 -

今年の2月に右胸乳がん部分切除手術 4月に放射線治療を終えて現在リュープリンとタモキシフェンにてホルモン治療中です。 ステージ1 浸潤性入管癌 浸潤部4mm ER PS5 IS3 
PgR PS5 IS2 
HER2 1+ 
Ki67 low(<10%) リンパ節転移なし 遺伝子検査陰性 副作用でホットフラッシュあり 11月に治療した方の胸が真っ赤に腫れて少し痛みもあり、悪寒と発熱38度出ました。 コロナインフルの検査は陰性。 ロキソニン飲んで発熱した次の日には平熱になりました。 3日経って胸の赤みがまだある状態を主治医に診てもらいましたが、 「全然なんともない、診るほどのものでもない、皮膚科紹介しようか?」と言われました。その後赤みと腫れた感じは引いたのですが、12月に1回と昨日3回目、同じ症状が出ました。 3回目となると慣れてしまい、胸の違和感でなんか来そうだなとロキソニン飲んだので微熱で済んで普通に仕事もしてました。 調べたら乳腺炎なのかな?と思ってますが どうでしょうか? 授乳中になる事が多いみたいですが、授乳した事もありませんし、他に何か考えられますでしょうか? ホルモン治療の副作用や放射線治療の副作用(肺炎?)なども考えられますか? 乳腺外科の先生には冷たくあしらわれる(色々調べすぎて炎症性乳がんかと思ってしまっていたので逆に安心はしましたが)ので、どうしたものかと思っております。 元々発熱しやすい体質とかではなく、約10年振りの悪寒と高熱です。11月から急に頻繁にあるので寒さも関係しているのかな?と。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳癌ステージ4ベージニオ継続について

person 70代以上/女性 -

以前にも一度ご相談させて頂いています。 77歳母、乳癌 ルミナルA ER70% ki67 5〜10% グレード2 センチネルパネル生検で転移なし 2021年4月 乳癌全摘術、術後アナストロゾール服用 2022年10月 肺転移(2ミリ〜5ミリが4〜5箇所)判明、ベージニオ、ファソロデックス開始 2023年4月 CT検査にて肺転移癌の縮小、1箇所は消失 2023年8月 egfrの数値が悪化(40)しベージニオ休薬、2週間後数値が50まで戻ったが減薬(100から50)して開始。しかし再びegfr悪化のため2週間休薬→egfr数値確認後服薬 このような状況を続けて8ヶ月目になります。この間イブランスも試しましたが、egfrの数値が下がり、さらに白血球も下がったため、ベージニオに戻しました。 2024年4月 CT検査で肺の転移癌、その他の場所にも癌は確認されず、主治医は完全に消えたね、と仰いました。そして一度ベージニオをやめてみますか?と聞かれました。腎機能を悪くしたら大変だし、ベージニオ50はエビデンスがないからだそうです。 正直どうして良いかわかりません。ベージニオが母にとても良く効いたため、やめるのは不安です。ですが効果がないのなら続ける意味がないですし。 質問です。 1 この状況ですと、腎機能を守ため、ベージニオをやめる事を提案しますか? 2ベージニオ50のエビデンスなしとは、臨床試験が行われなかったということなのか、それとも臨床試験をしたが効果が分からなかったという事なのですか? 正直どうしたらよいのかわかりません。お答え出来る範囲で結構です。個人的なご意見でも良いです!先生方のご経験からアドバイス頂けると助かります。 最近の採血結果載せます。

1人の医師が回答

乳癌再発予防のタモキシフェン服用中に子宮体癌が発覚しました。

person 40代/女性 -

2020年12月に乳癌になり全摘の手術をしました。 病理結果はステージ1 浸潤部分2.5×2mm(腫瘍全体45*38*12mm) 核異型度 2 リンパ管侵襲なし ER陽性90 PgR陽性90 ki67 10% HER2 2+ で、タモキシフェン服用して2年になります。副反応は、体重の増加と五十肩の症状程度で生理も去年22年10月までありました。時々周期は乱れましたが大量出血などはなく気にしていなかったのですが、10月を最後に止まっており、以降は水のようなおりものが出るようになりました。2月に人間ドックを受け、子宮体癌の疑いで紹介された大病院で、細胞をとる精密検査をして、おそらく1Aだと思うが癌だろうといわれています。子宮内膜27mmありとても大きいので心配です。今まで、子宮体癌の検査は指導がなかったためしていませんでした。 頸がんの検査は一昨年人間ドックでしており陰性でした。 体癌がわかった後に症状を調べると、お腹の張りや時々チクリと痛むおりものが増える生理周期の乱れなどの症状が一年前くらいからありました。タモキシフェン処方の先生には緊急性はないので月末の問診まで継続する様に言われて、子宮体癌検査の先生も薬の影響だろうけど手術まで継続して良いと話されていました。もともと、乳癌の浸潤範囲が狭いのでホルモン治療はやらなくても大丈夫な範囲でしたが副反応が少ないので続けていたのですが、子宮体癌発覚して手術までのおよそ1ヶ月続けて進行するのが怖いです。以上から、下記ご質問をさせて頂きます。(1)タモキシフェン継続服用により体癌のステージが上がってしまうことはないのか、服用を中止して乳癌予防が切れる方が怖いの?また、タモキシフェンをどのくらい中止すると2年間続けた意味がなくなってしまうのか?(2)内膜の厚い状況と、グレードやステージは関係あるか?

1人の医師が回答

乳癌術後病理診断結果に不信感があります。またハーセプチンの単独投与について

person 50代/女性 -

59歳女性。1月末クリニックでの検診のエコーで5.9ミリの乳癌が発見され、病院を紹介されました。病院でのエコーでは、7.5ミリと言われ、さらにMRIでエコーでは発見されなかった2個の癌と思われる腫瘍が発見されました。 MRIの画像では、7.5ミリのものより少し離れており2個とも離れていて小さくみえたので、それでエコーでは発見できなかったのだと思っていました。 術前診断:ルミナルA、HAR2陰性、リンパ節に転移なし、Ki6720% 核異型度1 しこりが計3個あったので、全摘。3月に手術を受けました。 術後の病理診断で、1センチのもの1個と2センチのもの1個で合計2個と言われました。ホルモン陽性、HER2+2で再検査中、Ki67は25%、リンパに転移無し。切断面陰性、核異型度1。2センチが1個を主治医に聞いたところ、MRIでみた2個のものが実は1個だったのかもしれないといいます。 質問1 1センチの癌は最初の7.5ミリのものだと思いますが、7.5ミリの癌が見つかって、クリニック、病院のエコーでは2センチが発見出来なかった、またMRIでも2個に見えていたのに1個だったというようなことがあるのでしょうか。(MRI検査から手術までは約半月) 質問2 HER2+2で再検査中ですが、上記の結果より病理診断に不信感を持っています。2週間後に結果が出ますが、結果が出る前に病理診断のセカンドオピニオンは出来るものでしょうか。2週間待った方がいいですか? 質問3 素人考えですが、リンパ節に転移がなく、核異型度1,などを鑑みて、HER2陽性だった場合ハーセプチン単独投与+ホルモン剤という治療は考慮できますでしょうか。可能な治療だったら主治医に投げかけてみたいと思います。タキサン系の抗がん剤はなるべく避けたいのです。 長文申し訳ございません。どうぞよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

神経内分泌性乳がん(非浸潤がん)とは

person 40代/女性 -

41歳女性です。今年の四月末に生検にて非浸潤がんの検査結果が出て、現在手術待ちをしております。以前、似た質問をさせていただきましたが、追加でご相談させてください。 ●病理組織検査結果(いただいた用紙で自分が理解できた範囲です) 非浸潤がん 神経内分泌を有する癌  ER :+ strong、PgR:+ strong Ki-67:40.35% 組織学グレード2、核グレード1、 構造立体スコア3、核異形スコア2、 マンモグラフィーではほぼ映らず、超音波で腫瘍は5ミリ×7ミリ程(米粒大)とのこと。 造影MRI検査では、がんの染まりが弱く(がん自体の密度が少ない?という話です) 超音波の方が確認できると言われました。 BRCA1BRCA2の遺伝子検査は陰性−、他は胸部肩CT(造影)・胸部X線、心電図では特に異常なし。 主治医に数回診察(説明)を受けておりますが、全摘の提案はなく、温存手術で話を進めております。ただ乳頭までの距離が16ミリと近いので、術中迅速病理を行って、陽性の場合は乳頭は切除すると言われました。 1. ”神経内分泌を有するがん”というのは稀であるとネットで見ました。サブタイプやステージのことばかりを考えており、この説明を聞きそびれておりました。他の乳がんより治療が難しいということでしょうか。 2. 術前の見立てでは非浸潤がんですが、神経内分泌性乳がんは予後が悪いとか再発リスクが高いとかそういったことはありますでしょうか。温存手術と放射線治療で問題ないでしょうか。 手術前で不安から頭が混乱しており、相談内容があまりまとまっておりませんが、ご相談にのっていただければ幸いです。

1人の医師が回答

オンコタイプ結果がでました。化学療法が必要かアドバイスお願いします

person 40代/女性 -

今年の2月に右胸全摘+リンパ節廓清をおこないました。 49歳閉経前、出産経験はありません。 病理結果は乳がん2b、腫瘍25mm、ER+(4.1)、PR+(3.2)、HER2-、ki67:15%、核グレード2でした。 手術前におこなった細胞診でリンパ節転移が確定していましたが、病理検査ではリンパ節に癌が見当たらず、化学療法をするかどうか悩ましいタイプということで、オンコタイプ検査もおこないました。 オンコの検査結果は、再発スコア22、9年遠隔再発率8%、RS群における化学療法の上乗せ効果は<1%でした。 主治医からは 50歳未満の『再発スコア16以上』は病院で抗がん剤を推奨しており、抗がん剤治療の上乗せ効果も約5%期待できるのでTCをスタートしましょうと診断していただきました。 私も主治医の診断に納得をして診察室を出ましたが、帰りの電車の中でよくよく検査結果に目を通しているうちに、他の病院 他の医師もこの検査結果で化学療法をすすめるものなのか気になってきました。 確かに50歳以下は5%の上乗せ効果がありそうですが、50歳以下全年齢の平均なので、あと数か月で50歳になる私にも当てはまるものなのか疑問が湧いてきたのです。 50歳になればRS25 以下は化学療法の上乗せ効果なしです。 前向きな気持ちで治療にのぞみたいのですが、検査結果を見るとどうしても「この抗がん剤の効果は1%以下なのでは・・」「早くホルモン治療を開始した方が再発率を抑えらるのででは・・」と、治療に対してネガティブな気持ちになってきます。 私の乳がんタイプに化学療法が必要かどうか、どうかアドバイスをお願いいたします。

3人の医師が回答

乳がんステージI(がん1.5cm,リンパ転移無)の乳房全摘出後のCTや骨シンチは不要でしょうか?

person 50代/女性 - 解決済み

米国在住です。51歳の妻が乳癌んため乳房全摘出を受けました。 ガンの大きさは1.5cmでリンパへの転移はなかったです。ただしグレードは3でした。 以下リポートの抜粋ですが、 ductal carcinoma in situ(非浸潤性乳管がん)で3.9cm. cribriform, グレード3でした。 種別がpT1c pN0 (AJCC 8th), LHCN21-12 ER 陽性、PR 陽性, HER2 陰性, Ki-67が25% リポートが医学英語でなにを言っているのかわからないのですが 腫瘍医の説明によると いちばんよくある乳癌とのことです。 いまONCOTYPE DX TESTの結果を待っていて抗がん剤治療がどの程度有効なのかを まってホルモン治療だけにするか、それに加え抗がん剤も使うか決める予定です。 また足に最近見覚えのない黒いイボ(写真)があり、以前から腰が痛いといっていました。 (腰の痛さはがんが見つかる1年半前の登山直後からかもしれないのでがんの骨の転移の可能性があるかどうかはわからないですが) グレード3と一番悪性度が高いということで、普通はCTとか骨シンチとかやるのではないかと思い、その腫瘍医に聞いたところ "ステージIでありグレードが3であっても極めて骨とか、検査で発見できるレベルでほかの部位に転移していることは考えにくいので骨シンチやCTスキャンは不要という回答でした。手術前には、マモグラフィー、超音波検査、MRI(すべて胸部分のみ)などは受けてます。腰の痛みもがんの転移がすすんでいるためとはほとんど考えっられないとのことでした。(また保険会社もその検査の支払を許可しないであろうとのコメントも付け加えられました)。セカンドオピニオンを求めるか場合によっては帰国して治療も検討してます。どうかアドバイスをいただければ幸いです。

5人の医師が回答

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