子宮lsilに該当するQ&A

検索結果:988 件

5年間消えたり出たりの子宮頸がん異形成について

person 40代/女性 -

47歳になります。42歳の時に市の検診で子宮頸がん異形成(LSIL)と診断され、その後は半年毎に総合病院の婦人科で検診をしております。この5年間で、ASC-USが2回、LSILが2〜3回、ASC-Hが1回あり、組織診は初回を含めて3回実施しています。 そのたびに、CIN1とのことで半年毎の細胞診、結果によって組織診をしていただいています。 直近2回の検診ではクラス2で、やっと解放されるかなと思っていましたが、今回またASC-USとなり、組織診をしていただきました。結果は来月受診時にわかります。 私は、2人目を41歳で出産していますが、その後は夫とも性交渉はしておらず、それでもなかなか異型性が消えないということは、過去にHPVに持続感染しているのかなと思っています。ちなみにウイルス検査はしておりませんが主治医にお尋ねすると『初回でLSILの時点でHPV感染はしていると思うから』とのことで型などはわかりません。 私が懸念しているのは、この持続感染はもう消えることはないのか。 今後年齢を重ねていくうえで、このように持続感染したまま、進行せずに老年期を過ごせるのか。 はたまた、50歳前後で10年近く持続感染し続けているということは、もっと年齢を重ねてから子宮頸がんを発症することがあるのか、ということです。 先生方の経験からのお考えや、今後の注意点などをお聞きできたらありがたいです。

1人の医師が回答

hpvウィルスについて

person 30代/女性 - 解決済み

 子宮頸がんの原因となるHPVウイルスについて質問があります。  先日の妊婦健診にて子宮頸がん検診をしたところ、軽度異形成(LSIL)との診断を受けました。重篤な状態ではないことや比較的珍しくないとのことで医師からの説明は詳細にはなく、3ヶ月後に再検査となっています。  わたし自身の性交渉の経験は夫1人としかなく、今回の検査で軽度異形成が見られHPVウイルスに感染したとなると必然的に夫から感染になってしまうと思います。  夫とは大学時代から10数年の付き合いで、6年前に入籍しました。  ネットの情報では、相手の過去のパートナーからの感染も考えられることが書かれている一方、男性のほうがウィルスの定着が難しく1.2年で排出されることが書かれています。このようなネットの情報から、ここ数年のうちにわたし以外の女性と性交渉があったのではないかと考えてしまいます。  今回の子宮頸がん検査の結果を、夫の女性関係を疑う情報として捉えることはふさわしくないと承知の上で、男性のHIVウィルスの保有期間や男性自身へのリスク、またHIVウィルス以外の軽度異形成の原因などがあれば教えていただきたく思います。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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