神経過敏症に該当するQ&A

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左上腹部の痛み

person 30代/男性 -

もう1ヶ月前からになりますが左の上腹部の痛みが続いています。 へそから左真横に2、3センチ行ってそこから真上に2センチ辺りの左上腹部の痛みで胃か大腸の辺りだと思います。 痛みは、1日中続いて鈍痛だったり激痛に近い痛みになる事もあります。 押すと特に痛みは、強くなります。 食後や空腹時に痛みが強くなったりもありません。 排便で痛みが軽くなったり消えたりも無いです。 他にゲップが出やすいとか軽い気持ち悪さがある時もあったり関係してるか分かりませんが反対の右の上腹部まで痛む事もあります。 内科で胃薬のタケプロンやガスターを処方してもらっても様子見ですけどよくなりません。 便は、2日に1回で軟便気味で血便は、痔持ちなのでどこからの出血か分かりませんが赤い鮮明な血が出る時もあります。 8ヶ月前に胃カメラをやりましたがその時は、異常ありませんでした。 去年の春に下腹部の痛みと便秘、血便の為に血液検査や大腸カメラとエコー、腹部CTやっていますが異常ありませんでした。 過敏性腸症候群と痔と言われましたが今回の痛みは、排便してもよくならないので違う気がしてます。 1日中痛くて食後、空腹時で痛みに変わりがない、排便でも痛みが緩和しないので胃や十二指腸、大腸のガンの可能性もあるんでしょうか? 機能性胃腸症や過敏性腸症候群、自律神経失調症などの症状で胃や腹部が痛くなる事もありますが1ヶ月も消えない痛みが続くのは、おかしいですよね?

2人の医師が回答

過敏性腸症候群の再発について

person 20代/女性 -

いつもお世話になっています。私は小さい頃からお腹を下しやすく、特に緊張したりする場面では必ずと言っていいほど腹痛に苦しんできました。特に中学生の頃は定期試験の度にトイレに駆け込むような状態でした。高校生になってからは症状が落ち着いたのですが、大学卒業後、就職先で上司からパワハラを受け、そこでまた腹痛に苦しめられました。病院に行ったところ、過敏性腸症候群かつ自律神経失調症と診断され、服薬と休職を余儀無くされました。その後は体調も回復し、復職することもできました。今から4年くらい前のことです。今は仕事を結婚退職し、2人の子供の育児中ですが、ここ1ヶ月ほど毎日のように下痢をしています。腸がチクチク痛いことも時々あります。主人には完璧主義で真面目すぎる、もう少し色んなところで手を抜けばいいのに…とよく言われます。子供が生まれてからは1日も子供と離れて一人で過ごしたことはありません。24時間365日子供と一緒に過ごしています。ものすごくストレスは溜まっていますが、過敏性腸症候群が再発した可能性はありますか?下の子供に授乳中なので、やはり飲める薬も限られてきてしまうかな…と病院に行くのを我慢している状況です。 アドバイスお願いします。

2人の医師が回答

何回拭いてもトイレットペーパーにつく便について

person 20代/女性 -

27歳女性、過敏性腸症候群、アレルギー性鼻炎、強迫性障害、自律神経失調症があります。 かなり昔からのことなのですが、下痢をした際、何度トイレットペーパーで拭いても便が小さくついてくることに悩んでいます。ほとんどつかなくなるまで拭くとかなりのトイレットペーパーを消費し、お尻も痛くなります。 ですが時間が無く途中で肛門をギュッと締めて便がつかない状態になっても、その後トイレに行くと2cmぐらいに割と大きく便(薄まったような状態)がつき、そこで拭くと収まります。 1.元々切れ痔があり、肛門にスキンタグがあります。このせいかなと思っていますが、どうなのでしょうか。 2.ウォシュレットは強迫性障害の不潔恐怖がある使えません。どのような対処があるでしょうか。過敏性腸症候群は今薬で様子を見ているところです。 3.上記のように肛門をギュッと締めてその時は大丈夫でも、次のトイレ時に薄まったような便がついてしまう状態について、これは下着や服、座っている部分についてしまうことがあるでしょうか?普段の生活ではお尻がきゅっと閉じている状態が多いと思いますが、そうなると肛門の周りだけで完結し、下着や服に影響はないでしょうか。 4.調理も扱う職業ですが、万が一下着に便がついてしまっていても調理の際はしっかり手を洗っていれば問題ないでしょうか?

2人の医師が回答

33歳、振戦や線維束収縮があり、神経変性疾患の不安

person 30代/男性 - 解決済み

33歳、男です。先日、整形外科医の先生からご回答頂いたのですが、精神科or神経内科の先生にも念のため見ていただきたく再投稿いたします。 【経過】 4日前:ジムで筋トレ後帰宅。3時間後、ストレッチをしたところ右ふくらはぎのだるさを自覚。直後に全身の発汗が始まり、ベッドで横になっていたところ両下肢・両上肢の振戦がありました。振戦自体は数分でおさまり、胸痛や息苦しさは特になかったので横になっていました。安静時の振戦を調べたところパーキンソン病と出てきて、心配になり、眠れず。 3・2日前:両足が重いような、膝が浮いているような変な感じがしました。全身の筋肉がいつもよりピクついていると感じました。重大な疾患の可能性(ALSの線維束収縮など)があると知ってしまったせいか、筋肉の動きやピクつきに過敏になっているようにも感じました。 昨日:神経内科受診も「パーキンソン病だったら今も震えているはずですよ。軽度の熱中症じゃないかな。今週は忙しいから診察はできない。」と言われて帰宅しました。軽度の熱中症だったとして、数日たっても筋肉がピクつき続けることに疑念がのこっています。先生は一切検査してないので、ぱっと見の身体所見と疫学的確率から神経変性疾患を否定しただけで、可能性はゼロではないと思っています。 【質問】疫学的に私の年代でパーキンソン病やALSに罹患する確率が低いことは理解しています。生理的に筋肉がピクつくことがあることも知っています。筋肉の線維束収縮が生理的、熱中症の一時的な後遺症、あるいは不安・ストレスによるものであればいいのですが、今後、進行性に運動機能が障害される可能性があると思うと、たまらなく不安になります。また、わずかな確率を過大に捉えてしまっているようにも思います。こういった不安に向き合うために心療内科・精神科を受診することは有効なのでしょうか。

3人の医師が回答

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