紫斑病に該当するQ&A

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血小板減少性紫斑病(ステロイド服用中)です。胸の痛みがあり病院に行くべきか悩んでます

person 40代/男性 -

2年前から高血圧(服用後150/100)と高尿酸でアムロジビン、メインテート、フェブリクを服用してました。 先月末に急に四肢と口腔内に紫斑が出て気管からの血痰の症状が出て病院に。 血小板4500で入院 特発性血小板減少性紫斑病の診断で12日間入院しました ステロイドパルス療法から服用への治療 退院時は血小板330000まで回復し退院しました 退院時のステロイド服用量は25mg/1日 退院3日後の通院時は血小板270000 ステロイド服用量は20mg/1日に減りました さらに1週間後通院時は血小板180000 ステロイド服用量変更無しでした そこから4日経って昨日の夜、車両助手席で急に胸の中央(肋骨の合わさる場所あたり)と喉の奥に焼けるような熱いお茶を飲んだような痛みが出て息苦しくなりました 程度は蹲るほどではなく、目をつぶって深呼吸して我慢できるくらいです 20分ほどして落ち着きましたが一晩寝てもまだ胸の違和感と少し息苦しさを感じています 心臓や血管に係る異常でしょうか? 紫斑病やステロイド服用の副作用でしょうか 4日後に通院なんですが、早めに病院に行くべきか否か悩んでます。

5人の医師が回答

風邪が因果で特発性血小板減少性紫斑病を発症する場合のコロナワクチン接種

person 40代/女性 - 解決済み

3歳のときに特発性血小板減少性紫斑病を発症してから、40年間で4回ほど再発し、その都度入院と完治を繰り返しています。 毎回半年ほどで完治し、数値も15〜20万はkeepしています。 現在は完治して10年ほど経過しており、通院などもしておりませんが、発症すると、自分で気づくほど身体に変化が起こり、たった一日経たない時間で状態が激変します。(あっという間に身体中が紫斑だらけ、鼻血止まらず、歯茎からの出血、血豆などなど) 毎回、病院に駆け込むと血小板の数値は1000にまで減っています。 以前、ITPを発症する因果として風邪などのウイルスが原因ではないか?と言われていると医師から言われ、思い起こせば過去3回とも鼻風邪をひいていたりしたタイミングでの発症でした。(元々風邪はひかないタイプのため覚えていた)ちなみに、ピロリ菌はいません。 以来、冬場などはマスクを欠かさず、うがい手洗いなどかなり気を使って予防して過ごしているのですが。 このたびの新型コロナウイルスワクチン接種。 抗体をつくるためにウイルスを体内に入れると思うのですが。 それが誘引となり、ITPが再発してしまわないか心配しております。 ワクチンは打ちたいのですが、私のような者は、ITP再発リスクが高くなることは覚悟した方がよいのでしょうか。 また、ワクチン接種前に血液検査をしてデータとして取っておいてもらったほうが良いでしょうか? もう10年も通院しておらず、転居もしているためITPでのかかりつけ医が無いため、相談させていただきました。よろしくおねがいします。

3人の医師が回答

1歳3ヶ月の子供が特発性血小板減少性紫斑病(ITP)の疑いがあるとのことで治療を始めました

person 10歳未満/男性 - 解決済み

1歳3ヶ月の子供についてです。 下痢と身に覚えのないアザや紫斑が見られ、受診したところ、採血され、血小板の値が1000未満でした。(1000未満は計測不可のようでした) そのまま緊急で別の病院に入院となり、グロベニンを投与しました。 入院から1〜2日 咳き込みから嘔吐して、少量の血がありました。量が少ないので、おそらく飲み込んだ鼻血が出ただけだろうとのこと。 グロベニン5000mgほど投与したところで、熱38度くらいと紅斑がでたため、投与は一旦中止。 入院から3日 採血し、検査するも血小板は1.1万未満。(1.1万未満は測定不可のようです。) ヴェノグロブリンを投与。 入院から4日 採血し、検査するも血小板は1.1万未満。 骨髄の検査のため転院。 入院から5〜7日 骨髄の検査結果、白血病ではなさそうとのこと。プレドニゾロンを投与開始。朝夕9mgずつ 入院から8日 朝から鼻血が少量ながら3時間ほど止まらず。採血し、検査するも、血小板は1000未満のまま。血小板以外の値は問題ないとのこと。しばらくプレドニゾロンを継続。 ◼️相談事項 ・血小板1000未満だと、転倒などにより脳内出血してしまうのではと思い、かなり心配しています。命に関わるほどの値の低さではと思うのですが、極力常に見張って、体ぶつけたりはさせないようにするべきでしょうか。 ・ガンマグロブリンの投与で一時的には血小板の値が改善するのが一般的のように書かれているサイトが多いのですが、全く改善がみられないこともあるのでしょうか。 ・ここに記載した情報の限りは、やはり特発性血小板減少性紫斑病(ITP)の可能性が高いのでしょうか。またその場合、この治療方針を継続し様子を見ていくしかないのでしょうか。

3人の医師が回答

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