乳がん2cmに該当するQ&A

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乳がん部分切除・リンパ郭清の退院後について教えてください

person 40代/女性 - 解決済み

3つほどお伺いしたく。術前診断、ルミナールA、ステージ1、腫瘍1cm前後。9/15に、左乳がん部分切除(7cmほど)、術中センチネルの結果1つ5mmありでリンパ節郭清(レベル2まで)手術をして頂きました。傷口は二カ所。両方とも8cmほど。脇は横斜め上に、乳房は縦ややななめ内側です。先生の仰る通りあんまり出ないと思うよ。とのことで、9/16の1回目の廃液は23cc、ややかぶれもあり9/17午前中にドレーンを抜いて頂き一晩様子を見て9/18の午前中に退院しました。9/18から痛み止めも必要なくほぼ普通に過ごしています。とはいえ動作には少し時間をかけて左側には気をつけて、毎晩むくんでいないか計測はしています。が、9/20普通に暮らしすぎたのか暑さのせいか、左胸まわりに火照りとムカムカと気持ち悪さを感じ帰宅後すぐにみたところ傷口からの出血はなく。乳房の中がちょうど切除した部分と思われるあたりから左脇の正面部分までが地図状に赤みをおびていました。しばらくじっとして様子を見ました。少しすると火照りも赤みもだいぶ収まりました。今はうっすらわかるくらいの感じでバロメーターにしているのですが..9/28が術後の初診です。1.もっと前に病院に行くべきでしょうか?2.胸帯はした方がいいのでしょうか?伸縮の包帯の太いもので私はすぐはずれてしまうので、どちらでも。と言われ...退院後は伸縮し柔らかい素材の腹巻きを胸にまき、その上に前開きのブラをして過ごしています。半日に1.2cm程度の円状に廃液が腹巻きにつきます。1日に2.3回着替えています。3.運動はしていませんが家事や買い物などほぼ日常に戻っているのですがもっと安静にすべきでしょうか?今日が術後一週間目に当たり、動けるならうっすら赤みがでていても、いただいたレジュメのように一週間後からのリハビリを初めていいのでしょうか?

2人の医師が回答

マンモトーム生検について

person 20代/女性 -

私は28歳女性です。 昨年の9月にマンモと超音波を受け、右乳房に1cm程のしこりがあると言われ経過観察になりました。 その時の話では乳腺症でしょう!経過観察で大丈夫!とのことでした。 1ヶ月前から左乳房が痛く、生理後も痛かったので、乳がん検診から丁度1年になることもあり、乳腺外科を予約しました。 ところが、予約でいっぱいで、左胸が痛くて仕方無かったので、急遽他の病院でエコーと触診をしてもらいました。 結果は異常無し。やはり右胸にしこりはあるものの、エコーではっきりつるんとしていて乳腺症による脂肪腫?でしょうと言われました。マンモもマンモトーム生検もやらなくていいとのことでした。 その1週間後、念のため昨年検診を受けた病院でマンモとエコーを受けたところ、マンモで例の右のしこりに石灰化あり…と…。 1週間前にはあんなにつるん!としていたエコーも、なんだかもやっとしている…。 おそらく乳腺症で間違いないが、何かあっては大変だから念のためマンモトーム生検やりましょう!と言われて細胞をとりました。先生に癌の可能性を聞いたら20,30%と言われました。 この数字は高いのか低いのか分かりません。 そもそも、マンモトーム生検=ほぼ癌?と認識していたのでショックで…。 ちなみにしこりはさほど硬くなく、丸っこく、たまにちくっと痛みます。1cm×1,6cmほどだそうです。 マンモトーム生検の時は生理1週間前で、1週間前のエコーの時より右胸も少し張っていました。 痛んだ左胸も右胸も乳腺症ではあるそうです。 何故1週間前のエコーでははっきり映ったのに、今回はもやっとしてたのでしょうか? 28歳で石灰化があるのはあり得ますか? マンモトーム生検までして良性である確率はどのくらいなのだろう………と、不安症なため、別な意味で倒れてしまいそうです…。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

乳がんの治療方針について

person 70代以上/女性 -

70代女性です。1月下旬に乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があり、種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定で、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でした。週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていたので、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回のを4回と少し免疫療法の薬を服用後、リンパ節も含めて全摘の手術を実施しました。手術後、リンパ浮腫で片腕がむくんでいる状況です。また、放射線治療を1か月程度実施する予定です。 現在、リンパ浮腫のむくみがひどいので、収まってから放射線治療をする予定です。 ・再発予防のため、ゼローダの服用を考えていましたが、主治医から副作用がひどいのと、保険適用ではないのでやめた方が良いと言われました。その代わりに、一世代前のゼローダと似た抗がん剤であるUFT-Eという抗がん剤あると伺いました。 ・ゼローダとUFT-Eは似ている抗がん剤と主治医に伺いましたが、分子構造がほとんど同じなのでしょうか。具体的な分子構造の違いについて教えて頂けるでしょうか。 また、ほぼ同じということは、ゼローダと同様の効果は見込めないのでしょうか。 ・ゼローダとUFT-Eは、各々、乳がん手術後、再発防止に使用する場合、服用期間は通常、どれ位でしょうか。半年でしょうか。 ・また、UFT-Eは飲み薬と思いますが、服用すると現在のリンパ浮腫が、よりひどくなるなどの悪影響はあるでしょうか。 ・UFT-Eを仮に、服用していた場合、白血球などの免疫細胞が減少し、コロナに感染した際、重症化し易くなるのでしょうか。

1人の医師が回答

乳ガン エコー 細胞診

person 20代/男性 -

妻30歳。 28歳で妊娠。29歳誕生日に第一子出産しています。 子供も出来、30歳という一つの節目を機に8/26に乳がん検診目的で乳腺外科に初受診しました。 受診前のセルフチェック上、しこりは無く、自覚症状も特にありませんでした。 乳腺外科では、触診と超音波検査から始まり、触診では分からない位置(右胸外側下部の奥?)に1cm弱のしこりをエコーで指摘。 妻本人は驚いたそうですが、 これは、所謂10〜20代によくみる良性のしこりですね〜。エコーで気付かれることも多いですよ〜というような説明をされながらエコーを受けていたそうです。 エコーの後は、流れるように細胞診まで行っていただいたそうで、 先生からは、エコー上悪い見え方はしていない。悪性だと血流が見えるけど無い。などの説明を受けたそうです。 素人目でしこりは横長の楕円形に見えたそうです。 1、内容的には良性のニュアンスで説明を受けてるみたいですが、細胞診まで行うということは悪性を疑っているのでしょうか?ネットでは、良性であれば経過観察が一般的だと書いてある為、一時的に安心させる為に良性と伝えていたのかと考え心配です。標準的に細胞診まで行うのは珍しくはないのでしょうか? 2、今回初めての検診で、尚且つ1cm大のしこりを確認した為、いつからできていたのか定かではありませんが、万が一、悪性であった場合、転移など進行は進んでいるのでしょうか? 3、今回診ていただいた先生は開業医で、総合病院での副院長も兼任されている日本外科学会外科専門医・指導医と日本乳癌学会乳腺専門医・指導医の方になります。信頼できる診察だったと思うのですが、細胞診を行ったことで余計に疑われているのか不安になっています。先生の良性という話はそのまま受け止めても大丈夫でしょうか? すみませんがご回答よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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