乳がんki-67に該当するQ&A

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チョコレート嚢胞 子宮筋腫 卵巣子宮全摘

person 40代/女性 - 解決済み

今年1月、乳がん手術。 病理結果 ルミナールB(ホルモン受容体陽性・HER2陰性)・Ki67 30% 腫瘍6mm 術後、リュープリンとタモキシフェン 化学療法なし 経過観察の中、血液検査では、ca19-9の腫瘍マーカーのみ200を超えています。他は基準値内。 くまなく検査して頂きましたが、 悪性を疑わられるものは見つかっていません。 ただ、MRI検査で、右卵巣にチョコレート嚢胞40mm2房性、子宮筋腫が見つかり、経過観察か手術の選択肢がありました。自覚症状はありません。 その場では、手術を選択しましたが、迷いがあります。 1 リュープリンによって既に生理はありませんが、経過観察をして自然に小さくなることはのぞめますか?手術以外の治療法はありますか? 2 左右ともにこの機会に卵巣摘出をすれば、リュープリンは不要になるし、その方が乳がんの再発予防的にもよろしいでしょうか?リュープリンは後4年半継続予定です。 3 子宮筋腫は小さく、取らなければいけないほどでもないようですが(サイズは聞き忘れてしまいました)、癌経験者でもあるし、子宮体癌などの未来のリスクを減らすため、この機会に卵巣と一緒に全摘出ということも、私が望めば可能なようです。喪失感等の心配はありませんし、妊娠希望もありませんが、取るほどの悪い状態でもない子宮を取ってしまってもよいでしょうか? 4 卵巣子宮全摘の場合、ダビンチによる手術の提案がありました。オペをする場合、腹腔鏡で卵巣だけ摘出するか、ダビンチで卵巣子宮全摘するか、どちらをお勧めされますか? 手術を受けることでのメリット・デメリットが色々ありますが、何を最優先するべきかわからなくなってしまいました。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

耳下のペット検査の集積 乳がん肺癌患者です

person 60代/女性 - 解決済み

よろしくお願いいたします。 3年前2015年7月に乳がん手術しました。ステージ1 ルミナルA 16ミリ リンパ転移なし 異形度1 KI67 10-20 今年2018年8月に長引く咳のため 総合病院を受診 CTで呼吸器内科の医師が腫瘍科の医師にもみてもらい 肺癌という事で 乳がん治療中のガンセンターに戻りました。 が はっきりしないため 2ケ月の経過観察 10月18日の経過観察のctでは 影は2つあり一つは空洞 重なってもう一つは説明なし。 総合病院で送られてきた画像より 2-3ミリ大きくなっており 1.52ミリ 内視鏡のできない位置 針生検は危険が多くやっていないとのこと。 10月24日 脳のMRI 異常なし 腎不全の為 ペット検査 肺の影は赤く 癌でしょうと。 腫瘍マーカー CEA4.2 シフラ1.6 SCC 2.0 progrp 163 NSE 6.3 spd 80 kl6 302デシタ。 ただ左耳下も赤く集積があり 11月30日 頭頚科受診 ただ 左耳下は 2016年 12月 痛みと腫れのため 耳鼻科で エコー 良性ですが 可用性レセプターが 680まで上がっており 翌月検査でエコーはやはり良性 可溶性レセプターも600に 下がってました。やはり歯周病のような事でしたが。 今回も軽い痛みと腫れがあります。 4年前からはんぱない 歯茎出血で 1本歯を抜いたら 良くなりましたが 今年になりこんどは 左から また多い出血があり 血液内科を受診 反応性血小板増多症 口腔外科では わかりませんでした。 この耳下のリンパは 歯周病でも ペット検査で赤く集積はあるのでしょうか。肺癌 乳がんの転移かと不安です。 もうはや3ケ月半たちます 不安です よろしくお願いいします

2人の医師が回答

「乳房温存リンパ節郭清手術後の82歳母の今後について」の追加相談

person 70代以上/女性 -

先日は貴重な各種アドバイスをありがとうございました。10月中旬の右乳房温存術リンパ節郭清術後、脇下に水が溜まり毎週水抜き通院してましたが、摘出ガンの病理検査結果と踏まえ、今週月曜に以下の方針となりました。 「ER/PRともに0%、HER2陽性は陰性ヘ陰転化し、トリプルネガティブ乳がんとなりました。ki67は抗がん剤投与前の15%から「5%以下」へ下がっています。本来なら術後治療としてゼローダかTS-1の服用と放射線治療を行いますが、高齢という事で、術後抗がん剤投与をお願いするのは大変申し訳ないと思います。高齢者の乳がんが術後補助化学療法で完治したと言うデータは無く、年齢的にガン以外で天寿を全うされるケースが今後増えて来ます。本当に難しい判断ですが、今回の水抜きで一旦卒業として、1月から1ヶ月程放射線治療だけやりましょう」。そもそもHER2陽性が陰性になる事ってあるのでしようか?ハーセプチン投与が効いたのでしようか?正直驚いているのと、再発した場合にHER2分子標的薬が使えなくなるので心配です。 病理検査結果でリンパ節転移がレベル1に2個見つかったので(診断書添付)、微小転移のリスクがあるから「最低でも抗がん剤投与」と思ってましたが、真逆の「放射線治療のみ」。Webで無料公開されている「乳がん予後の予測ツール」では、術後の抗がん剤投与で「5年後生存率が5%改善」されるとのシミュレーション結果なので、やっぱり術後抗がん剤をやるべきではと悩んでおります。 今後の治療方針は母も納得してますし、主治医は母の事を良く考えて頂いた結果の治療方針と十分理解していますが、念のためセカンドオピニオンを受けて、家族の納得感を確実にする行為は健全でしょうか?それとも主治医の判断は客観的に見ても妥当でしょうか?術後治療の情報が膨大で消化不良と混乱しています。再度ご意見頂けると幸いです。

1人の医師が回答

【乳がん】抗がん剤治療から8年後に生理再開、再発のリスクは高くなりますか?

person 40代/女性 -

現在43歳です。8年前に2つの病気をしました。 (1)子宮頸部高度異形性(CIN3):円錐切除手術 (2)乳がん:術前化学療法(AC療法、パクリタキセル)、全摘手術、その後経過観察のみ 乳がんステージ:2b(腫瘍 5センチ弱、Ki67 90%弱) 乳がんタイプ:トリプルネガティブ エストロゲン受容体:陰性 プロゲステロン受容体:陰性 HER2タンパク:陰性 現在の治療は、乳腺科と婦人科で術後フォローを半年〜1年単位で行なっています。 (マンモグラフィ検査・乳房超音波検査・頸がん検査・体がん検査・医師の提案があった時はPET検査) 今年に入ってから右側下腹部・鼠蹊部にギュッと絞られるような痛みが続いています。 泌尿器科・婦人科でCTとMRIを撮ってもらっても痛みの原因となりそうなものは見当たらず、「強いて言えば生理が戻りそうな状態」とのこと。内科的な原因も考えられると思い、腸カメラ(これまで経験なし)を予約した矢先、8年ぶりの生理がやってきました。(出血が生理によるものかどうか婦人科で確認していただきました。) お伺いしたいのは4点です。 (1)右側下腹部・鼠蹊部のギュッと絞られるような痛みは、生理が戻ることによるものと考えられますか? ズキッと瞬間的な痛みの時、ズキズキと疼く痛みが数十分続く時、全く気にならない時さまざまです。 (2)腸カメラは行う予定です。予約が少し先なのですが緊急性がありますか? (3)生理が戻ったことによる再発のリスクは高くなりますか? トリプルネガティブがどのように影響するのか教えていただきたいです。 (4)生理が戻ったことによる再発防止で気をつけることやするべき治療がありますか? 様子見の子宮筋腫もあります。 ご回答どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

「小葉癌ステージ1は温存と全摘どちらが良いですか?」の追加相談

person 50代/女性 - 解決済み

上の質問をした本人です。2月22日に左側乳がんの全摘手術を受けました。本日、病理結果を受け取りました。小葉癌が横に細長く伸びており、浸潤径は4センチのため、病期は2Bと診断されました。部分切除だと、断端陽性になったかもしれないと思い、全摘にして本当に良かったと思いました。上のアドバイスをありがとうございました。感謝いたします。 退院後、毎日ラジオ体操をして浮腫予防をしているせいか、快適に過ごしております。 左胸は再建なしで、この体に慣れていこうと考えております。 病理結果の続きですが、私の場合、センチネルリンパ節生検で陽性で、リンパ節レベル1の郭清をしていますが、リンパ節転移は14個中2個転移に留まっております。 今後の治療方針として、主治医からは ・化学療法 TC療法(ドセタキセルとシクロホスファミド)4回(3週間毎) その後、 ・ホルモン療法 内服薬1日1回 10年間 と言われました。 Ki-67 index 15.5% リンパ節転移は陽性だがCD31, D2-40にて脈管侵襲は確認できず。 女性ホルモン受容体 両方とも プラス HER2 マイナス 小葉がん 抗がん剤治療を始める前に オンコタイプDXの検査を受けたいと思っております。 検査の結果、低リスクでなかった場合は抗がん剤治療を始める予定です。 私の場合、オンコタイプDXを受けた方が良いでしょうか? お忙しいところ恐れ入りますが、ご回答をお待ちしております。

3人の医師が回答

しこり周辺の痛み

person 30代/女性 -

左浸潤性乳管癌、ルミナルB、ホルモン受容体陽性、HER2陰性、ki67が40%、核異型度グレード1、エコーとマンモグラフィーだけですが、腫瘍サイズ約1.9cmまでわかっています。今年の1月に触診では無かったのに3月中旬に左乳の内側(心臓ら辺)にしこりがあり少し痛かったので受診し、最初は良性だろうといわれていたのですが、その後生検で6月中旬に乳癌と告知されました。セカンドの病院ではしこり周辺の骨の裏からリンパが見えている(普通は見えないはずであり得ない現象と言われました。)ので6日にPETも受ける事になりました。6月30日にMRI、7月2日にCT、6日にPET、7日に先生に会える予定です。質問は、3月のしこり発見から鈍い痛みがあるのですが今も続いています。しこりだったりその周辺だったり、最近では左胸と脇の中間くらい?も痛くなり、我慢できないほどではないのですが、地味にもやもや痛みます。痛みの種類的には古傷が痛むような本当に地味な痛みです。でも痛みが少しずつ増している気がします。痛みは急に引いて行って痛くない時間もあります。これは7日まで放っておいても大丈夫なのでしょうか?明日にでも受診しないと癌が進行と転移をしてしまうのではないかと不安で仕方ありません。まだステージなどもわからないし3月からゆっくりな検査の仕方で泣きたいくらい不安に潰されそうになります。

2人の医師が回答

45歳閉経前、浸潤性小葉がんステージ2B。全摘手術後のホルモン療法について悩んでいます。

person 40代/女性 - 解決済み

乳がんに罹患し、乳房全摘手術行いました。 主治医からは抗がん剤や放射線治療はしない方向で、 ホルモン療法(タモキシフェン)を提案されています。 しかし仕事では機敏な判断力を要するため、 記憶力・判断力・思考力の著しい低下は避けたいです。 (翻訳やリサーチ、執筆、企画など) 業界知識を問われる試験もあり、 日常的に勉強が必要です。 45歳、閉経前。 6歳・8歳・12歳の三児の母です。 できればホルモン療法はせずに このまま経過観察したいと考えていますが、 どれほどのリスクがあるのでしょうか? 以下、病理結果です: ・組織型:浸潤性小葉がん ・浸潤経(大きさ):7cm※  ※固まりをつくりにくい性質の小葉がんのため、  及んでいる範囲全体を1つのがんとして考えた場合の最大経。 ・ホルモン受容体はER、PgRともに陽性 ・HER2:1+(陰性) ・核グレード:1 ・Ki67:5% ・リンパ節転移:なし ・切除断端:陰性 明日の午前中に主治医の先生に会います。 まだ決められないのでもう少し時間が欲しい、 と伝えてみようと考えております。 ちなみに術前、何も薬はとっていませんでしたが、 すでに更年期のような症状がしばらく強く出ていました。 (めまい、集中力欠如、倦怠感、苛立ち、不安感、たちくらみ、睡眠障害など) 手術後、そうした症状はほぼなくなり、 毎日ぐっすり眠れて元気に過ごせています。

2人の医師が回答

乳がんセンチネルリンパ節が偽陽性だった場合の解釈について

person 40代/女性 -

浸潤性小葉癌で、2月に左乳房部分切除およびセンチネルリンパ生検を受けました。 その際のセンチネルリンパ生検で、術中診断では3つのうち1つが偽陽性(Suspicious of metastatic carcinoma1, 2.3mm)でしたが、術後の病理診断では「凍結ブロック戻しHE標本では病変は消失していました」とございました。先生は、あっても微小転移なので、放射線・ホルモン治療のみで大丈夫でしょうとの事でした。 1. 術中検査で偽陽性、のちに病変消失となった場合、N1(転移あり)と判断するものでしょうか。 2. 心配なので、オンコタイプをすることになっておりますが、偽陽性でのちに消失した場合、正しい診断ができるのでしょうか。 3. オンコタイプは、N1で診断依頼を提出することのことですが、この場合、中間リスクと診断された場合は化学療法になるのでしょうか?それを避けることで再発リスクは高まりますでしょうか。 来年1月に子供の受験を控えたシングルマザーのため、今年の負担は最小限に抑えて、かつ少なくとも10年は再発しないで過ごしたいと思っています。 アドバイスをいただけますと幸いでございます。 <詳細> 左乳がん(閉経前)C域、T1c(12mm) N1 M0 、断端陰性、 Stage 2A , ER 90%以上、PgR90%以上、HER2 1+, Ki67 15% pT1b, tumor size 3.5cm, invasive size 0.6cm Nuclear grade 1 , WHO grade 2

1人の医師が回答

10年目の乳がん腋窩リンパ節の再発について

person 50代/女性 -

先月初旬に乳がん10年目(50歳)で脇のリンパ節に再発の為手術をしました。 リンパ節は13個切除した中で1個に転移がありました。今回の術後の病理検査は判定不能という結果でした。 10年前(40歳)の病理検査の結果は、 ルミナルb ホルモン受容体 陽性 ki-67 29.3% ハーツー 陰性 グレード2 腫瘍の大きさ1.3センチ でした。 手術後の治療は抗がん剤AC療法、ホンモン療法(タモキシフェン)です。 今回の治療は、アリミデックスと、リュープリンのみという事でした。 担当医の先生の説明では、今回は判定不能の為10年前の病理検査の結果に基づいて治療を決めるとのことでした。 今回は、局所再発で切除の手術をしましたが手術後の治療について、この先の再発予防の為に放射線治療はしなくてもいいでしょうか。抗がん剤をしなくてもいいという事で、放射線の事まで考えが及ばず、先生に質問できませんでした。 帰宅後に家族に、予防の為の放射線治療は必要ないのか質問されてから気になっています。次回の診察まで1ヶ月程あります。 今回のような腋窩リンパ節の局所再発の手術で切除できた場合に放射線治療や、抗がん剤しなくても安心してもいいでしょうか。 病理検査の、判定不能とはどういった原因が考えられますか。   ご回答を頂けると幸いです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

生活スタイルからリンパ浮腫リスクがあるのでリンパ節郭清をなるべく避けたい

person 40代/女性 -

針生検、マンモグラフィー、エコー、MRI、CTの結果は以下です 今の臨床診断は 浸潤性乳管癌 硬性型 ステージ:ステージ2 サイズ:38.8mm x 15.4mm x 9.3mm サブタイプ:ルミナールA (エストロゲン、プロゲステロンともに90%以上、Ki-67 5%) Greade:1 (核異形スコア2、核分裂像スコア1) 転移:明らかな転移なし 1月中旬に全摘+センチネルリンパ節生検を実施します。 それまでに一度先生に相談機会があります。 それまでに気持ちの整理をしたいと思っています。 サーフィンが趣味であるこもから虫刺され、日焼け、腕を使う、腕を締め付けることは避けられず、リンパ節郭清するとリンパ浮腫になるだろうことは予想されます。 肩関節の運動機能制限やホルモン療法による五十肩なども恐れてはいるのですが何よりもリンパ節郭清を避けたいと思っています。 2022年改定の乳がん治療ガイドラインでは 1.微小転移の場合郭清省略が可能 2.マクロ転移の場合放射線治療する場合は省略を弱く推奨、放射線治療しない場合郭清を強く推奨 とあります。 センチネルリンパ節生検で微小転移またはマクロ転移の場合の推奨する郭清要否、また郭清省略の場合の放射線、抗がん剤(内服含む)要否や再発リスクについての考えを教えてください。 蛇足ですが手術前にBRCA遺伝子検査、術後必要に応じオンコタイプDX(無料病院)を受けようと思っています。

1人の医師が回答

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