性同一性障害に該当するQ&A

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時々無感情になり、自分が誰なのか?不思議な気持ちになることがあります。

person 40代/女性 -

私は性別不適合、摂食障害を10代の頃から患い、 ここ1.2年くらいでPTSD、解離性同一性障害を併発しました。 心療内科に通っていて、人格同士は仲良く協力的でうまく過ごしています。 様子見経過観察で、薬はセパゾンやリボトリール、セルトラリンを処方してもらっています。 鬱などはみられなかったですが、感情麻痺などは20代の頃から自覚しています。 最近、感情が薄れてドライになったと思えば、そのままほぼ無感情のような状態になり、 鏡を見ても自分が誰でもないような不思議な感覚になることがありました。 翌日以降徐々に回復しますが、そのようなことが最近3回ほどありました。 その時は雑談で笑いも出ないくらいですが、日常生活に特に支障は出ていません。 感情の周期的な変化ととらえていますが、普段は二人の人格で切り盛りしながら過ごしています。 いつもどちらの人格か意識できるのですが、無感情になった時だけ二人のどちらでもない感覚になり、 鏡を見ながら「この人は一体誰だろう?」という感覚になります。 いつもの二人のどちらでもない、新たな人格だと受け止めましたが、 手や体を見ても、見覚えはあるけどこの人は一体誰だ? 今の現実を認識はできるけど、感情がないので今の現実に至るまでのいろいろな判断が、まるで自分がしたものではないような、 記憶はあるけど「どうして私は今ここに住んでいて、私は一体誰なんだろう?」という感覚になります。 感情の薄らぎがそう思わせるのだろうと思いましたが、離人症のケースに似ています。 感情の周期で無感情になった時、自分でないような人格に切り替わっただけなのか、 人格だけでは説明がつかず、離人症ととらえるべきなのか? 薬も鎮めて落ち着くような薬なので、無感情でこれを飲んで意味があるのだろうか…と思ってしまいます。 総合的に言うと、去年の大変だった記憶や感情がかなり薄れ、楽になって回復してきていると思いましたが、 変な感じがするので、新たに何が起きるのか少し不安があります。 どのようなことが考えられますか?

3人の医師が回答

性的指向は、胎内の母親の行動で決まりますか

person 40代/女性 -

小学校高学年の息子がいるのですが、最近恋愛の好きな人の話になった際、『いないけど…保育園の時は◯◯君とか?』との発言がありました。 小学校に上がる時、『僕は男だから絶対に女の子アニメは観ない!』と執拗に自分に言い聞かせるように言っていたなと思います。 また、1年前に学校の白靴を購入する際、リボン柄がプリントされた靴が良いと選ぼうとしました。 普段は戦いごっこや拳銃や剣など野蛮な男の子っぽいものが好きでやんちゃに遊んでいます。 カッコ良い男子アニメキャラに憧れて真似などしています。 女の子の格好をしたいとかそういう雰囲気は感じたことがなかったので、1年前の靴の時は少しびっくりしました。 女性になりたい自分が男なのが嫌だという表現を見たことがないので今のところ性同一性障害ではないと感じています。 今回好きな人の話の中で、もしかして性的指向が同性なのでは?ととても動揺しています。 もしそうならそれは受け入れないと仕方ないのですが、質問は、性的指向はどのように決定しますか? 環境は影響しますか? 1.胎内時に決定するものであれば、胎内時の母親の脳内の思考は影響していますか?( BLなど同性愛に関係する話を多数読んでいました ) 2.生後の環境で変化することもあるのであれば、それは今後また異性愛に変化することはありますか? 以前の質問にもありますが、息子のことを叱りすぎています。自己肯定感が低すぎて他者に依存しやすいところがあります。自己肯定感が育てられる環境になれば変化する可能性はありますか? 3.ここ数年、親と一緒に男性アイドルの動画や音楽を視聴してライブにも行ったりしています。親がキャーキャー言っていたら、それに影響されて性的指向が変わることはありますか? 4.性的指向は途中で変化することはありますか? 特に、胎内時の私の脳内の考えが息子の脳内の考え方に影響を与えていたのではと感じています。 何か論文やわかることがあれば教えてください。 変な質問かもしれませんが、真剣に悩んでいます。色々考えるあまり、考えが偏った質問になっているかもしれませんが、教えていただけると嬉しいです。 よろしくお願いします。

8人の医師が回答

変形性頸椎症 術後2年 

person 50代/男性 -

変形性頸椎症後方椎弓術をして2年が経ちます。現在は主治医から2ヶ月に1回の経過観察と、ペインクリニックで痛みに対する治療を紹介されて、病院2カ所で治療。近所で有名な整骨院で施術を受けています。注射は、星状節神経ブロック、トリガーポイント。薬は、タリージェ、ノイロトロピン、サインボルタ、トラマセット、ロキソニン湿布です。リハビリは、運動を進められて、ピラティス、水泳、テニスをしています。右手に出ていた神経障害は回復傾向です。首周辺、肩周りは疼痛が慢性化していて、同一姿勢が特に駄目で調子が悪く少し良くなったかなと思っても、時間がちょっと経つとすぐに堅くなったりしています。運動も効果を感じたり、感じなかったりを繰り返しています。トリガーポイントがほんの数時間しか効かないことから、ハイドロリリースへの切り替えに興味をもっています。また、主治医は首への負担は気にせず運動していいと言っていますが、クロール、平泳ぎ、長時間のテニスは、首回りが固くなりやすいです。固くなると痛くなり、日常生活や仕事にまだ支障が出ています。この夏に職場の上司に許可を得ていて、通院やリハビリを習慣づけたいと思っていますので、慢性疼痛をどうやって解消したらよいかご教授いただきたいです。

9人の医師が回答

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