変形性頸椎症 術後2年
person50代/男性 -
変形性頸椎症後方椎弓術をして2年が経ちます。現在は主治医から2ヶ月に1回の経過観察と、ペインクリニックで痛みに対する治療を紹介されて、病院2カ所で治療。近所で有名な整骨院で施術を受けています。注射は、星状節神経ブロック、トリガーポイント。薬は、タリージェ、ノイロトロピン、サインボルタ、トラマセット、ロキソニン湿布です。リハビリは、運動を進められて、ピラティス、水泳、テニスをしています。右手に出ていた神経障害は回復傾向です。首周辺、肩周りは疼痛が慢性化していて、同一姿勢が特に駄目で調子が悪く少し良くなったかなと思っても、時間がちょっと経つとすぐに堅くなったりしています。運動も効果を感じたり、感じなかったりを繰り返しています。トリガーポイントがほんの数時間しか効かないことから、ハイドロリリースへの切り替えに興味をもっています。また、主治医は首への負担は気にせず運動していいと言っていますが、クロール、平泳ぎ、長時間のテニスは、首回りが固くなりやすいです。固くなると痛くなり、日常生活や仕事にまだ支障が出ています。この夏に職場の上司に許可を得ていて、通院やリハビリを習慣づけたいと思っていますので、慢性疼痛をどうやって解消したらよいかご教授いただきたいです。
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