抗がん剤むくみに該当するQ&A

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乳癌術後の定期検診CA15-3の範囲内上昇

person 50代/女性 -

トリプルネガティブ乳癌で抗がん剤半年、手術をし、今月術後3年。 術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から2年4ヶ月。放射線は鎖骨あたりも当てました、発覚時MRI.CT.PET.エコーからしこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つその他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かは不明。ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MRI、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、結果は胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた、きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線を施。 ■先生に聞きたい事 術後1年目 CEA 3.0 CA15-3 7.5   2年目 3.1 と 7.8   3年目 3.1 と 10.5 1.その他血液検査異常なし、CA15-3のみ上ってのですが基準値内で、再発の心配をする必要はないのでしょうか? 2.3年目検査を2週間前に受けておりALP(IFCC)100です。現在浮腫からか?術側肩、首(ガラガラうがい時等)動かし方によって痛み、腕もチクチクっ!と時たま痛みます。上記結果より再発の可能性は考えにくいでしょうか?

3人の医師が回答

「75歳の母について。 トリプルネガティブ乳がん術後肺転移疑い。生検肺切除の体への...」の追加相談

person 70代以上/女性 - 解決済み

肺転移後、本人は抗がん剤を使わない方針希望、家族の中で抗がん剤を推奨されるなら使う、使わない、と意見が分かれています。正解があるものでは無いとは思いますが、ご意見いただけますとありがたいです。 胸腔鏡生検により、乳がんからの肺転移が確認されました。転移の確定診断と、ホルモン等の検査は生検の病院で実施し、結果のプリントをもらいました。あまりホルモンのプラスは大きくないようです。 PDl-1の検査もお願いしていて、その検査は大学病院で実施し、時間がかかると言われ、家族同席希望で診察日を調整し、今週結果を聞きに行きます。セカンドオピニオンも希望してあります(セカンドオピニオン先の予約も取りました)。 本人は今は毎日違うところが筋肉痛だ、と元気に運動などしています。生検後数日で順調に退院し、1週間程で創部感染による腫れ、発熱と倦怠感等により同じ病院に再入院、抗生剤点滴等1週間程で退院し傷はその後は腫れもせず塞がりました(黄色ブドウ球菌でした)。同室の患者さん達と話をできたり、外科的処置を実際に受けて、いい経験と感じたようです。 75歲 F 臨床診断 右転移性肺腫瘍疑い (Primary: 左乳癌) 病理学的診断 Metastatic carcinoma, lung 報告月日 24/9/10 病理学的所見 右下葉部分切除(35x15x7mm)。 肉眼的には、小結節を認め、3mm大のブラを認める。組織学的には、胸膜直下において、 癌細胞が肺胞腔内を埋めるように充実性に増殖する像を認める。乳がんの転移と判断する。 断端陰性とする。 ER, PR, HER2, Ki-67染色を追加する。 免疫染色結果を追記します。腫瘍細胞は、ER(a few+)、PR(-)、HER2(+) (2+相当)、Ki-67LI 25% (hotspot)でした。

1人の医師が回答

アバスチン注射5年目、黄斑浮腫が引きません

person 70代以上/女性 - 解決済み

5年前にかかりつけ眼科で大規模な眼底出血が確認され、紹介先病院で網膜静脈分枝閉塞症と診断されました。 アドナを服用して様子見するよう言われものの、3ヶ月で視力は1.2から0.6まで下降。視野の歪みは治らず、視野中心部の影も大きくなってきました。 他院でセカンドオピニオンを求めたところ、黄斑浮腫の併発を指摘され、レーザーを緊急処置されました。アバスチンの同時注射も勧められましたが、本人が「抗がん剤は怖い」と恐れ、見送りました。 レーザー処置後、眼底出血の拡大は阻止され、視力は0.8まで持ち直しましたが、黄斑浮腫が悪化していたため、アバスチン注射を受けました。 現在は眼底出血の再発は殆どないものの、視力は0.2前後で固定、黄斑浮腫も当初より肥大した状態で固定しています。3ヶ月に一度、アバスチン注射を受けてはいますが、効果が見られなくなりました。 今年に入ってからは、飛蚊症と光視症の発症が確認されました。 このままアバスチンを続けていても、メリットはありますでしょうか? 現在はルセンティスが主流だとも聞きますが、高齢者の場合、脳血栓などを起こす恐れがあるとも聞きます。それを考えると、アバスチンのほうが安全なのでしょうか? ちなみに現在通院している病院は、アバスチン以外の注射薬は採用しておられません。 なお患者には、本態性高血圧と家族性高コレステロールの症状がございます。 主治医の先生は、治療を続けるか否かは患者自身が決めることとのご見解です。 こちらでアドバイスをいただければと思い、ご相談いたしたしました。 何卒よろしくお願い申しあげます。

10人の医師が回答

喉頭癌 喉頭リンパ節切除後 リンパ節転移

person 50代/男性 -

父についてご相談させてください。 喉頭癌を患い喉頭、右リンパ摘出 永久気管孔となってから1年ほど経った頃 定期検診の際に転移が発覚致しました。 リンパ節から気管を覆うように そこから永久気管孔の外に少し飛び出す形で癌があるという事でした。 手術では取り除けない、抗癌剤も前回の手術後に行っている為出来ないという事で キイトルーダでの治療を開始致しました。 開始から現在までは約半年程です。 キイトルーダを投薬開始してから最初は 外に飛び出ていた癌が急激に大きく約5cm程になってしまいましたが、 徐々に小さくなってきて今は1cm程になりました。 ですが、だんだんと 喉が狭くなりご飯が詰まるようになり、なかなか食べられなくなってしまい 現在は水を飲む事も困難で一日の食事にかかる時間が4時間程まだ食べられれば良いと言った所です。 食道が張り付いて水も飲めない為徐々に、 水を含ませて喉の通りを良くしてからなら ようやく飲める食べれるといった状態です。 顔から首にかけての浮腫も酷くとても固くなっております。 質問の内容としては 顔、首のリンパ浮腫によって圧迫される事はあるのか。 食道が圧迫されているのは癌が大きくなっているせいなのか。 また、足や手などではなく顔首周りの浮腫のケアはどうしたら良いのか(現在はコロコロマッサージや圧迫しています)。 胃瘻以外に口から栄養を摂るために行える事、食道を拡げる方法はないか。 以上について教えてください。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

子宮体癌手術後のリンパ浮腫予防のためのストッキングについて

person 50代/女性 -

半年前に大学病院にて子宮体癌(サイズ2cm位)の腹腔鏡手術を受け、1a、類内膜癌、G2、腹水陽性という診断が出ました。腹水は陽性だが、今の基準では抗がん剤の適応ではないということで、経過観察中です。骨盤リンパ節を20個程摘出したことによるリンパ浮腫の可能性を示唆されたため、予防的に腰まである弾圧ストッキングを着用しているのですが、5年前、事故による左の前十字靭帯断裂で再建手術をしております。生活に問題はありませんが、変形性膝関節症になっていること、立ち仕事であることやスポーツもするため、その際は両サイドに薄い金属の幅1.5cm、長さ20cm程の補強プレートが入ったサポーターを着用しています。 今回、弾圧ストッキングを着用したことにより、ストッキングがツルツル過ぎてサポーターが膝から落ちてしまうようになりました。間に薄めのサポーターを入れても同様でした。リンパ浮腫の方が怖いと思ったので、暫くサポーターなしで生活して見たところ、膝関節に痛みが出始めてしまい、整形外科医に相談したところ、膝下までの弾圧ストッキングを勧められました。 教えて頂きたいのは、膝下までの弾圧ストッキングは膝下付近でずれないための締め付けがあると思うのですが、これはリンパの流れを妨げることにはならないのでしょうか? 弾圧ストッキング着用でリンパ浮腫の予防効果があるかどうかははっきりしていないことは承知しております。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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