腹膜癌転移に該当するQ&A

検索結果:1,215 件

終末期の治療について。

person 60代/女性 -

何度か相談させて頂いています。65歳の母親についてですが、原発大腸癌、リンパ、肺に転移あり、癌性胸膜炎、胸水貯溜、腹膜はしゅ、腹水貯溜、呼吸困難あり、足の浮腫ありで現在入院中です。余命1ヵ月と言われてから1ヵ月半が過ぎました。食事は全く摂れず、一口の水を飲むのがやっとです。体の痛みは訴えません。今月22日に入院してからソルデム1輸液、ガモファーと言う点滴をしています。腹水が溜まってきたから利尿剤を点滴に入れると聞いていたのですが、点滴について調べてみたところ、ソルデム1輸液はとりあえずの水分補給、ガモファーは胃の薬でしょうか(吐き気止めとして使用されているのでしょうか?)。利尿作用のある成分は入っていますか?教えてください。 今のところ少しずつなら会話もできます。体力の低下で一人では起き上がることもできませんが、ベットの横にトイレを置いて手をかりてトイレで排尿しています。呼吸が苦しそうですが痛みがないのが救いだと思っていますが、この先、最終的には痛みもついてくるものなのでしょうか?痛みがでない場合もありますか?教えてください。宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

膵臓癌終末期について

person 70代以上/女性 -

80歳の母の膵臓癌についてです。 5月に膵体部癌が発覚し、余命半年と宣告されました。 ジェムザールによる抗がん剤治療も効果がなく、10月から緩和ケアとなっています。 現在の症状は痛みと悪液質による筋力低下。 痛みは今月に入ってから強くなり、フェントステープ1mg、タペンタ50mg、レスキューでイーフェンバッカルとオプソを服用しています。 筋力低下は12月から始まり、現在歩く事は出来ますが、椅子から立ち上がるのがやっとの状態になりました。 しゃがんだ状態からは立ち上がれません。 血液検査は、アルブミン、プレアルブミンが低下し、CRPがこの1ヶ月で0.8から6.7に上昇しました。 昨日CTを撮りましたが、膵臓の腫瘍は7月から2割程度大きくなってはいるが、肺や肝臓、脳への転移はなし。 ただし腹膜播種がみられるとの事でした。 腹水はありません。 最近では、痛みと眠気のためほとんどベッドで過ごす毎日となっています。 10月からデカドロンを服用しており3ヶ月が過ぎましたが、まだ食欲はあり食べられます。 すでに発覚から8ヶ月が経っています。 今後どのような展開が考えられますでしょうか。 また来月下旬が誕生日ですが、迎えることができるでしょうか。

16人の医師が回答

小腸gistの病気と治療について

person 40代/女性 -

以前も質問をさせていただきました。 また教えてください 妻が小腸gist 原発切除 腹膜播種が残っており、一粒肝臓転移の疑いありで、現在グリベック服用2ヶ月です。 自覚症状なく病気が発覚し今も全く元気そのものです。 薬の副作用も顔や足の浮腫だけで済んでいます。 ただし最近頭痛がする日があります。 主治医の話では薬の副作用と言い切れないということでした。 来月CTの検査がありますがそこで薬の効き具合の判断をするとのことです。 主治医はgistについて非常に良くなる可能性が高い病気と考えていらっしゃるという感じを持っているようです。 質問は 1 グリベックの副作用で頭痛は起きうるのでしょうか? 2gistはがんの一種のようですが、他のがんより治癒効果の高い病気と考えられているのでしょうか? 3 万が一グリベックが効かない場合遺伝子解析をするということもあるようですが、やはりその場合には必要なのでしょうか? 妻も私も悲観的になっているわけではく、主治医の先生にも色々教えてもらってはいますが、病気の具体的な治療の見通しについてはなかなか詳しい話がないでの客観的にどういう見方なのか教えていただけたらと思います。

1人の医師が回答

腹膜癌維持治療としての抗がん剤ゼジューラが停止になりました。代替薬はありますか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

腹膜癌ステージ4bで発見後、昨年10月から、2月のIDS(切除:婦人科腹部臓器、子宮頸部残置、大網)を挟み、6回のTC療法終了(今年3月)。プラチン感受性で腫瘍マーカー全てが癌陰性に。その後維持療法としてゼジューラ服用。 1:ゼジューラ2錠服用開始。3週間後骨髄抑制で重度貧血⇒輸血+休薬4週間。 2:再開ゼジューラ減薬で3週間服用⇒輸血+休薬2週間。 3:再再開3週間減薬で服用⇒輸血+休薬8/25~11/30服用停止決定⇒来年1月25日外来診察予定。 状況はこのようなところです。TC投与終了6か月後も、11/30の最後の血液検査でも、どの腫瘍マーカーも癌陰性のまま。実際の維持療法としてのゼジューラの服用期間は僅かですが、当初3年は飲み続けるとのことでしたので、代替の抗がん剤のことを聞きましたが、今のところ無いので、再発・転移は定期的にCTにて検査し、見つかれば対症的に治療開始と言う受け身態勢に代りました。この維持療法が如何に大切かの説明を受けておりましたので、ゼジューラに替わる治療法が無いとは思えないのです。そこで、能動的に癌陰性を維持していくゼジューラに替わる治療法を教えて下さい。HRD検査は検体が小さ過ぎて未検と言う結果が届いています。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

膵臓癌ステージ4の治療について

person 60代/女性 -

12月14日、母親が胃痛、嘔吐で受診し 検査を受けたところ 膵臓癌ステージ4と診断されました。 腹膜転移で腸の動きが悪くなり症状が出たのではないかと言われました。 肺に小さい気になるものが写っているので おそらく肺も転移していると思われる状態です。余命は、何もしなければ3ヶ月。 治療しても1年と宣告されました。 胸水・腹水が少し溜まっています。 とりあえず絶食し点滴で過ごし、22日から流動食を開始しました。はじめ下痢でしたが今は普通便が出ています。 抗がん剤治療は先週から開始予定でしたが 42度の発熱で延期になり来週(月)から開始する予定です。今の病院では、この抗がん剤(ジェムザール・アブラキサン)が効かなければ他に何も手がないと言われています。あとは痛みだけ・・(現在は痛み・吐き気含め自覚症状はありません)とのような話しでした。本当にそうなのでしょうか?調べていると、同じような状態からでも治療を受けて何年も延命されている方や、もう手がないと言われても他の病院では違う治療を受けてもみえるので諦めたくありません。三重県在住で田舎なのでセカンドオピニオンを受けるつもりです。治験・先進医療も含めご意見を頂きたいです。個人的には、光免疫療法・細胞免疫療法はどうかと気になっています。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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