血液検査alpとはに該当するQ&A

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9歳女の子 思春期発来時期について

person 10歳未満/女性 -

9歳1ヶ月の女の子ですが、6歳10ヶ月時に胸の腫大があり思春期早発症の疑いにて通院、経過観察をしています。 通院内容としては、6歳10ヶ月・8歳4ヶ月の時にレントゲン、血液検査を行い、他年1回の身体測定と視診を行っていました。 結論、2回目の血液検査・レントゲン結果では病的なものではなく個人差の範囲に落ち着いています。 (2024年1月時点) 胸の発達はこの約2年間の間に消失したりまた膨らんだりを2度ほど繰り返し、最近は特に発達は見られませんでしたが9歳1ヶ月になった頃から急激に膨らんできました。 また、陰毛も数本ですが確認出来ました。 表題の思春期発来時期についてですが、過去の結果は気にせず、今回の変化を発来と捉えて良いのでしょうか? またおりものも出始めていて、個人差の範囲とはいえ早めと思いますが、現時点でこの進行具合と身長ですと、最終身長はどれくらいが予想されますか? (母156cm,父165cm) 尚、過去の血液検査等の結果は下記の通りです。 【身長・体重】 現在:136.2cm 28kg ※6歳頃より年7〜8cmのペースで伸びてきています。 【血液検査】 1回目 LH 0.07 FSH 2.60 ALP 263 E2 <24 2回目 LH 0.1 FSH 2.99 ALP 220 E2 <24 【レントゲン】 実年齢+8ヶ月位

3人の医師が回答

薬剤性肝炎の経過について

person 30代/男性 -

主人についてです。宜しくお願い致します。 9月に急性大動脈解離で手術、入院。10月にリハビリ病院へ転院、転院当初の血液検査では数値は異常なし。10月末、リハビリ病院を退院直前に偶々実施した血液検査で肝機能の数値が異常に高く出たため、近くの総合病院へ再転院。再転院の当日(11/29)の検査で、総ビリルビン1.7、AST633、ALT921、ALP620、γGTP145、LDH659。 薬剤性の可能性、服用していた薬を一切止め、安静加療。本人に症状が無く食事も取れるため、点滴無し。血液検査の結果ではウイルス性、自己免疫性ともに否定的で、自費で実施した薬の検査で服用していた3種類の薬全てに偽陽性以上の結果が出たため、ほぼ間違いなく薬剤性だろうと診断されていました。12/6 総ビリルビン0.7、AST58、ALT206、ALP439、γGTP113、LDH158 になり、通院にての定期検査でOKとのことでしたが、12/9の血液検査で、数値が悪化していた為入院継続となりました。エコーは異常なし。 本日の採血では総ビリルビン0.9、AST253、ALT376、ALP395、γGTP106、LDH292 です。2日前とほぼ横ばいです。 薬剤性肝機能障害で、服用を中止した後、回復の過程で一時的に数値が悪化することはありますか?また、他に考えられる原因は何かありますでしょうか。 また、現在は安静中で血圧も110〜130程度と安定していますが、大動脈解離がありますので今後の血圧コントロールに降圧剤は必須と思います。 今回の検査で降圧剤、胃薬共に全て反応が高かったということは他の薬も飲めないのではと不安です。このような検査結果は珍しいそうです。 服用可能な降圧剤はあると思いますか?(非常に答え辛い質問で申し訳ありません…) 長文で申し訳ありません。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

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