頚椎症治療に該当するQ&A

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頚椎症性脊髄症

person 40代/男性 -

現在49歳の会社員です。数年前に首痛と手足のしびれがひどく3ヶ月程休職し保存治療を行いほぼ回復しました。ところが半年ほど前から症状が再発しMRIやCTの結果、(前回と同じ)頚椎症性脊髄症と診断され痛み止めの処方と週に二回リハビリ治療を受けております。首の痛みは軽減され効果はある程度認められますが、しびれや感覚異常が手足に依然見られ、最近では握力が著しく低下し特に指先の運動障害が見られるようになってきました。仕事は高ストレスの管理職で長時間のデスクワークということもあり、医師からは少し休んだほうがいいこと、これ以上悪くなるようなら手術も検討することを言われております。定年まであと10年余りと長くも短くもないのですが、このまま保存治療で乗り切るか、思いきって手術するか悩んでます。現在会社では責任のあるポストのため長期離脱は現実的に難しく、休めるとしても1ヶ月以内が限界です。低侵襲やレーザー手術など早期復帰できるような治療がないでしょうか。ちなみに神経圧迫は2ヶ所でその医師によれば手術では自分の骨を使った前方からのもので、復帰まで3ヶ月程度と言われました。老後の身体への影響も含めアドバイスいただければありがたいです。

5人の医師が回答

原因不明とされる左上下肢麻痺

person 50代/女性 -

54歳の母のことで相談です。 2019年9月に勤務中にめまいで倒れ、緊急搬送、緊急入院しました。(11月中旬まで) 断片的な記憶しかないが、気が付くと左上下肢が麻痺し、全身の脱力感が強くまったく動けない状況でした。 頭・首・腰CTや頭MRI、採血や髄液検査、パルスドップラーなど行うが結果は問題なく、 意識消失の原因や左上下肢麻痺の原因はわからないと説明を受けました。 現在ADLは室内4点杖歩行、外出は車椅子(歩行不安定の為)が可能なレベルまで改善はあるものの、 原因がわからないため、内服等はしておらず、今後の見通しもわからない状態です。 主治医(脳外科医)からは「精神的なものが原因では?原因不明といわれることはよくある」と言われていますが、 この麻痺は改善するのか、何か治療すべきもの、受けるべき検査などはないか不安に思っています。 追加で受診すべき診療科などもあれば、アドバイスをいただけますと幸いです。 〔退院時の診断書に記載されていた病名〕 ・解離性障害疑い ・頚椎症 ・頚部脊柱管狭窄症 ・下肢静脈血栓(小さい血栓なので、これが直接的な原因とは考えにくいとのことです) ・廃用症候群 〔既往歴〕 ・気管支炎 ・腎盂腎炎 (42歳) ・アレルギー性鼻炎 ・鼻中隔湾曲症手術 ・薬剤性出血性腸炎 →ペニシリン系ユナシンによる ・尿道腫瘍 (H21.12に手術) ・めまい症 (H25.3に入院) ・左胸に白い影アリ (H23.10) →心臓脂肪(+)、肝臓に水痘(+) ・左手関節、TFcc損傷(尺骨短縮術)( H26.6に手術) ・頸椎(首)ヘルニア (47歳) ・胃のポリープ除去手術 (H26年頃)

10人の医師が回答

80代母の腰椎と胸椎の圧迫骨折の治療について

person 70代以上/女性 -

82才母が10日ほど前から腰部・臀部の激痛を訴えておりましたが(わずかな動きで声をあげるほど)、在宅診療の内科医に相談し取り急ぎ検査施設で(病院ではなく)MRIを撮ったところ圧迫骨折していることがわかりました。すでに激痛が始まってから時間も経っており、食事もままならないので、週末たまたま開いていた大学病院の整形外科外来に行ったところ、T11-12、L1で圧迫骨折が確認されました。なお、本人はもっと下の仙骨のあたりまで激痛を訴えております。10年ほど前から頚椎後縦靱帯骨化症や椎間板変性症・腰椎変形性側湾症、すべり症、狭窄症などがあり、6年前に頚椎椎弓形成術、腰椎部分椎弓切除術などをしております。(チタンなどは入っておりません。)椅子に座っていても寝ていても激痛で、食事も取れない状態ですが、ある程度綺麗な(?)潰れ方をしているので、次の予約で、別の先生にコルセットを処方してもらいましょう、となりましたが、それがさらに10日後です。当初もっと先の話でしたが、そんな先ですか?と言ったところ、痛みが強いようなら早めましょうなり10日後です。普段、歩行器なしには動けず、要介護3ですが、時間はかかるものの自力でトイレには行っていました。今はトイレまでの数メートルの移動も激痛で厳しい状態で、下着をさげるのも力が入らないほどなのですが、何もできないのでしょうか?症状出てから3週間後のコルセットの処方ではさらに潰れたり、圧迫骨折部分が増えたり悪化するのではないかと心配ですし、痛みどめを使っても食欲を失うほどの痛みです。過去の胃がんで胃の大半、肺がんで肺の一部も切除しており、体重は36キロほどです。(元は身長152センチ、現在はずっと縮んでいます。)もともと腰部頸部の痛みや四肢の痺れは強いのですが、このままでは全く動けなくなりそうです。高齢者の圧迫骨折は自然治癒以外に治療法はないのでしょうか?

3人の医師が回答

右腕に力を入れると痛い、力が入りにくい。

person 60代/男性 -

3週間ほど前にここでも相談させてもらいましたが、腰を打撲して肋骨を痛めた可能性があり安静にして、ロキソニンを投与されていましたところ大分よくなりました。運動も徐々に開始しようと思っています。ところが右腕の痛み、重み、だるさが出てきており、力をいれることができなくなっています。近くの整形外科でレントゲン写真、牽引をしていますが、今一つ改善しません。30年ほど前階段から落ち頭を打撲し、頚椎を痛め、特に6番と7番あたりが狭窄しており、椎間板症となりかなり苦しみました。その後手術をせず、運動に努めたところここ10年くらいは殆ど酷い痛みや不自由さを感じていませんでした。ただ腕や首に張りや痛みがあったときは近く(最近は引っ越ししたのでいけません。)の親切な整形外科でホットパック、牽引、電気(低周波?)を3回くらいいけば改善してまた通常生活をおくれました。今度も近くで同じ治療を受けたいと思っていますが、医師はまず牽引してくださいというだけで、混んでもいないのに、該当機材もあるように見えたのですが、リハビリ提供にはなぜか抑制的で困ります。医師はこれまでの経緯を話し、確かにレントゲン上でも頚椎が狭まっているとこあるとし牽引してます。通常この手の治療でやる温めの機械と電気両方の正式名称などアドバイスとともにご教示ください。次回牽引しても良くならない場合はそれらを医師に要求してみようと思います。痛みが軽いうちに治療することが大切に思っております。このままいい治療ができないようであれば、少し遠くなりますが、他の整形外科でリハビリを受けることも考えています。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

茎状過長症(イーグル症候群)について教えて下さい。

person 30代/女性 -

長文になり申し訳ありません。 去年の4月に交通事故に遭い頸椎を痛めてしまいリハビリ通院をしていました。それと同時期くらいに、右のこめかみ辺りから耳の後ろと首筋にかけての痺れと耳の聞こえにくさがあり、違和感を感じるようになりました。(耳詰まりのようなこもった感じ)喉にも違和感があり、耳鼻科にも通い、聴力検査、目眩の検査、耳鼻の内診、蓄膿を疑いレントゲンも撮って頂きましたが異常なしでした。 逆流性食道炎もあり、年に1度、胃カメラをして頂くので、4月にした際は事情を説明し、丁寧に検査して頂きましたが、喉は異常なしで綺麗との事でした。 耳鼻科より脳外科を紹介して頂き、頚椎のMRIも撮りましたが異常なしでした。 一向に改善されず月日だけが過ぎ、別の病院で改めてCTを撮った際に茎状過長症で3.3センチとの診断を初めてされました。 初めて聞く病名で脳外科、歯科、耳鼻科の先生方にお聞きしましたが、どの先生もご存知ないとの事で、耳鼻科に行くと脳からきてると言われ、脳外科に行くと耳鼻科と言われ、脳外科に行くと、歯科と言われ、時間と医療費ばかりが掛かり途方に暮れている現状です。 内科の先生は、過長症は特に処置は要らないから大丈夫…との一点張りでした。 茎状過長症を治療されてる病院があるかとても不安ですが、今後どのような処置や服薬などがあるのでしょうか? どうかお知恵をお貸し下さい。 宜しくお願い致します。 長文、大変失礼しました。

1人の医師が回答

肺癌再発転移のこれから

person 40代/女性 -

一昨年たまたま健診を受けましたら、肺癌が見つかりました。近くの病院に名医がいらっしゃるとの事で紹介して頂きあっという間に手術、病理は腺癌1Bでした。その後手術大成功というので化学療法せず定期検査しながら元気に過ごしていました。CEAが0.5以外から0.7そして0.9と上がってきたときマーカーは気にしなくて良いとの診察時の返答。今年に入り首だけが異常に凝りその後激痛があり近くの整形に転移ではなく頸椎症と言われリハビリ。2月末定期検査時その経過説明転移の不安お聞きし、あり得ないねと返答。異常無しとの事。あまりに長引く整形の痛み止めで胃が悪くなり不安募り、肺癌でかかっている病院の整形にMRIを撮ってもらおうと受診。結果頸椎、胸椎、肺の中3箇所転移がわかりました。呼吸器外科の先生はすぐにイレッサ飲むように指示。二週間たちましたが骨が痛く違う病院の放射線治療に紹介で行きます。今後化学療法など手術した病院では無理です。先生からの紹介状がないと癌専門や大学病院にも行けないと言われ、不安です。今後どうしたら良いでしょう?長くなりましたがアドバイスよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

頚椎椎間板ヘルニアの治療について

person 40代/男性 - 解決済み

1ヶ月前に整形外科で頚椎椎間板ヘルニアと診断され、左肩から左腕にかけて痺れ、痛みが続いています。 2〜3ヶ月様子を見ましょうということで、ロキソニン、胃炎薬、神経鎮痛剤(リリカ)、湿布で経過観察注です。 頚椎ヘルニアに加え、典型的なストレートネックであるとも診断されました。 また首の脊柱管が狭くなっており、追突事故や転倒等で脊髄損傷のリスクもあるので気をつけるように言われました。 5年前には腰椎椎間板ヘルニアも発症し、その際は神経ブロック注射で何とか痛みを抑えましたが、完治はしておらず時々痛みます。 根本的な改善をしなければまた再発するのではと心配しており、また生活の質も向上したいので、いわゆるカイロプラクティックのような背骨や骨盤の矯正施術を受けてみたいと考えていますが、整形外科の医師からは効果が期待できないと言われ、悩んでいます。 やはり服薬をしながらの対処療法で経過観察し、症状の改善が見られなければ手術を行うのがよいのでしょうか。 現在上記の薬に加え、昨年の夏から続く自律神経失調症の治療のための漢方薬2種類と抗不安薬(デパス)も服用していますので、薬の数も減らせればと思っています。

5人の医師が回答

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