ステージ4 大腸癌に該当するQ&A

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1年半前に乳癌手術しています。現在経過観察中。人間ドックでのCEAが急上昇しました。

person 50代/女性 -

2021年、6月左乳がん部分切除術。8月放射線治療16回終了。54歳。 乳癌詳細→浸潤1cm ホルモン陽性 Her2陰性 Ki 7% リンパ節転移なし グレード1 ステージ1 現在タモキシフェン服用中。3ヶ月に一度経過観察(血液検査 触診 問診)。 1年に一度(6月)マンモとエコー。(去年は異常なし) 直近、2022年12/29の血液検査、CEA4.8。他問題なし。 乳がん発覚前から人間ドックでのCEAが高いのですが、大きく上がることもなく、体質的なものと思っていました。 が、今日の人間ドックでの数値が、12.1に急上昇しました。 まとめると、 検診先(19年~23年毎年2月)→5.5~6で推移していましたが、今日12.1 乳腺外科(21年4月~22年12月)→4.8~5.1で推移。 その他の検査 胃カメラ22年2月 良性ポリープある他は特に異常なし ピロリ菌陰性 大腸カメラ22年5月 良性ポリープ2ミリ切除 他異常なし 22年10月にかかりつけの乳腺外科で肺~腹部CT放射線治療の影響?によるスリガラス陰影ありましたが、他問題なし。 近いうちに、かかりつけの乳腺外科に相談する予定ですが、今後、私が何をどのように検査していくべきでしょうか。 検査機関が違うとはいえ、1ヶ月半で、4.8→12.1という上がり方はどう思われますか? 去年の検査で分からなかったどこかに、癌が潜んでいたのでしょうか…。それだったら、12月のCEAが上がってるはずだと思うのですが。 1ヶ月半で、進行癌になることもあるのでしょうか。 もう、謎だらけで、自分の体のことですが不安でなりません。 ご回答お願いします。

1人の医師が回答

スキルスと通常胃癌併発「腹水あり」予後と再発防止等

person 70代以上/男性 -

私の父(74歳)が先日スキルス胃癌と通常の胃癌を併発しており全摘手術を終えました。 すい臓への転移は現在まで確認されておらず、大腸はポリープが7個発見されました。 現在摘出した胃の組織を検査しており、正式なステージ診断はあと1週間位の見込みです。 父の場合はこぶし大の通常の癌とスキルス胃癌が同時に発症しており、発見の経緯は病院勤務だった父が、勤務先の医師より顔の黄疸を指摘され検査をしたところ癌が発見されました。 昨年10月頃から少し歩いただけで異常に疲れていた様でしたが、本人と母は年のせいと思い、今年の3月迄発見が遅れてしまいました。その後4月の終わりに手術で全摘したという状態です。 入院している父のお腹には「腹水」を排出する為の管があり、ネットで調べる限りスキルスの「腹水」に関し、非常に予後が悪いと書かれています。ただ、通常胃癌も「腹水」はでる様ですし、こちらで医師の方からセカンドオピニオンとしてお伺いしたいと思っております。担当医師からは「5年生存できれば、まあ大丈夫でしょう」とのお話がありました。 私が現在海外で父の傍で様子を見てあげれない為、せめて生活面での注意点や少しでも役立つ情報があればと思ってます。父は全摘後、食事が非常に困難で免疫低下を心配しています。何としても免疫力を向上させ少しの確立でも良いものは挑戦したいと思いますので、最先端治療を含めよいアドバイスがありましたら、どんなことでもいただけると嬉しいです。乳癌の会社の同僚はコエンザイムQ10がいいといっていました。 費用の問題もある中、何とか捻出できる範囲のものなら、それで父がこれからも毎日健康で笑って過ごしてくれるなら、何にも替え難いと思います。何卒、助言をお願いいたします。

1人の医師が回答

74歳女性 卵巣癌からの肝転移・脳梗塞を経て余命宣告

person 70代以上/女性 -

74歳の母の相談です。 2023年3月 尿潜血(++) 泌尿器科受診→婦人科受診→大学病院紹介 2023年5月  大学病院連携病院にて検査 (MRI.CT.胃内視鏡、大腸内視鏡) 診断=卵巣癌ステージ3-b 6月12日 大学病院にて手術(子宮.卵巣.大網膜切除)後、化学療法開始6クール 比較的元気で、外来通院にて治療しておりました。その間も、肝臓への転移を鑑みてフォローしていましたが、やはり転移確定し、肝臓癌への抗がん剤治療開始。定期的に通院。 2024年 4月25日 抗がん剤の新薬投与。 4月27日 夜21:30頃 脳梗塞により救急搬送。2週間ほど入院。高次脳機能障害の診断。入院中はヘパリン点滴のみ。一度退院し、ヘパリン自己注射にて生活。 5月30日 抗がん剤治療の為入院。血液検査により、肝機能悪化が確認される。 ヘパリンを止めると少しは数値が回復するも、徐々に肝機能は悪化。ヘパリンは投与不可との判断。肝機能数値が悪い為、抗がん剤治療も不可との説明。 6月6日 治療法が無いこと、余命宣告(月単位)をされ、緩和ケアを勧められました。 6月20日退院 現在自宅療養中です。 6月27日訪問診療のDrより、腹水ではなく、肝腫大を指摘されました。本人も多少の痛みを自覚してます。 脳梗塞後46日後の血液データです。 母の肝臓、命を、まだ諦めたくありません。 何かアドバイスを頂けませんか? ホルミシス効果のある温熱マット、石、試してます。フルーツのサジーは肝機能に悪さしないでしょうか?大まかな成分下記に記します。 ビタミンA、C、E、K1、葉酸、ビオチン、パントテン酸鉄、カリウム、カルシウム、亜鉛、ナトリウム、銅、マンガン、ニッケル、カルシウム、リン、マグネシウム、セレン、ヨウ素、クロム、モリブデン

1人の医師が回答

直腸がん手術後の直腸膣瘻の症状について

person 50代/女性 -

まもなく54歳になる妻が、昨年4月に直腸がんステージ3bの診断結果により翌月5月には手術をおこない、S字結腸付近の摘出手術の際に浸潤が事前の想定よりもひどく、大事をとって子宮全摘と片方の卵巣の摘出もおこないました。 術後の入院中にも違和感を訴えてはみたものの特に検査もおこなわれずに、退院後にはxelox療法による抗がん剤治療も開始、昨年12月末で抗がん剤治療も終えて毎月の定期的な通院と検査を継続しているのですが、その間も特に軟便から下痢の症状と共に膣からガスや便汁が出てきてしまうため、婦人科のかかりつけ医に相談と受診した結果、膣内に便の細かなカスの付着を確認、洗浄してもらいあらためて病院への相談を促されました。 その後、今年の1月にようやく消化器内科の受診と検査を通じて大腸に1mm程度の穴があることを認めてもらい、まずはエストリオール膣錠(1ケ月は膣内に挿入、その後2ケ月間 は経口へ変更)で症状を改善できないか様子をみているところです。 手術を執刀いただけた消化器外科の医師からは初めてのケースなので治療のための更なる手術もおこなったことがない、同病院の婦人科の医師からはもう少し服薬を続けてみましょうとお話いただいておりますが、現時点では膣からガスや便汁が出てきてしまう症状はまったく改善されず、妻の精神的な負担も含めてこの後いったいどうすればよいのか非常に不安です。

3人の医師が回答

多形腺腫由来ガンと診断されました

person 40代/男性 -

10年前に左耳下に腫瘍を発見し耳鼻科で診てもらったところ、良性の腫瘍だから気にしなくていいとのことで、そのまま放置していました。しかし、今年の4月頃に以前は感じなかった異物感を感じる様になり、大きな病院で診てもらった所、摘出手術をしました。その後の病理検査で多形腺腫由来ガンのステージ2と診断されました。それは耳下腺癌の中でも一番低悪性の類で腫瘍も余白を十分とって切除し、癌細胞も腫瘍の内側から出ていないので、再発や転移はまずなく完治が見込めると言われました。また主治医からは過去20年の大学のデータでも同じ類のものは10年以上転移や再発がなく、今後は1年に一度検診を行えばよいとの事でした。抗がん剤などの追加の治療もありませんでした。しかし、私の腫瘍は10年位放置していた為、既に何処かに転移しているのではないかと心配になり、念のため上半身や首や脳までCT検査をして、その結果も肺や肝臓、リンパや脳などに転移もありませんでした。ただ、胃や大腸などは内視鏡検査をしないと分からないと言われました。主治医からは内視鏡検査を進めらる事はありませんでしたが、今回の手術でかなりストレスが溜まり胃腸の調子が悪く少し心配しています。 そこで質問ですが、やはり内視鏡検査も行う方が良いのでしょうか?また、今回の様にリンパや肺などに転移がなくても胃や腸に転移する可能性はあるのでしょうか?と言うのも、胃腸に転移する前に先ずは局所に近いリンパや肺などから転移するのではないかと思うからです。耳下腺腫瘍癌自体、症例が少なく、ネットで検索しても比較的頸部リンパ節に転移し易いとしかなく、その他の臓器にも遠隔転移の可能性が考えられるのでしょうか?またその様な症例はないのでしょうか? 多形腺腫由来ガンの悪性度や転移や再発について、セカンドオピニオンの方よろしくお願いします。

2人の医師が回答

CT検査で異常、再発か(子宮体がん術後1年半)

person 50代/女性 -

初めてのCT検査では異常。1~4 ホンネトークお願いします。 現在経過観察中(4回の細胞診検査では異常なし) 腫瘍マーカー(CA19-9、CA125)異常なし。 1)再発とは、子宮体ガンが見つかったということでしょうか?子宮も卵巣もないしリンパ節転移もなしなのにどこに再発? 2)専門病院で通院中ですが、婦人科以外の検査はしないのが通例なのですか?術後喉の違和感が今も続き咽頭がん?の心配もしています。 検査結果文面から“再発”の可能性は低いと考えてよいのでしょうか? 【まず大丈夫と考えますが、CTでわずかに再発を否定できない病変を認めます。心配いりませんが可能であれば3か月後に再診ください】という内容でした。 検査翌日に速攻で届いたので、かなりドキドキしています。 3)次回は半年後の受診予定。仕事中の為、検査等で頻繁に休むのも躊躇します。「大丈夫」「可能であれば」という表現から半年後の受診でもよいのかな~と思っていますが、どう思われますか。 専門病院なので直接主治医とは話できません。外来看護師さんでは、文面どおりというだけだと思います。 <術式>腹腔鏡下準広汎子宮全摘術、両側付属器切除術、骨盤内リンパ節廓清術 <検査結果>リンパ転移なし、ステージ1a G1、抗がん剤治療なし <今の自覚症状> 極度な倦怠感と下腹部の鈍痛はあり。体重は健康時67kg⇒退院時60kg⇒術後1年半51kgと激減です。大腸・胃の内視鏡検査は異常なしです。排便は酸化マグネシウム+ミヤ+桃核承気湯をたまに服用。4回目の受診の際に、出血あったことを伝えると、「肉芽」との事。 術後は食生活に気を配り、術後250あった悪玉コレステロールも150まで食事療法で下げました。1日5000~8000歩あるいて、ピラティスもはじめました。 なの に・・・再発???とは。 4)いったいこれからは何に注意しながら生きていけばよかったのでしょうか、

3人の医師が回答

放射線科vs呼吸器内科、どっちが正しいの?

person 70代以上/女性 - 解決済み

76歳女性。2010年12月、盲腸癌及び大腸憩室炎に伴い回盲部切除、D3郭清、3×4cm mod>tub se infa ly0 v0 T3N0M0 pStage2 無治療で経過観察。2011年12月、左乳房癌、単純乳房切断。SNL1本中に微小転移1個あり、リンパ郭清なしで終了。最大径16mm乳腺浸潤性腫瘍、Stage1で、アリミデックス服用中。 2015年9月1日骨盤~胸部フォローCT(造影)で肺野に「結節影」数個 最大径8mm以下 指摘。放射線科読影レポでは「炎症性>肺転移」。消化器外科の主治医の指示で院内呼吸器内科受診。呼吸器内科では「影は転移性肺腫瘍に見える」。その後主治医からは「2ヶ月後CTで経過観察」 2015年10月末、胸部TSCT。以下は読影レポ。 肺転移の所見を認めない。両肺にconsolidation、粒状濃度、気管支拡張を認め、前回CTよりわずかに増悪傾向あり。右肺には結節性病変の出現もみられる。いずれもNTMの増悪等に矛盾ない。結節性病変に関しては前回と比較して一部軽度縮小、一部軽度増大し、炎症性変化に矛盾ない。(が、転移を完全には否定できない) 乳腺外科からは「状況証拠から、転移だとしても乳癌からとは考えられない。消化器でフォローを」 続いて呼吸器内科からは ・血液検査と喀痰検査から、非結核性抗酸菌症がある。 ・ただ、この(結節の)影は転移だと思う。主治医にもそのように伝える。 上部・下部消化器内視鏡検索とエコーを実施し異常なし。 で、(消化器外科の)主治医からは、 ・来年1月に再度CT ・気管支鏡や針生検をするには小さい ・胸腔鏡をやるのはいいが、麻酔下だからやはり体に負担がかかり、そこで「炎症」だと、かえってデメリット という主旨の話がありました。 1主治医の方針は妥当? 2放射線科と呼吸器内科の意見が異なっているが、その検討の上で経過観察なのか? 3セカンドオピニオンも視野に入れるべきか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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