尿蛋白4とはに該当するQ&A

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血液検査の総蛋白の数値について

person 30代/女性 -

いつもお世話になります。 先日受けた血液検査の結果で、総蛋白の数値について気になることがあります。 結果が「6.9」で、基準値は「6.5~8.2」とあります。 基準値内だと思うのですが、担当医から30代で7を下回るのは低い、栄養状態が良くないと思われるので食事をしっかりとって下さいと言われました。 確かに食事をバランス良くとっている自信はありませんが、3食とりますしダイエットなどもしていません。 6月に出産し、現在授乳中(母乳3~4、ミルク6~7でミルク寄りの混合)でもあるので、授乳の影響もあるかと思いました。 担当医から病気では無いですよ、と言われたのですが、帰宅後調べてみると総蛋白が低い場合、肝硬変など肝臓疾患の可能性があると知り、気になっています。 他の肝機能の数値はASTが17、ALTが20で基準値内、アルブミンは調べていません。 コレステロール等他の項目も全て基準値内です。 腎臓疾患のケースもあるようですが、尿蛋白はマイナスなのでネフローゼ症候群の可能性は低いと思います。 ちなみに、2年前の総蛋白の数値は「7.3」でした。 一般的に30代で総蛋白が「6.9」は低すぎるのでしょうか。病気の可能性は考えられますか? お忙しい中恐縮ですが、教えて頂けると幸いです。

3人の医師が回答

4日程前からの37度の微熱と顔全体の湿疹について。

person 30代/女性 - 解決済み

4日程前から顔全体に赤み、強い痒みがでています。痒みの強い部分は両方の頬骨あたりで、一時はうっ血したように熱を持っておりましたが、冷やし続けた結果、腫れ自体は収まり、痒みのみが残りました。昨日、救急相談したところ、皮膚科に行くようにとのことでしたので、行ったところ、私の顔を見るなり、大学病院に行け。自分でも普通じゃないのが分かるだろう。その症状は、膠原病の可能性があるとだけ言われ、診察無しで、帰されました。確かに顔を確認する限り、バタフライラッシュに酷似しているとは思います。それと、微熱が4日程続いておりますが、生理前になると必ず高体温になります。それも含めて膠原病の可能性があるのでしょうか。この2つ以外に特に体がだるい、関節痛などの症状はありませんが、門前払いをされるほど心配しなければならない状況なのでしょうか。因みに役に立つかは分かりませんが、去年の7月の尿検査で、抗核抗体は40未満でした。そして、今年1月の血液検査では、白血球46赤血球503血小板21.9尿蛋白、潜血反応ともに(-)でした。あとは今年の4月に頭部だけかも知れませんがMRIも撮ってます。是非、先生方の御意見を伺えたらと思います。何卒宜しくお願い致します。ここまで読んでくださいまして、有難うございました。

2人の医師が回答

血液検査の結果の溶連菌の数値

person 30代/女性 - 解決済み

はじめまして。6歳1ヶ月の娘が4日前に虫刺されの様な腫れ、かゆみがひどくなり顔全体が腫れる感じになり夜間病院に連れて行ったところ問診、触診でアレルギーの蕁麻疹と診断され、セレスタミンシロップを2日分もらい帰宅し、服用2日目でようやく腫れはひけました。 かかりつけの小児科に行き経緯を説明、あと、パンツに薄い血みたいな染み(薄赤茶色)が出てるのが気になったので伝えたところ尿検査をしましょうとなり結果尿蛋白が4+でていたので総合病院に行って詳しい検査をして下さいと、そのまま総合病院へ行き血液検査をし 腎臓の病気ではないですね 尿路感染症とか細菌の感染?膀胱炎かな?ってなり次の日の朝の尿を持ち再度総合病院へ行きました。結果は異常なしでした。 清潔にして下さいと言われ、セフカペンピボシキル小児細粒10%を処方され今に至ります。 私が気になったのは、今日かかりつけ医に蕁麻疹の事を相談するため診察した時に血液検査の結果表を見せたところ溶連菌に関しては何も言われなかった?と言われました。そこで自宅に帰りによく結果表を見たらASO(溶連菌)の数値が685もありました。 これは何か異常なのでしょうか?

4人の医師が回答

慢性尿細管間質性腎炎では)尿β2MG2,238、Cre1.34、尿NAG12.9、サルコイドーシス

person 30代/男性 -

一度質問させていただいておりますが 詳細な血液検査を行ったため、再度ご質問させていただきます。 受診した腎臓内科では、腎生検は現段階では不要(経過観察次第)との回答がありましたが、 個人としては下記情報および以前にご回答いただいた内容から、素人判断ですが 「慢性尿細管間質性腎炎(肉芽腫性腎炎)」ではないかと疑っております。 (医師からは原因はわからないとのこと) 推測理由 ●サルコイドーシスが原因の可能性がある ●Creの上昇を認め、腎機能の低下が比較的緩やかで尿蛋白が顕著でない (発症より約7年でCre1.34、直近3年で毎年約0.1ずつ増加) ●尿β2MGやNAGの増加(2,238/12.9) ●血圧が正常、頻尿 伺いたいこと 1)上記病気の可能性は検討違いか、確率が高いか、予後はどうか 2)腎生検を受けてみるべきか(シスタチンcの結果関係無く) 3)そうだった場合、治療後は悪化は止まるのか(改善はするのか) 4)β2MG2,234というのはとてつもない異常値なのか、悪影響は Cre:1.34 腎CT、エコー異常無し(前立腺石灰化有) 身長体重:179/62(筋肉量小) 尿β2MG:2,238 (基10倍以上) 尿NAG:12.9(基11.5以下) Cre:1.34 Ca:9.6 尿蛋白、血、糖:(ー) 血圧:正常 シスタチンcについては今回検査対象外(次回依頼) その他異常値 γ-gtp:83 総ビルビリン:1.6 HDL:38 LDL:133 中性脂肪:162 持病 27歳:サルコイドーシス  眼:ステロイド点眼にて解消  肺:経過観察のみ(発症時肺野有、現在肺門部のみ) 33~  皮膚:昨年皮膚生検を行い判明(数年原因不明)、塗り薬外用中 腎疾患家族歴:無

2人の医師が回答

食事管理についてお教え下さい

person 40代/女性 -

IgA腎症のため、去年5~6月にかけて、偏摘ステロイドパルス治療を受け、現在はプレドニン20mgを隔日服用しています。 尿蛋白は-、潜血は+1~2ですが、尿中の赤血球数は1~4(先日は尿が薄かったものの、1未満になりました)です。 クレアニチンは0.86あったものが、0.78~0.86の間を行ったり来たりという感じになりました。 現在、このような状態なのですが、医師によって食事制限についての見解が違い、戸惑っています。 ある先生は、蛋白質制限は必要ないと言い、また他の先生は、必要ありと言います。さらに他の先生に聞くと、「必要があるというと極端な制限をしてしまう患者さんがいるので、気にし過ぎるような患者さんには敢えて必要なしと言ったのだと思う。必要なしと言っても、そういう患者さんは普通にしていいと言っても意識して減らし気味にするので、それくらいでちょうど良いということでしょう」というようなことを言われました。 そこで、栄養指導を受けてみてはどうかと勧められたのですが、そこでは徹底した食事制限の話しか出てこず、結局、どうして良いのか分かりません。 運動にしても、入院中に落ちた筋肉を取り戻すためにも、積極的に運動をした方が良いという先生と、できる限り疲労しない方が良いという先生がいます。 蛋白制限と運動、それぞれ一体、どのように考えれば良いのでしょうか。

7人の医師が回答

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