胃がんじゃなかったに該当するQ&A

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胃がんとピロリ菌感染について

person 50代/男性 -

先日、胃もたれが持続することで質問しました。自分はもとから、ピロリ菌がいないのですが、ネットで調べていたら、最初からピロリ菌に感染したことがないと、特別な遺伝性のものを除いて、胃がんにはならないという、調査の結果が最近はわかっているとありました。 確か、両親は胃カメラなどしたことがないらしいですが、80代で胃がんなどなったことないし、兄弟とかにも胃がんなどなった人はいないです。 ただ、時々、胃もたれが長く続くと胃カメラしますが、いつも異常なく、生検したことはありません。 胃がんが心配でまた、先生に胃カメラの検査お願いしようと思っていますが、あまり心配しすぎないで大丈夫ですか? ただ、主治医の先生も、前ほど胃カメラ検査勧めなくなって、くよくよ心配しないで大丈夫だからと言われています。 そういうことも理由なんでしょうか? 前は毎年胃カメラの検査していたのですが、いつも何もないので、2〜3年してません。ピロリの話し結構調べて、no pyrori no cancerとありましたが、自分の場合、胃がんは余り心配しないで胃カメラ検査しても大丈夫なんでしょうか? いつも、検査の前は、悪いこと考えすぎて、緊張していたのですが。

4人の医師が回答

鳥肌胃炎と胃がんリスク

person 20代/女性 -

23歳女です。1年前に、胃カメラをし、萎縮性胃炎・鳥肌胃炎と診断され、除菌を行い、その後便検査で除菌を確認しました。鳥肌胃炎と調べると、4.4%の確率で未分化型胃がんになると言う情報が目に入り、この1年ずっと不安です。 半年前に、内視鏡の指導医・評議会員の先生にもう一度胃カメラをしていただき、鳥肌胃炎はもうほとんど見られないこと、萎縮性胃炎も改善していることをご指摘いただきました。 ただその時に、私の胃にいたピロリ菌はだいぶ強いものだった感じがするよ、とも言われました。 質問なのですが ⑴鳥肌胃炎だったと言うことは、23歳で除菌しても、4.4%からは下がるけれども、比較的高確率で胃がん(しかも未分化型)になってしまうのでしょうか。 ⑵除菌後は何十年経っても未感染者・非肌胃炎経験者よりは胃がんになりやすいのでしょうか。 3上記の通りだとして、年々胃がんになる確率は下がっていきますか? ⑷年代が上がるほど、ピロリ菌感染者が多いと聞きます。それに従って鳥肌胃炎の方も昔は多かったのではと思うのですが、その頃は未分化型胃がんが今よりも多発していたと言うことでしょうか。 ⑸ピロリ菌感染・若年女性でしたら、鳥肌胃炎であったことは稀ではないのでしょうか。 ⑹未分化型胃がんでも半年に一度検査を受けていれば早期で見つかりますか? ⑺未分化型胃がんでも早期であれば、完治できますか? ⑻強いピロリ菌がいたということで、そうでないピロリ菌感染者よりは、胃がんリスクは高いのでしょうか。 ⑼両親にもピロリ菌がいましたが、祖父母世代までは親戚に癌経験者はいません。しかし、曽祖父が比較的若い頃に胃がんにかかり寛解したことがあると聞いています。これは家族歴としてリスクファクターになりますか? 鳥肌胃炎・若年女性というハイリスクに分類されているため、いつ胃がんになってしまうか不安で毎日調べてしまいます。

6人の医師が回答

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