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本人91歳男性 昨年末の初診で、間質性肺炎との診断となり 入院前に特発性間質性肺炎、 退院時に過敏性間質肺炎との診断になり退院。 主治医からは、過敏性間質肺炎との最終診断でしたが、 結局その抗原は...
4人の医師が回答
85歳の母が12月8日に肺炎で(たぶん誤嚥性肺炎とのこと)入院し、10日間位抗生剤点滴、酸素吸入を行い、肺炎の治療は終了と言われ、現在は抗生剤も酸素吸入もせず通常の薬だけですが、まだ毎食後と寝る前に痰を吸引して、大分少なくなって...
1人の医師が回答
私の母なのですが(70歳) 今年の年明けに倒れ、救急車で運ばれた先の病院での結果は肺炎との事でした。 特に入院はなく、薬もなく、様子見との事でその日に帰宅 1週間後再診した時には検査結果では問題なくなっていたそうです。 ...少し重いものを持つと痛みが出る...
3人の医師が回答
先日、心臓の血管の詰まりを直すためにホットバルーンカテーテルを全身麻酔にて行い、術後しばらくして意識も戻り普通に会話していましたが、「冷却水が肺に入った」という理由で肺炎と判明、術後ずっと入院していますがその後数日して急激に肺炎の症状が悪化、心臓...
先日、90歳になる高齢の祖母が転倒し、大腿骨骨折し、整形外科に入院しました。 骨折前は、頭もしっかりしており、自立歩行も可能で、農作業もこなすほどでした。多少肺が悪く息苦しい様子でしたが、体調は比較的安定していたと思います。 入院後は、相変わらず元気で、早く手...
父80歳が心原性脳塞栓症で4/17に救急搬送。数日後から意識なし。その後心不全、軽い肺炎などの合併症を起こす。高熱が続いてたため感染症の疑いから抗生剤を強いものに変更。その後 血をサラサラにする点滴による血栓発見のため、点滴変更。
2人の医師が回答
2ヶ月半前83歳の父が階段から落ち、頚椎骨折 額を縫う大怪我をし入院、ほぼ寝たきりで言語障害になってしまいました。 その後の検査でパーキンソン病と診断されました。 点滴や経鼻管栄養では必要な栄養が取れないので、胃ろうを勧められ、6/21に胃ろうの手術をしました。 ....
8人の医師が回答
半年前に右心不全で入院、ほぼ寝たきりの88才の父が、先週誤嚥性肺炎を起こし、厳しい状態となりました。 しかし、抗生物質が効いたようで、現在は意識も戻り、症状も落ち着きつつあります。 父は肺高血圧の疑い(右心不全の原因は精査していません)があり、永く狭心症も患っ...
その後も、抗がん剤治療で、再発は無いとの事ですが…. 昨年末、肺炎で入院し、 その後もずっとCRPが15前後くらいで、時折38度以上の発熱があります。 肺炎なのでしょうが、 造影剤検査など色々と検査しましたが…炎症の原因が分からず、 ...
76歳の主人ですが、誤嚥性肺炎にて入院治療中です。 パーキンソン病のため喉の機能も弱り、唾液の嚥下困難で新たな誤嚥性肺炎を起こす可能性もあり、現在、口からの食事はなく点滴のみにて栄養補給をしています。 ...年齢とパーキンソン病のため、今まで...
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