トゲに該当するQ&A

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腹痛について レントゲン・エックス線検査かCTか

person 30代/女性 -

不妊治療をするにつれ、ピルなどの影響か、自身の心配性な性格のせいかわからないのですが、腹痛に悩まされるようになりました。 生理痛でも排卵痛でもない時期に、何度か腹痛が続きましたので、消化器内科を受診しました。腹痛の内容としては、場所があまり定まらない旨も伝えました。先生は特に触診もされず、押して痛いかどうかを調べたらしてもらえませんかと聞いたところ、押して傷みがあるかどうかは、自分で触ってもらってもすぐ気づけるものだから、あなたの場合ないと思いますよとのことでした。そんな感じで簡単な診察を終え、その日に腹部全体(肝〜骨盤)の64列以上マルチスライス型機器でのCT撮影をされました。単純撮影1枚、とのことでした。 レントゲンかCTか自分で選ばされ、レントゲンでは実際ガスくらいしか見えるものがないから、心配ならCTのほうがわかることが多いといわれ、CT撮影をしました。 その後ふとした瞬間に、CTとは要するに放射線を浴び、特に腹部骨盤部については卵巣なども写っていましたし、卵子すべてが被曝してしまったのかと心から後悔し、今に至ります…。 そこでふと疑問に感じた店について、先生方に見解をお聞きしたいです。 1.レントゲンかCTかを自分で選択させられたことについて、どう思われるますか。違いについて質問したところ、X線だとガスくらいしかわからないからとのことでしたが、本当でしょうか。X線検査かCTか、どう使い分けをされているかも含め、教えて頂きたいです。 2.不妊治療中=挙児希望とわかっているのに、なぜCT撮影の危険性を教えてもらえなかったのだろうとここ二週間、寝ても覚めても不安と後悔で押しつぶされています。皆さまも、妊娠希望の女性でも、特に気にせずCT撮影をされますでしょうか?また、今回腹痛ということでしたが、骨盤部の撮影も本当に必要だったのでしょうか。

7人の医師が回答

至急!!レントゲンの影響による白血病が心配です。

person 20代/女性 -

こちらでも質問させていただきます。 以下のレントゲン撮影を8月上旬から9月下旬にかけて短期間に受けました。 (すべて異なる病院) 8月初旬、胸部レントゲン2枚。(鎖骨近辺の痛み) 8月中旬マンモグラフィー両胸2方向。(乳癌検診) 9月下旬は8月中旬と同様。(乳腺症側の胸に気になるしこりのような物を見つけ受診) CT検査は受けた事ありません。 今年8月に乳腺症(マンモ・エコーとも異常なしだったので、単にホルモンの乱れからきた痛みだろうと)と診断されたのですが、それ以来乳癌が怖くなり、9月に担当された先生は8月のマンモを見ていないので、検診の期間や症状を合わせ相談のうえ撮影しました。(結果、私が高濃度乳腺で、骨付近の乳腺を押して痛みが起きていたそう) レントゲンには少なからず害があるのは分かっていますが、将来これが原因で白血病になるリスクは高いのでしょうか。自分で行ったことながら不安です。 (これが一番聞きたい事です) 調べてみると、今の100倍のレントゲンの回数で発癌・白血病の危険があると聞いたのですが本当ですか? また、私はこの一連の事でどのくらいの量の放射線 受けたのでしょうか。自然界からの放射線と合わせても支障はないのでしょうか。 そして、来年4月に検診で胸部レントゲンを8月頃に再び乳癌検診を受けようと思っていますが、支障はありますか? これからは可能な限り放射線の影響の少ない検査を選びたいと思っております。 沢山質問してしまいましたが、ご回答よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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