アラミスト点鼻薬副作用に該当するQ&A

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喘息の子どもに処方された薬について

person 乳幼児/女性 -

5歳 喘息の薬について 外国に住んでいます。 5歳の娘は咳が始まるとなかなか治らず、処方された風邪薬を飲んでも3週間〜1ヶ月くらい治りません。 眠れないほどではありませんが毎日咳をしている感じです。 さすがに長過ぎて風邪じゃないと思い、大きな病院に紹介状を書いてもらい受診しました。 そこでは肺機能の検査は異常無し、アレルギーも無し、それでも軽度の喘息なのだろうと診断され、服薬を指示されました。 その薬の種類と多さに不安があります。 処方された薬は以下の通りです。 1.モンテルカスト4mg 夜1袋 2.プレドニゾロン 5mg×3回 ※2週に1回の診察で、毎回4日間のみの服薬指示。 3.セチリジン 6mg×1回 4.フェノテロール 1.5mg×3回 5.フルチカゾン点鼻薬 1日2回 ※アラミストと同じだと思います。 2〜4はシロップです。 成分を調べると、プレドニゾロンの様に副作用の多いものもあるようですし、点鼻薬は鼻水もアレルギーもないのになぜ?という感じです。 友達のお子さんも喘息ですがモンテルカストのみです。 うちの子は軽度とのことなので、うちもモンテルカストのみで様子をみたいです。 そこで質問です。 1.処方された薬は過剰ではないでしょうか? 2.モンテルカストのみで咳が続かないのかどうか試してみたいですがどう思われますか? 3.これまで2ヶ月間言われた通り服薬しており、身体への影響、副作用が心配です。特にプレドニゾロンです。間違えて7日程服薬してしまったこともあります。影響はありますか?その影響は服薬をやめれば消えるものでしょうか? 4.そもそも検査で異常なしなのに「喘息」と診断されるのは普通でしょうか? 5.点鼻薬はなぜ処方されたのでしょうか? 6.喘息ではなく風邪で鼻詰まりがある時に、プソイドエフェドリンも処方されましたが、小児には安全性が確立されていないという記事がありました。飲んでしまいましたが危険な薬だったのでしょうか? 実際診ないと分からないと言われてしまいそうですが…ここは外国なので医療に対し不信感があること、言葉の壁から踏み込んだ質問はできないこと、少し怖い医師なので「薬を減らして欲しい」と言うと怒られそうで、こちらで相談させていただいています。 詳しく教えていただけたら嬉しいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

肺アスペルギルス症ではないかと心配しています

person 70代以上/男性 - 解決済み

数年前から咳、痰、喘鳴が続き、都内の総合病院の呼吸器内科、耳鼻科の診療を続けています。 薬は、クラリス200mg、カルボシステイン500mg、ムコソルバン15mg、モンテカルスト10mg、ザイザル5mg、メチコバール500mg、当帰芍薬散、アラミスト点鼻薬の8種類を服用しています。これらの薬を服用して3か月以上が経過していますが、症状の改善は芳しくありません。実は、私は毎月2週間程度山間部の古い別荘で過ごしており、都市部のマンションと往復する生活を続けてきました。この古い別荘は、築40年を経過し、普段は無人で締め切ってあります。現在は、マンションに帰宅しても前述の様な症状は治まりませんが、過去にはこの別荘に来ると、咳き込んだり鼻水が多量に出たりしていた記憶があります。 最近、深在性真菌症という疾患があることをしり、もしかしてこの病ではなかと心配しています。そこで、先生方にお伺いいたします。 Q1 このような生活環境でアスペルギルス菌に感染する可能性はかなりあるものでしょうか。Q2 深在性真菌症に感染しているかどうかは通常の病院でも検査できるものでしょうか Q3 もしできない場合は、どのような病院の何科を受診したらよいでしょうか。 Q5 もし症状がどのようになった場合、治療を急ぐべきか。 Q6 このように多種類の薬を服薬しても、副作用など心配しなくてもよいものでしょうか。 以上、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

好酸球性副鼻腔炎(鼻茸)の、デュピクセント・ヌーカラの保険適応について。

person 50代/女性 - 解決済み

現在、スギ花粉症でゾレア(+ビラノア、アラミスト)での治療をしています。 スギアレルギーのほかにも、ヒノキ、アスペルギルスのアレルギーがあり、 また、好酸球性副鼻腔炎による鼻茸、嗅覚、味覚障害があります。 通年性アレルギーで、年間通してビラノアとアラミストをもう8年ほど服用していますが、嗅覚と味覚は、もう二年ほど前から全くありません。 (両方の鼻に鼻茸あり、IGE130 好酸球8.7) 鼻茸や嗅覚障害の治療には、手術やステロイド内服、リンデロンなどのステロイド点鼻液による治療があると思いますが、私はピロリ菌由来の慢性萎縮性胃炎を抱えており、ステロイドが慎重投与となっているため、これらの治療をしておりません。 ピロリ菌の除菌は以前に副作用が出てしまい、途中で中止になった経緯があるため、今後も慢性萎縮性胃炎が治る見込みはなく、経過観察となります。 ここで質問なのですが、デュピクセントやヌーカラの使用が保険適応になるためには、手術やステロイド服用による治療が必要になると思うのですが、上記の通り、胃潰瘍や胃がんリスクが高いため、それらの治療を選択することに躊躇があります。 (術後にはステロイドやロキソニンなど胃粘膜を荒らす薬を使うことが多いため、手術もできれば避けたいです) 私のような状態の場合、デュピクセントやヌーカラの使用が保険適応になる可能性はゼロパーセントでしょうか。現在の耳鼻科の担当医からは、鼻茸の手術歴がないと難しい、とは言われているのですが、「それでも紹介状を書くので、一度大きな病院に一度いってみてはどうか」と言われています。 少しでも可能性があるのであれば、行ってみようかと思う反面、行ったとしても可能性がないのであれば、行っても無駄かも・・・と思う自分もいます。 私のような状態で、保険適応になった例があるかどうか、ご存じの先生がいらっしゃいましたら、お返事をいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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