インフルおなにーに該当するQ&A

検索結果:7 件

側頭部の急激な脱毛

person 10代/男性 -

私は今17才の高校2年生ですか去年の夏頃から鏡で見て右側の側頭部の脱毛が始まりました。 慌てて納豆と一味唐辛子を一緒に食べるという方法を試して完全とは言えませんがある程度回復して妥協していましたが今年の10月にインフルエンザにかかりそのせいか分かりませんが生え際に軽いしろう性皮膚炎がおこり、更にハンパないぐらい髪の毛のスカりぐあいが進行していました。 皮膚科に行って薬はもらい皮膚炎は治りましたが側頭部の脱毛は治りません。 抜ける毛は男性型のように薄い細い短い毛です。 その脱毛が右側側頭部だけに発生してます。 今これ以上進行が進まないようにしている事は毎日筋トレとランニング、睡眠時間の確保、マスターベーションをしない、眼精疲労の薬を飲む、寝る前に納豆と一味唐辛子を摂取などです。 生え際を隠す為に髪の毛は結構長いです。 脱毛の箇所以外はアイロンもしています。 染めたりはしていません。 最近は何をするにしても脱毛の事ばかり考えがちになりまともに勉強しようとしても眼精疲労に繋がるんじゃないかと思い手につきません。 僕はこの生活を続けていたらいつか回復するのですか? それとももう終わりなんですかね? どんな事でもいいんで教えていただけたら嬉しいです

1人の医師が回答

唐突に動悸がして性器に刺激を感じる

person 30代/女性 - 解決済み

3日ほど前から、じっとしていると急に股間(膣なのかお尻の奥なのか、生理の時に痛くなったり違和感がある箇所)がもぞもぞするような感覚に襲われて、動悸がして体に力が入らず、頭がぼーっとして注意力散漫になり(頭が締め付けられてパニックになるような感覚もあります)耐えようとすると「あーっ」とか「うわーっ」とか、うめいてしまうような状態が続いています。今は吐き気もあり、えづいてしまうこともあります。幸い連休中なので部屋に籠って耐えてはいるのですが、職場でも起こったらと思うとかなり憂鬱です。立ったり動いたりしているとやや軽減される気がします。何かに集中しようとすることがかなり難しく、もしこれがずっと続いたらと思うと不安です。 きっかけになりそうな心当たりといえば、丁度生理が終わったあたりだったこと、興味本位で動画投稿サイトで脳イキ音声のようなものを聴きながらマスターベーションをしてしまったこと(ただその直後数日間は何事もなかったです)不安感という面でいえば、職場で同僚が体調不良にもかかわらず熱がないからと出社して、ひっきりなしに咳をしたり大きな音で鼻水を啜ったりして菌を撒き散らし平然としていた様子に、この人きっかけでインフルエンザやコロナに罹患したらどうしようと強い不安感を抱いたことがあるかな、と思います(実際この症状を強く意識し始めたのはこの出来事の翌日だったように思います。その日は耐えられずに仕事を早退しました) 職場は結構ストレスが溜まる環境で、夜勤なので普段から自律神経がおかしいかも?とは素人考えながら感じています。 性的なことが起きているので、産婦人科に相談すべきか、精神的な面で心療内科に相談すべきか、それとも別の適切な相談先ががあるのか悩んでいます。 迂闊に誰かに相談するのも憚られ、自分の今後を考えるととても怖いです。何かアドバイスをいただけたら幸いです。

3人の医師が回答

1年ぶりに再発した理由のない不安感について

person 30代/男性 -

■現在の状況とこれまでの経緯 • これまでの経過: 以前は夜中に理由のない不安感に襲われることがありましたが、ここ1年以上は非常に調子が良く、症状は落ち着いていました。 • 再発のきっかけ: 最近インフルエンザに罹患し、その回復後から不安感、不眠、体調不良が目立つようになりました。 • 環境の変化: 仕事で責任を問われる立場になり、無意識にプレッシャーやストレスを抱えている自覚があります。 ■具体的な症状と悩み 1. 精神面: 強い不安感があり、過去には強迫症状のような傾向もありました。自分では「不安神経症」ではないかと考えています。 2. 睡眠: 症状があった翌朝は特に眠気が強く、ぐっすり眠れた感覚(熟眠感)が得られにくいです。 3. 身体面: 昔から冷え性で寒がりです。また、お腹が弱く「過敏性腸症候群(IBS)」のような症状が続いています。昨日も掃除などで動きすぎたせいか、日中の疲れが抜けません。 4. 性欲・習慣: 性的なことを考える時間が長く、オナニーの回数が多い自覚があります。これがセロトニン不足や、現在の不安感・体調不良に医学的に関係しているのかが気になっています。 ■医師に伺いたいこと 1. インフルエンザによる体力消耗や仕事の責任といったストレスが、1年ぶりに不安症状を再発させる要因としてどの程度考えられますか? 2. 精神的な不安と、身体的な冷え、胃腸症状、および性的な習慣には医学的な関連性がありますか? 3. セロトニンを増やすための生活改善以外に、受診すべき診療科や、今すぐ取り組めるセルフケアについてアドバイスをいただきたいです。

7人の医師が回答

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