クローン病医療費に該当するQ&A

検索結果:9 件

クローン病の特定医療費受給者証について

person 20代/男性 -

甥(23歳)がクローン病です。 昨年末に診断され、主治医からレミケードの治療を勧められました。しかし、貯金がない甥は高額な医療費のかかるレミケード治療という決断を出来ず、特定医療費受給者証の申請が通ったことを確認して(受給者証が届いて)からの治療開始となりました。 通知がくるまでの期間には、下痢が続いて体重が激減、合併症で歩けなくなったりと、仕事へも行かれない状態でした。 2〜3ヵ月後に受給者証が届き、レミケードを開始したことで回復し始め、仕事へ復帰できた状況です。 次は12月にレミケードをする予定でした。 9月が特定医療費受給者証の更新時期のため更新の手続きをすると、「臨床調査個人票(継続)の補正について」 という通知書が届き、診断書の再提出が必要とのことでした。 再申請のために主治医へ診断書の依頼をすると、主治医から「審査の見落とし」と言わたそうです。再申請の手続きは終えました。 主治医の言う「審査の見落とし」そういうことってあり得るんですか? 主治医からそう言われたことで、先行きが不安になっています。今の甥に「できること」や、「やるべきこと」等がありましたら、教えてください。

13人の医師が回答

難病指定 助成対象の範囲は?

person 40代/女性 - 解決済み

膠原病 強直性脊椎炎を患っているものです。 強直性脊椎炎は国の難病指定を受けている病気で医療費を助成していただいているのですが この度 この医療費について疑問に思いましたので 質問させて下さい。 私の主治医は大学病院の整形外科の先生ですが 私は毎月 診察を受けております。 その際 最近感じてる腹痛を訴えたところ 強直性脊椎炎は眼(ぶどう膜炎、虹彩炎)、皮膚(乾癬)、腸管(クローン病、潰瘍性大腸炎)などの疾患を合併することがあるそうで 一度 内科を受診するように言われました。 そして今回 内科を受診したのですが 内科の先生に この度の受診は助成対象にはならないと言われました。 主治医は関連が疑われる時点で対象になると判断してくださっていたのですが 初診の内科医は関連性がハッキリしないから助成対象ではないと言いました。 以前 目の灼熱感がひどかった時に やはりぶどう膜炎などが疑われるので眼科を受診した際には 疑われた疾患ではなかったのですが 眼科医は受診料は助成対象だと判断して下さいました。 実は病気をしてから痛い痛い痛いの毎日で精神も不安定になり 精神科にもお世話になっているのですが 精神科の先生も助成対象だと判断してくださっています。 今回はなぜ助成対象にはならなかったのでしょう? 強直性脊椎炎に関連性があるか?ないか?はこれから詳しく検査して調べるそうです。 でも その検査も助成対象にはならないかもと言われました。 大学病院に問い合わせましたが 内科医の判断なのでの一点張りです。 私のような場合 通常 先生方はどのような判断をなさいますか? アドバイスよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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