ゲップとしゃっくりに該当するQ&A

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心臓関係なのか心因性のものなのか整形系のものなのか

person 30代/女性 -

これまで心臓を疑い心エコー、心電図、血液検査、24時間ホルター心電図(3回)、7日間ホルター心電図、レントゲン、胃カメラと検査してきて、負荷心電図は体調不良により延期。 生理2日目です。 診断名は心療内科にて不安障害、身体表現性障害。循環器にて心臓神経症 心療内科からセディール、頓服でリーゼ 循環器からはメトプロロール、念の為にとニトロ ずっと悩んで相談してきたが先週から症状が結構強く出ています。 (全て左)耳のうしろ、顎下、顎関節あたり、首筋(前)、鎖骨、脇、胸、肋骨、肩甲骨、二の腕に痛みや灼熱感が出たり消えたりしていて 胸の痛みと同時の時もあれば、腕と肩だけなんてこともあります。 姿勢でかわるとはあまり感じず安静時、動いてる時問わず一日中消えたりでたりする感じです。 その他頻脈(ホルター心電図にて洞性頻脈)、動悸、歩いたり動いた後の脈とびが気になっていて 殆ど寝たきり状態です。 血圧は最近低め(低すぎることはない) 動悸でパニックの時には、130こえることもあります。 あるクリニックでは冠攣縮性狭心症っぽい症状があるからとニトロを念の為に 総合病院循環器2ヶ所ともこれ以上の検査は必要無い。カテーテル検査もしなくていいとのこと。 動悸、頻脈で目が覚めたのに少しして脈が突然落ちたり なかなか頻脈がおさまらなかったりと 脈は不安定なことが多く 病院に行くと症状がでなかったりホルター心電図をする時に症状が起こらなかったりすることから どこに行っても気にしすぎ、不安に思うからそうなると言われます。 期外収縮も気になるだろうけど我慢するように言われたり… 狭心症、冠攣縮性狭心症、微小血管狭心症、心房細動等気になっている疾患はありますが どこに行っても検査し過ぎて呆れられるばかりです。結局どこが悪いのか 他にも癌、頚椎、神経系色々出てきますが 癌だったら怖いなと思えてきました。 乳がん検診は昨年12月にしました。子宮頸がんもしてます。 とにかく不安で睡眠もとれなくなり寝不足で余計悪循環です。 セディールやリーゼの副作用にそれぞれ動悸、頻脈とあるので副作用なのかとも思ったり。 軽度の食道裂孔ヘルニアがあり逆流してる自覚があって、ゲップとしゃっくりが同時に起こるという症状もあるのでそのせいもあるのか。あらかた病院にもかかりお手上げ状態です。怖いので循環器によく行きますがなかなか症状でません。 ある循環器の先生から運動するよう言われましたが脈が飛んだり動悸が起こるのでしない方がいいですよね? 絵が下手ですが痛む場所を描きました。 主に左ですが時々胸と胸の間くらいの真ん中や鎖骨の真ん中あたりに不快感、違和感が起こることもあります。

4人の医師が回答

逆流性食道炎の呑酸の症状について詳しく教えてください。

person 30代/男性 -

逆流性食道炎の症状について。 長文です。宜しくお願い致します。 例えば、食後直ぐにベッドなどに横になった場合に、食道を介して喉に呑酸が上がってくることは有名な話だと思います。私の場合には、少し食べてベッドに横になった瞬間にとろーっと喉元まで液体が流れてきて、そのせいで60分近く喉がヒリヒリ焼けるように痛くて仕方なかった記憶があります。ちなみに、年に1回あるかないかの頻度です。私はこれを逆流性食道炎でいう症状の呑酸だと考えていました。 ここから本題ですが…椅子に座っている時や歩行中など、物理的に胃から食道を重力に逆らい駆け上がれない状況(立位や座位)の際、特にげっぷや吃逆などもない状況と呑酸が食後に食べ過ぎで急に口元まで上がってくる突発的な状況なども一切ない中、自然に…まるで不顕性誤嚥(これは例えです)のように自覚なしに呑酸が喉元まで少しずつ常に湧き出すように喉まで上ってくることはあるのでしょうか?ちなみに喉がヒリヒリ痛くなる液体ではありません。ただし、常に喉に液体感があるのです。「常」といっても、朝起きた際には調子がよいことが多く、食事をした後に起こることが多いです。少し前までは眠る前によく喉に水が湧く症状がありました。 日常で常に喉にじわじわ液体が湧いてきて、喉がイガイガしたり、呼吸がしんどいな…と感じるほどに胸の上の方がしんどくなる症状があります。咳払いをしてもどんどん液体が喉に湧いてきます。首元~胸元乳頭ラインの間が喘息のような症状で、しんどくなります。咳も狭窄したような高い咳で苦しい。気になる事として、このじわじわ湧く水っぽさは喉を焼くようなヒリヒリ感は全くしません。 色々と書いてしまいましたが…一番知りたいことは、ヒリヒリしない液体物が喉に常に湧いてくるが、これは呑酸で正しいのか?という点です。喉も数時間ひりひりしないので胃酸なのか正直分かりません。 症状が出始めた頃は、絶対に後鼻漏だと何度も耳鼻科に通ったり、気管支から湧き出てきていると呼吸器を尋ねました。でも、後鼻漏はない…とすべて否定されました。残るは逆流性食道炎だが…胃カメラをしても軽めの逆流性でしたし、食事後は3時間横にならないなどを徹底していましたし、そもそも座位や立位状態では、突発的な食べ過ぎやげっぷなどがない限り、胃酸が喉元まで上がってくるはずないと考えていました。 ですが、呑酸とは、実は私のようにヒリヒリしない液体物が徐々に常に喉元まで上がってくるパターンもあるかもしれない、常に後鼻漏のように水が喉に湧いている症状で慢性的に困っているが、これは立位・座位でも関係なく起こるかもしれないと思い、質問をさせて頂きました。ちなみに一日にかなりの水を飲みます。関係ないかもしれませんが、個人的にまるで水を飲みすぎている為に胃酸が薄まり、胃もパンパンになり、喉元まで徐々に、まるで毛細管現象のごとく、重力に逆らいあがってきている可能性もあるのかな?なんて考えたりもするので記載しときます。念のために書きますが、突発的にげっぷの拍子に胃酸が喉まで上がってくるのではなく、日常で常に水が湧く症状で困っています。この前者が呑酸だと信じて疑わなかったのですが、後者の日常で常に水が湧く症状…後鼻漏に近い症状なのですが。これも呑酸なのでしょうか?鼻息や口から息をフッとだすと、喉に液体が引っかかっている感じで、これを咳払いで毎回消しますが、常に湧き出てきているイメージです。 喘息の呼吸器、副鼻腔や後鼻漏感などの耳鼻科、喉のつかえなど精神科など、この一年間ですべてやりつくしました。

6人の医師が回答

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