コロナ声が戻らないに該当するQ&A

検索結果:237 件

昨日忘年会後にタール便が出ました

person 30代/女性 -

12/19会社の忘年会があり、19時半から次の日の朝4時頃までお酒を飲んだりカラオケをしたりしました。 1件目でワインハーフ〜1本分くらい、2件目と3件目でウーロンハイ5杯くらい、4件目のカラオケでウーロンハイ3杯〜飲んで声を出した影響で声がカスカスで声が出なくなってしまいました。 朝帰宅して便意があったのでトイレに行くと、画像のような黒っぽい感じの色の便でした。 そのあとも便意は続いてたので数時間おきに便をだしたところ、完全タール便のようなものが出ました。外出中のトイレで自動で流れてしまったので写真は撮れませんでした。 胃など臓器が痛みほどではないですが違和感がたまにあるかな?程度です。 その後は、夜に普通の便に戻りはしました。 消化器内科に行ったところ、飲みすぎによる胃潰瘍や十二指腸の出血の可能性がありますが、とりあえず薬出すのでよくならなかったらまた来てくださいみたいな感じでした。 本当に薬で治れば安心なのでしょうか、、。 ちなみに12/6に火鍋を食べて大量のキクラゲを食べたからか、便に黒いのが混じっているというのもありました。 その辺で胃などの臓器あたりに違和感があるな。とはおもいました。1年半前くらいに盲腸になっていて薬で散らしているので再発かなと思いましたがそこまで痛くならなかったです。 12/13には38度の発熱と少しの喉の痛みがあり、コロナとインフル陰性でおそらく風邪を引いていました。また、以前親知らずを抜いたことによる副鼻腔炎も発症しました。 それが治りきってないのに沢山お酒を飲んだのが悪かったでしょうか、、。 色々不安で、ご意見うかがいたいです。 よろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

父(76歳)が、脳出血で救急搬送されました。

person 70代以上/男性 - 解決済み

2週間前に、父(76歳)が脳出血で救急搬送されました。朝なかなか起きてこないので母が寝室に見に行くと、上向きに寝た状態のまま嘔吐しており、目は開いた状態で弱く呼吸していたそうです。呼吸レベルが悪かったので、救急車の中で口から直接管を入れる措置を行っていただいたそうです。 お医者さまによると、右視床からの出血で、脳室穿破による水頭症も引き起こしていたそうで、命を守るための手術として脳室ドレナージ術を行ったそうです。左手足に麻痺があるとのことでした。このまま意識が戻らないかもしれないこと、戻ったとしても麻痺が残り、寝たきりになって自分で食事をとったり、家に帰ることは難しいだろうということを告げられました。手術後に呼びかけると、目は閉じたままでしたが、声をかける度に血圧が上がり、声が聞こえているような反応を示してくれました。 次の日、目が開いていたのですが、目の動きが安定せずに、呼びかけると血圧は上がるのですが、反応は前日と同じでした。水頭症が改善され、目が開いたとのことでした。翌々日、呼びかけても最初ボーッとして反応がなかったのですが、ふと我に返ったように反応し、「お父さん、分かったら右手を握り返して」と言うと、しっかりと何度も握り返してくれました。口に管が入っていたため苦しそうでしたが、目も何かを訴えかけるような表情をしてくれました。痛みに対し、右腕が30cmくらい上がったこともあったそうで、先生も驚いていらっしゃいました。 しかし、その日をピークに反応が悪くなり、目が開いていても、声をかけても反応がほとんどなくなりました。血圧が反応して上がっていたのも、変わらなくなりました。その後数日間は39度超えの高熱が続き、けいれんを起こしていました。手もパンパンに浮腫んでいました。しかし、現在では熱も平熱に戻り、けいれんも収まり、顔や手の浮腫も随分と引き、状態はかなり落ち着いてきました。口に管が入っているときついからと、今では気管切開していただき、人工呼吸の状態です。ただ、少しずつ機械の量を減らしていただいているようで、もしかしたら、1ヶ月のうちに人工呼吸器が外れるかもしれないと、主治医の先生には言っていただいています。最近では、日中目が開いている時間も増えてきたようです。目が開いていても目線はしっかり合いませんが、時折何かを訴えかけるような表情があったり、手を握ってという問いかけに対し、ピクッと指が動くようになりました。 昨日から一般病棟に移ったのですが、コロナの影響で週に2日、15分ずつしか面会できません。面会に行っても寝ていることが多く、起きているときに会えることが少ないです。家族は、意識が回復すると信じて声をかけ続けています。 そこで先生方に教えていただきたいのは、個人差はあると思うのですが、一般的にこのような症例の場合、今後どのようになる可能性が高いのか、また最も最良の場合でどこまで回復できるのか、言葉を話せるようになったり、自分で食事をとれるようになった症例はあるのかなど。そして、今家族にできることは何かを詳しく教えていただきたいです。 原因はおそらく高血圧だと思います。糖尿病で通院しており、血圧の薬も処方されていました。20代の頃から喫煙していましたが、禁煙して10年は経ちます。 どうか、希望の光をお願いいたします。

4人の医師が回答

小学1年生 1週間咳が続いたあとの発熱

person 10歳未満/男性 -

小学1年生の男児についてです。1週間ほど前から痰の絡んだ咳をしており、今朝は腹痛を訴え、夕方から39.3の発熱があります。 【経過】 ・9/21〜9/23にかけて従兄弟と遊ぶ。従兄弟はその1週間前にひどい咳(ただの風邪と診断)あり。当日は咳はないが、鼻水を垂らしており、わざと息子にくしゃみをかけたりしていた。 ・9/25〜26あたりから明け方に咳をするようになる。 ・9/27夜には一時クループのような咳もあるも、翌日日中には普通のゴホゴホという咳に戻ったので特に受診はなし。 ・その後もゴホゴホという痰の絡んだ咳が朝を中心に続き、日中も見られるようになる。また、夜中は眠ることができるが、いつもより呼吸が荒かったり、呼吸をするたびに声が漏れたりするようになるのが気になる。 ・本日、朝食後に腹痛を訴え、咳も辛そうなので午前中に小児科を受診。→診察の結果、風邪かなということでアスペリンとカルボシステインを処方。腹痛は風邪によってお腹も影響受けたのかなと。→日中は元気に過ごす ・今日の夕方に軽食を食べたあとから腹痛を訴え、トイレで排便(以前から便秘傾向あるも、ここ数日は腹痛訴え每日排便あり) ・今日18時頃、腹痛を訴えて排便。その後も腹痛がおさまらず、右鎖骨の下あたり?も痛いと訴えて横になっているうちに寝てしまう。身体が熱いなと思い熱を測ると39.3の発熱があり。本人はずっと寝ている 【質問】 1、咳が1週間ほど続いたあとの急な発熱もありえるのか?別の風邪をもらった可能性、どんな病気(風邪)の可能性があるのか? 2、鎖骨の下あたりの痛みを訴えていたり、話すと少し息切れがあるのが気になりますが、肺炎などの可能性はないのか? 3、小さい頃から風邪をひくと少しゼーゼーする感じがあり、ホクナリンテープや気管を広げる薬を処方されていましたが今回は出ませんでした。大きくなればでないものでしょうか。 4、本人は2時間以上ずっと寝ている(寝ている時は咳はひどくはありませんが、震えているような様子を見せることがあります)が、受診のタイミングをどう判断したらよいか? ※ちなみに身近にはいませんが、同じ地域ではマイコプラズマ、インフルエンザ、コロナ等もちらほら流行ってきています。

9人の医師が回答

気管に水等が入った後の呼吸困難(咽頭痙攣?)について

person 40代/男性 -

 7月末に発熱は高くないが激しい咳の風邪(コロナ可能性あり)に罹患し、8月前半には症状がある程度おさまりましたが、咳は結構残っていました。  8月20日23時半頃、寝っ転がって探し物をしていた際、強く咳き込み、少しオエッとなった直後、呼吸をしようとしても、ヒィーッ!といった引き笑いのような音しかせず息が吸えなくなりました。完全に吸えていなかったわけではないと思いますが、肺に空気が入っている感じがせず、声を出すつもりはないのにヒィーッ!、ヒィーッ!と音がでていました。妻が救急車をよんでくれたのですが、症状は1分程度で徐々に治まり、鼻から少し吸える感じがしてきました。声は数分出ませんでした。  救急病院では肺のCTを撮っていただいたのですが、肺の異常も無く、気管が狭くなっているところもないとのことでした。痰がたまたま苦しいところに入ったのかな?とのお話でした。しかし、のどに関してはよく見れていないので耳鼻科で見てもらうよう指示をいただきました。  翌日、近所の耳鼻科に行き、喉ファイバーで喉を見てもらいましたが、喉に異常はないとの診断でした。先生の見立てではガやダニに若干のアレルギーがあるので喘息のような症状ではないかとのことでした。  その後、普段お世話になっている内科にもお話を聞きに行きましたが、咳き込んだのと同時に逆流性食道炎でこみ上げてきた吐瀉物を誤嚥したのではないか、とのお話でした。  どのお医者様も、大したことではないような感じで、さらっと流していたので、そんなものかな、たまたま起こったことで危険もないものなのかな、と自分を納得させていました。  しかし、9月9日朝6時半、起床時にうがいをしようとした際に若干むせてしまい、その瞬間、先日と同じ呼吸困難が起きました。30秒程度で息が吸える感覚が戻り、救急車で運ばれることはなかったのですが、今度こそ死んでしまうかもしれないと感じ、本当に怖かったです。  普段お世話になっている医者が休みであったため、別の呼吸器内科へ行ったのですが、「肺や気管支ではないと思う。わからないので耳鼻科へ行ってください。」と指示をいただきました。そのため、家から少し遠かったので最近疎遠でしたが昔大変お世話になった耳鼻科に行ったところ、逆流性食道炎が主要因で咳をし過ぎているのでそれを治療する、との診断をいただきました。また、副鼻腔炎も発症している旨もご指摘いただきました。呼吸困難については「肺につながる蓋が閉じたのではないか。そのような人は結構いるが落ち着いて息を強く吐けば開く。また、肥満も蓋が閉じやすくなる要因のひとつである。」旨を教えていただきました。薬は胃酸を抑える薬、咳を鎮める薬、副鼻腔炎で溜まった膿を出す薬、喉の違和感を和らげ、胃の粘膜を修復する薬を処方していただきました。  しかし、その時は逆流性食道炎に気を取られてしまい、肝心なことを聞き忘れてしまいました。  1 この呼吸困難は、いわゆる咽頭痙攣と言われるものなのか  2 これからはしばしばおこってしまうのか  3 命の危険はどれほどのものなのか  4 肥満解消などである程度防げるものなのか、です。  来週の通院時に聞けば良いのですが、咽頭痙攣についてネットをみていると、寝ている時に発症する方もいるようで、気が気ではなくこちらで質問させていただきました。  長文申し訳ありません。どうかよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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