サドルバック型st上昇健康診断に該当するQ&A

検索結果:13 件

健診)サドルバック型ST上昇?

person 50代/男性 - 解決済み

前回、サドルバック型ST上昇(ブルガダ?)についてご相談させていただきました。その際は、手持ちの心電計からプリントした通常時の画像しかお見せできず、そちらでは、複数の先生から、「この心電図からはブルガダではない」とのご判断をいただきました。 先日、職場健診の機会があり、問診でその件を伝えたところ、通常と1肋間上で記録していただきました。画像は1枚しか添付できないので、どこを添付すべきかわかりませんが、一旦、1肋骨上のV1,V2.. の欄を添付させていただきます。 写真に収まりきらないため、横の記載データです。心拍数65 PR間隔160ms QRS幅90 QT/QTc間隔400/412ms P/QRS/T軸79/73/68 RV5/SV1値0.990/0.325mv RV5+/SV1値 1.315mv 自動解析?→ 洞調律 右室伝導遅延(V1,V2でRSR(QR)パターン) Saddleback型ST上昇(右胸部) abnomal ECG ただ、健診総合判定は、正常範囲内(洞性不整脈)と記載されていました。→肋骨上げない心電図だけの判定?? 年に1,2度160位の頻脈発作がありますが、エコーと運動負荷含めて、24h記録を繰り返すも、異常、頻脈発作はなかなか拾えません。また、ブルガダの名前を言われましたのは50代になり始めてです。家族に関連する者はおらず、自身の失神等もこれまでありません。 やはり、ブルガダでしょうか?

4人の医師が回答

心電図がサドルバッグ型からコーブド型に変わっていた。

person 30代/男性 -

今日心電図検査をして、V1とV2でコーブド型軽度ST上昇(右胸部)との事でした。2018年8月より、サドルバック型ST上昇との診断が出てました。今日は1肋間上げて2回心電図をとり、2回共にコーブド型が出ました。2021年から1年間隔で不整脈専門医の循環器内科で、心電図検査してました。突然死の家族歴もなく、失神もないので今後も一年おきに検査で良いとの事でした。2021年検査時もコーブド型が出て(もらった心電図にはサドルバックと記載)、2022年はサドルバックのみで、コーブドは出てなかったとの事でした(2023年は受診するのを忘れてました)。心電図も一日や一週間で変わる、コーブド型が出ない時もあるとの事でした。実際2023年は、会社の健康診断では不完全右脚ブロックとの診断で、サドルバックもコーブドも出てませんでした。交通事故にあい死ぬ確率よりも低い、普通の人と同じ生活をしてて良い・運転も仕事も全く問題ないから気にしなくて良い・一年間隔で今後も検査で良く何もしなくて良いとの事でした。 ブルガタ症候群怖いなと感じてます。確率は先生の言う様に低いのでしょうか?日常生活で気を付ける事はありますか?もし、ICDを入れたりすると仕事や転職・運転の日常生活に制限はかかりますか?介護施設で勤務してます。 病院系列の施設勤務で、かかりつけ医も勤務先の病院の先生です。ブルガダ心電図の件で相談した際に、不整脈専門医の先生を紹介して下さり、2021年から通ってます。今回も心電図検査に行った?と勤務先の先生に言われて、思い出して受診したらコーブド型になっててショックでした。勤務先の先生には、何と伝えたら良いですか?

2人の医師が回答

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