デザレックス錠かゆみに該当するQ&A

検索結果:156 件

肛門の痛み、痒みが治らない

person 40代/男性 - 回答受付中

【いつから・きっかけ】 - 今年5月5日、入浴中に肛門の痒みがあり、指の腹で掻いてしまった - 以前から何回か同様の痒みがあったが、市販の軟膏(リシーナ)を塗布するとすぐ治っていた - その日から痛み(痒みはない)が治まらず、歩くのもつらい状況になった 【受診・処方の経緯】 ■ 5月10日(肛門科) - 特に病名は言われなかった - 処方:ミヤBM錠、デザレックス錠、ロコイド軟膏 - 比較的痛みは引いてきたが、ヒリヒリチクチクした痛みは残っていた ■ 6月25日(同じ病院) - 「赤みは少し引いたが、前側の肛門が少し切れている感じ」と言われた - 処方:ミヤBM錠、ヘモナーゼ配合錠、乙字湯エキス顆粒、強力ポステリザン軟膏 - 何となく痛みは引いてきた感じはあったが、排便後を主に痛く、歩く際も少し痛かった - 排便は少し柔らかめが多かった ■ 7月22日(同じ病院) - 処方:ミヤBM錠、オロパタジン塩酸塩錠、強力ポステリザン軟膏、アズノール軟膏 - そこからは痛みはほぼ変わらず、痛かったり痛くなかったりで、ヒリヒリ感はあった ■ 8月25日(同じ病院) - 処方:ミヤBM錠、プレガバリンOD錠、セレコキシブ錠、アズノール軟膏 【現在の状態】 - 痛みは変わらず、排便後や夜間に痛みが強い - 夜間は痒みもある - アズノール軟膏を朝・夜に塗布している - 肛門の状態の写真を貼付している(見ると赤い) 【相談したいこと】 - なかなか痛みが治らないので心配 - 他の病院にも行ってみた方がよいか - その際は何科がよいか

6人の医師が回答

4月下旬から続く皮膚の痒みについて

person 30代/男性 -

4月下旬頃から、身体の痒みに悩まされています。 症状は手と足部の痒みが現れることが多く、特に添付写真の赤枠の箇所に痒みが現れます。 痒み発生時の患部は、目視では発疹などは確認できませんでしたが、擦ると赤くなり、熱を持ちます。 ※参考までに痒み発生時の手のひらの画像を添付いたします。 なお、常時痒みが生じているわけではなく、30分から1時間程度で痒みが改善されます。 また、患部を冷水で冷やすことでも症状が和らぎました。 症状が現れる時間帯は、夕方以降が多いように感じます(朝や昼にも現れる時もあります)。 一方で手および足以外にも痒みが生じることもありますが、手足に比べ持続性はありません。 ただ、患部を掻いたあとに、添付写真のように若干みみず腫れのようになります。 また、過去に花粉症の改善薬として処方されたデザレックス錠が残っていたため、試しに服用したところ症状が大分改善いたしました(飲んでから20時間程度はほぼ症状がでない)。 以上ですが、何か悪い病気による影響でないか心配しておりますが、過度に心配する必要はないでしょうか。 また、病院にかかることも視野に入れておりますが、内科または皮膚科のどちらを受診すればよいでしょうか?

1人の医師が回答

1か月前ぐらいから太ももが痒くて、掻いていたらデキモノようなものが出来ているが、緊急度を知りたい

person 70代以上/男性 - 解決済み

75歳の男性です。持病は狭心症(既往症:心筋梗塞)、不整脈(上室性頻脈、期外収縮:アブレーション2回実施後も継続)、糖尿病があります。服用薬は、抗不整脈としてワソラン40×2錠を1日に3回服用しており、その他イグザレルト・メインテート・アイトロール・エパデール・メトグルコ・アマリール・ジャヌビア・ロスバスタチン・フェロミア・ラペラゾール10・アコファイド・タンニン酸アルブミン1ミリグラム×1日3回・ビオフェルミン(1日2回)です。又、皮膚科でアレルギ皮膚炎の歌ががあるとの事で、ダイアコートクリームケトコナゾールクリームの混合薬(塗布用)とデザレックス5mgを使用しています。 今回の相談は、以下の通りです。 元々、乾燥肌で身体中の痒みが強く(特に冬場)、皮膚科で塗り薬と飲み薬を貰っていましたが、最近は収まりつつある状況でした。しかしながら、1か月前ぐらいから、太ももに強い痒み(特に右の太もも)が出て、ダイアコートクリームケトコナゾールクリームの混合薬を付けながら、掻いていました。10日前頃に気付いたら、写真のように痒いところにデキモノのようなものが出来ていました。 お聞きしたいのは、次の通りです。 1、考えられる病気名は何でしょうか? 2、危険なものでしょうか? 3、即時に皮膚科を受診した方が良いでしょうか? 夜分で恐縮ですが、宜しくご教示の程お願い致します。

3人の医師が回答

アトピー 性皮膚炎の薬について

person 30代/女性 -

私の37歳になる主人についてご相談させていただきます。 アトピー性皮膚炎に対して、約10年間、セレスタミンを1〜2錠/日で連日服用してきました。(ビラノアやデザレックス、ステロイド外用薬、保湿剤も使用。)その間に、体重増加(+15kg)、腹部中心性肥満、ムーンフェイス、脂質異常、皮膚の菲薄化など、ステロイドによると思われる副作用が徐々に目立つようになりました。これらの変化が続いていることから、長期ステロイド内服による健康面の影響が強く心配な状況です。 2ヶ月前からは転院し、新しい医師のご指導のもと減量を開始し、1日2錠と1錠の交互投与を経て、現在は週に火曜・金曜のみ2錠、それ以外の日は1錠という形で継続しています。しかし、この減量スケジュールの中で、かゆみや炎症が悪化し、日常生活にも支障が出るほど症状がぶり返してしまうことがあります。アレロック錠1日4錠やモイゼルト、コレクチム、リンデロン軟膏、保湿剤も使用していますが、炎症のコントロールが十分に安定せず、なかなか減量していけない状態です。 今後の治療については、ステロイドの副作用が増えていることから、できるだけ早く経口ステロイドから離脱し、デュピクセントの導入を目指したいと考えています。ただ、セレスタミンを服用している状態では、免疫抑制の面や病勢評価の点からデュピクセントの導入が難しいという説明を受け、今の状態では次のステップに進めず行き詰まっているように感じています。一方で、大学病院などでは、デュピクセントを開始しながら、慎重に経口ステロイドを段階的に減量していく方法が行われているケースもあるかもしれないと医師から言われ、そのような治療選択肢があり得るのか伺いたいと思いました。 現在のような経口ステロイド長期内服からの離脱が難しい状態や、副作用が進行している状況を踏まえると、専門的な管理が必要なのではないかと感じています。もし可能であれば、デュピクセントを導入しながら安全に減量を進める方法があるのか、また大学病院やアレルギー専門医でみてもらった方が良い状況なのか、ご意見を伺いたいです。 副作用が進んでいる実感があり、このまま飲み続けるのがとても不安です。できるだけ早く、安全に次の治療に進める方法を考えていただけたらありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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