ピルALTに該当するQ&A

検索結果:145 件

肝機能異常数値 セカンドオピニオンについて

person 30代/女性 -

このような質問にお答えいただけるのかわからないのですが、素人では判断がつかないため質問致します。 7/18に健康診断を受け、ALT416・AST156と高い数値が出たので、翌日近くの消化器内科を受診しました。自覚症状は無し、超音波検査をしましたが異常は見つからず、B型肝炎・C型肝炎も陰性でした。(その日の数値はALT334・AST96でした。) 思い当たる節が子宮内膜症の症状を抑えるため10年くらいピルを飲み続けていたことくらいだったので、一旦服用を止め1ヶ月後再受診する事となり本日診てもらいました。 その結果ALT165・AST61と基準値よりはまだまだ高めですが、健康診断時に比べるとだいぶ数値は減少してきていたので、もうしばらく様子を見て2ヶ月後再々検査することになりました。 ですが主人に話すといくら数値が下がったとはいえ、基準値に比べると相変わらず高いので2ヶ月放っておかれるのであれば肝臓専門医のいる病院へセカンドオピニオンした方がいいのではないかと言われ悩んでしまっております。 このような状況の場合セカンドオピニオンすべきなのか、症状がないので黙って2ヶ月待つべきなのかどちらが賢明な判断と言えるのでしょうか。 症状自体の質問でなく申し訳ございませんがご確認いただけますと幸いです。

10人の医師が回答

健康診断、ピルで生理日を早めた場合検査結果への影響があるのか知りたいです

person 30代/女性 - 解決済み

来月会社の健康診断がありますが、日程が生理日と重なってしまいました。 健康診断の日程を調整するとかなり先になってしまうため、生理日を調整する予定です。 長年低容量ピル(トリキュラー )を服用しており、1週間休薬日を早めて生理日を早めようと考えていますが、それによって正確な診断結果が出ない可能性はありますか? 検査項目は以下です。 ––––––––––––––––––––––––––– 循環器検査(血圧、安静時心電図)、呼吸器検査(胸部X線)、尿検査(尿糖、尿蛋白)、血液検査(血中脂質(中性脂肪、HDLコレステロール、LDLコレステロール))、糖代謝(空腹時血糖)、一般血液(赤血球数、ヘモグロビン)、肝機能(AST(GOT)、ALT(GPT)、γ-GTP)、マンモグラフィ、乳腺超音波(エコー)、子宮頸がん検査 他は問診と聴力や視力等の身体測定です。 ––––––––––––––––––––––––––– ※先程似た質問をしましたが、内容が薄かったため再度質問しております。 先程も回答頂いた医師様がいらっしゃいましたら、度々お手数をおかけします。

2人の医師が回答

肝細胞癌の手術後の治療について

person 40代/女性 - 解決済み

何度か相談させて頂いています。 ダイナミックCTや、MRI、数々の検査をして、総合的に判断した結果、 S3区域の高分化肝細胞癌の診断を受けました。大きさはだいたい3センチ前後だと思われます。 手術は、腹腔鏡手術で、亜区域切除の予定です。 腫瘍の大きさが、2センチを超えている為、門脈への浸潤も見越して、亜区域切除をするとの説明でした。 実際、浸潤があるかどうかは、手術後顕微鏡で、見て調べないと分からない。との事です。 そこで、質問です。 ネットで、調べると門脈への浸潤がある場合、かなり進行している。と出てきます。もしも、浸潤があった場合、手術後の治療は、どんな治療が考えられますか? 手術をしてみないと分からない事は、充分承知しております。手術して、結果が出るまで、1ヶ月弱は、かかるようなので、少しでも、イメージできたらと思って、相談させて頂きました。 今までの検査の結果をお伝えします。 肝硬変なし、脂肪肝なし、肝炎のキャリアなし、アルコールは、飲みません。ピルを服用した事もありません。 肝臓血液検査 AST 16 ALT 10 y-GTP 11 (4月の人間ドックの結果のものです) 腫瘍マーカー CEA 2.9 AFP 3.6 PIVKA 16 CAI9-9 33.1 ICG 検査 消失率 0.244 停滞率 2 長々とすみません。よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

妊娠前から脂肪肝であることのリスクおよび胎児への影響について

person 20代/女性 -

27歳女性です。 妊娠前から脂肪肝であった場合、通常の方と比べてどのようなリスクが妊娠から出産までの間に潜在しているのでしょうか。 加えて、現在の状態で妊娠することは可能かどうか、妊娠前、妊娠中それぞれの時期に脂肪肝を改善するためにできることおよび注意すべきことについてもアドバイスをお願いしたいです。 現在の身長体重は以下です。 身長:155cm 体重: 61kg 主治医(肝臓専門医)の診断ではおそらくピル(ヤーズフレックス)によって脂肪肝になったのではないかということでした。 そもそも脂肪肝が発覚したきっかけは、高校時代より服用していたピル(トリキュラー28)からヤーズフレックスに切り替えた2025年春ごろの体調不良でした。 23歳の時に乳頭ガンが発覚して甲状腺を摘出し現在もチラージンを服用していることや日常生活でも運動不足気味であること、甘いものをよく食べていることも脂肪肝の一因といえるかもしれません。 しかし、初めて病院を受診した2025年の夏から今年の4月にかけて血液検査の数字が下記のように変化しました。2025年夏からはピルの服用は中止し、ウルソを処方されています。2026年4月現在のCAP値は312、肝臓の硬さは8kPa、エコー検査でも、肝臓の脂肪はしっかりと確認できると指摘がありました。 AST(GOT) 165→32 ALT(GPT) 213→71 G-GT 168→34 T-Cho 253→190 LDL-Cho 167→121 TG 182→145 主治医(肝臓専門医)は、数字はよくなっているものの、直近3ヶ月間肝臓の脂肪があまり減っていない原因を見極めることが難しいとおっしゃっていました。 一方、妊娠について質問すると、主治医(肝臓専門医)からは「脂肪肝だと通常の妊娠と比べてリスクはあります。ご自身でそれを認識した上で判断してください。もちろん、妊娠中も定期的な外来は継続し、緊急時には産婦人科とも連携が取れる体制はあります。」という回答でした。 上記のような回答だと出産までにどのようなリスクがあるのか具体的に知ることができず不安を感じています。当然、数字がきちんと基準値以下まで下がる前に妊娠するのが望ましいとは思っているのですが、個人的事情によりできるだけ早く妊娠・出産を終えたいです。 長文となってしまい恐縮ですが、現時点で妊娠すると高い確率で私の身体や胎児に起こる問題があるかどうか、またその問題は病院で対処可能なものなのかをご教授いただければ幸いです。 ご回答何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

ホルモン補充周期で、ピル(プラノバール)を飲んだら、肝臓の数値(ALT)が高くなりました

person 30代/女性 -

現在、不妊治療中で、良好胚盤胞を9月初旬に移植する予定で、ホルモン補充をしています。移植の時期調整のために、ピル(プラノバール)を通常より10日ほど長く服用し、11日に服用を終える予定です。 そんな中、数日前に、かかりつけの甲状腺内科で血液検査をしたところ、5月には13だったALTの数値が、なぜか51にまで上昇していました。数か月の間に急上昇したということになりますが、この間、急激に太ったという事情はありません。 1,最近、服用している薬は(以前から飲んでいるチラーヂンとサプリ、漢方を除けば)プラノバールのみなのですが、その影響は考えられますか。11日に服用を終えたら、肝臓の数値は戻るでしょうか。 2,肝臓の数値が上がっていることが、その後の移植や妊娠に影響するでしょうか。 3,今後、点鼻薬や、移植時期には黄体ホルモン剤、免疫抑制剤(タクロリムス)、バイアスピリンなども服用することになりますが、それらも肝臓を悪くさせるでしょうか。 4,現在、柴苓湯を処方されて飲んでいますが、これは飲み続けても良いと思われますか。 ALT51というのがどの程度悪いのかは分かりませんが、急なことで、とても心配になりましたので、分かる範囲で教えて頂ければ有難いです。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)