プレガバリンとロキソニン併用に該当するQ&A

検索結果:11 件

頚椎症による、首の後ろの痛みに対する薬について

person 40代/男性 - 解決済み

首の後ろの痛み、左手/左足の痺れで整形外科に通院しています。以前、MRIを撮った際には、頚椎の画像からは頚椎ヘルニア/脊柱管狭窄/頚椎症性神経根症、腰椎の画像からは腰椎ヘルニアが見受けられると説明を受けました。現在は、保存療法として電気治療と、プレガバリンを朝150mg/夕150mg服用しています。プレガバリン服用により、左手/左足の痺れは2~3割程度におさまっているものの、首の後ろの痛みは、日によって上部が痛かったり下部が痛かったりと鈍痛が続いています。主治医からは頚椎椎間板による神経の圧迫で出ている痛みのため、プレガバリンは痺れを軽減するもので、首の痛みには効かないと説明を受け、ロキソニンまたはデュロキセチンを服用してはどうかと提案されました。 そこで2点教えて下さい。 1) プレガバリンは、神経障害性疼痛を抑えるものとして、首の神経圧迫による痛みにも効くと思って飲んでいたのですが、手足の痺れ/痛みの疼痛を抑えるもので首の痛みには効かないのでしょうか? 2) プレガバリンとデュロキセチンの2つを服用することを提案されたのですが、この2つは、対象とする箇所/効果が異なり、併用するケースが多いのでしょうか?プレガバリンをやめてデュロキセチンに変更するかと思っていたら、併用する提案を受けたので、そういった使い方は多いものなのかと不安になり、教えて下さい。

5人の医師が回答

プレガバリンとロキソニンを内服中に浮腫と体重増加があり、下半身と顔の浮腫が特に酷く辛いです。

person 40代/女性 -

10日前に右肩周りから腕にかけて痛みと痺れを感じ、整形外科でのレントゲンにより「頸椎症性神経根症」との診断が下されました。 始めにプレガバリン25mg、エベリゾン50mgが処方され、服用していたところ段々痛みが強くなってしまい、3日後にまた受診しプレガバリン75mgに増やし、追加でロキソニン1日3回とレパミドを処方されました。 そのくらいから、急激に体重増加と下半身の浮腫が出始め、4日後の診察日にその事を伝えたら、プレガバリンを25mgに戻しましょう。となり、今現在はプレガバリン25mg、エベリゾン50mg、ロキソニン、レパミドを服用しております。 (牽引&温めのリハビリと、ノイトロピン静注も併用しております。) 今も、じんわり痛いのは継続中ですが、始めの頃に比べたらだいぶマシにはなっています。 ただ体重増加と浮腫が酷く、痛みよりもそちらが気になってしまい。。何か他に副作用が出にくい方法や、利尿作用的なもので対処出来ないものかなと思い、こちらで相談させて頂きました。 因みに、10日間で4キロ増加しております。 ご回答、宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

寝違え?頚椎椎間板ヘルニア?

person 20代/男性 -

20代男です。 2週間ほど前から肩こりが酷かったのですが、1週間前激痛で布団から起きれなくなるレベルで左肩と首が痛くなりました。 先週整形外科に行きレントゲンまで撮ったのですが、ロキソニンテープのみ処方されました。 それでも痛みが慢性的に続いていたので再度病院に行ったところ、 プレガバリン75mgを処方されました。 頚椎症は長引くので1~2週間で治るものではない、 夏前までは根気よく付き合う必要があると言われたのですが、 激痛で布団から起きられない状態が続くのは普通のことなのでしょうか? なお手足の痺れは現在なく、握力も左右差はない状態なのですが いかんせん常に痛みがあり、特定の角度で電撃が走ったようにより痛むので仕事をする上でも支障がある状態です。 まとまりのない文章ですが、以下の3点お聞きしたいです。 ・プレガバリンの効果が発現(ネットで1週間ほどかかると見ました)するまで、痛みに耐えられない時はロキソニン錠剤を併用して良いのか ・ただの頚椎症だとして、ここまで痛むものなのか ・MRIの撮影も含め、セカンドオピニオンを検討するべきなのか よろしくお願いします。

16人の医師が回答

サインバルタやリリカなどの投与。現代の腰痛の薬の投与。

person 50代/女性 - 解決済み

整形外科でサインバルタ(デュロキセチン)20mgを処方されました。今後、症状を見ながら40mg、60mgに増量予定です。眠気など副作用が出る可能性もあると説明されました。 私は若い頃、重いものを持つ仕事をしており、腰椎ヘルニアの入院既往があります。 現在は半年くらいで冷えるとぎっくり腰を繰り返しており、慢性腰痛、ロキソニンテープではかぶれが出たり、一日一回では痛みが十分に抑えられず、服用する痛み止めも数時間しか効かず胃に負担があります。座薬もあまり効きません。 ペインクリニックでの注射は副作用も考え、最後の手段として考えています。 現在の慢性腰痛に使われる薬の選択肢をAI で調べましたが事実ですか?あってますか? 神経・慢性痛系 サインバルタ(デュロキセチン) 効き始めるのに2〜4週間。夜に少量から服用すると眠気を軽減可能 リリカ(プレガバリン) 神経過敏に効く。眠気・むくみ・体重増加の可能性あり 三環系抗うつ薬(アミトリプチリンなど) 夜服用で神経痛に有効。眠気・口の渇き・便秘に注意 ミルナシプラン(トレドミンなど) サインバルタと同様で眠気少なめ 炎症・筋肉痛系 NSAIDs(ロキソニン、ボルタレン、セレコックスなど) 炎症性の痛みに有効。貼付薬で胃負担軽減可 筋弛緩薬(ミオナールなど) 質問 慢性的な腰痛に対して、薬だけで痛みをコントロールする場合、現代的にはどのような薬の組み合わせが考えられますか? サインバルタとリリカの併用は可能でしょうか? 眠気・だるさ・体重増加など副作用を最小限にする服用方法はありますか? 現役で働きながら使いやすい服用スケジュールの例も知りたいです。 ブロック注射迷ってます。注射痛いのでしょうか?みんな周り1年くらいでやめています。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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