ボクシング脳に該当するQ&A

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脳震盪後の生活と練習について

person 40代/男性 - 解決済み

6/29にボクシングの練習で、朝スパーリングを行い、何発か顎とこめかみに打撃をもらい、ダウンはしなかったのでそのままスパーリングを続けていました。 その日の夕方から身体がダルく、少し吐き気もあり病院へ行きました。 CTでは特に異常は無く、医師から脳震盪と言われました。 翌日から仕事なので出勤はしましたが、気になったので他の病院で再診察を行いました。MRIも異常は無いとの事でした。 また、練習は発生から2週間は休んで、段階を経てやっていればほぼ問題無いとの事でした。 そして、それまで練習は一切控え、普段通りの生活を送りつつ、7/30に練習を再開しました。 この時は軽いジョギングとミット、筋トレを少し行いました。 翌日も痛みはなかったので、更に2日後も同じような練習をしました。 そして、その翌日には片頭痛?なのか、目の奥が重いような症状がありました。 そこから1週間あけて、練習をしたのですが、この間にも片頭痛はあり、練習での影響か元々の頭痛のような症状かがよく分からないです。 というのも、元々片頭痛や、今年の年始からは眼精疲労のような目の奥が重いような症状があります。 このまま練習は期間をあけて続けても良いのでしょうか? もう一度検査を受けるべきでしょうか? また、元々の片頭痛に加え、今年の始めから首の可動域が悪くので、整体や鍼をしたいのですが、脳への影響はあるのでしょうか? 普段の生活ではパソコンや車の運転や、アルコールの摂取等、この辺りも大丈夫なのか気になります。 長々かつ乱文となり恐縮ですが、何卒よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

18歳の時の脳震盪の後遺症が未だに続いています

person 60代/男性 -

61歳男性です。 18歳の時、空手の練習で誤って顔面にパンチを受け、脳震盪を起こし失神しました。 その時の症状は、 ・失神し5分後位に意識回復 ・意識回復後、強い頭痛、ふらふら感、失語症、複視あり ・タクシーで地元の有名な整形外科を受診するも、医師からは「ボクシングや空手では良くある事。」とレントゲンも撮って貰えなかった。 その後、強い頭痛、複視、失語症は治離ましたが、ふらふら感と夢の中にいるような感覚は治らず。 また、考える能力が極端に落ち、急激な学力低下。大学受験に失敗しました。 23歳で会社員になった時も、ふらふら感、いつも夢の中にいるような感覚が残り、地元の有名大学病院にて脳、顔面、耳鼻、首の精密検査を受けるも、首に軽度のヘルニアがある以外は異常なし、の診断結果でした。 35歳で東京の有名大学病院で、同様の精密検査を受けるも、異常なしでした。 それ以降も、ふらふら感、いつも夢の中にいるような感覚、頭のモヤモヤ感は継続して61歳の現在に至ります。 18歳時の一発の顔面パンチで人生が変わってしまいました。 現代の最新医学で、原因の究明と治療出来る可能性があれば、どうかご教授お願い致します。

4人の医師が回答

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