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42歳女性です 子宮腺筋症でディナゲストを1年以上服用していますが、不正出血がひどく、リュープリンを3ヶ月投与する治療を勧められています 7年前に子宮筋腫摘出のため、リュープリンを3ヶ月注射した時はほとんど副作用はなく快適に過ごしましたが、今回、副作用について改めて調べたところ、糖尿病発症(現在HbA1c5.5)や肝機能低下、骨粗鬆症などが書かれており、非常に不安になっております 不正出血がこのまま続くならリュープリンを摂取した方がいいと思ったのですが、迷い始めています 手術は今のところ子供が小さいため入院が難しく考えておりません 何かアドバイスをいただければたすかります よろしくお願いします
2人の医師が回答
再相談となります。患者は93歳の父です。15年前に前立腺がん(GS9、T2転移無)のため、3DCRT外部照射時にカソデックスとリュープリンでCAB療法の経験があります。しかし、皮疹がひどく、肝機能低下により、カソデックスをまず休薬し、その3カ月後にリュープリンを休薬して1カ月後に外部照射をしています。 現在、ゾラデックスのADTをPSA値23の上昇により3年前から開始しており、以後0.036(R4.9月)~0.248(R6.9月)に推移するも、昨年12月に0.569と倍加したのを機に、今月から再度CAB療法となる見込みです。今回はオダインを薦められていますが、納得していません。前回のカソデックスが禁忌と決めつけられ、最初から除外されることにより、オダインへの交替療法を断念したくありません。また、オダインはカソデックスよりも肝障害の発現率が高く、死亡例もあるため、最初からは利用したくありません。そこで質問いたします。 (1)前回はリュープリンとの併用により、その相互作用で副作用となったとも考えられないでしょうか。このため、今回はゾラデックスとの相性を試してみて悪くなければ使用することもできるのではないでしょうか。 (2)リュープリンが副作用の主原因であって、カソデックスには何も原因がなく、併用により区別がつかなくて共犯にされてしまったということはなかったのでしょうか。 (3)若しくは肝機能低下がカソデックスの単独犯であるとどのように断定できたのでしょうか。その辺の犯人捜しは通常はどのようにされているのでしょうか。 (4)当時の肝機能低下の事実があれば、疑わしくはその理由が明らかでなくとも、カソデックスは禁忌扱いとされてしまうのでしょうか。 (5)15年前と現在では健康状態も違うし、現在の方が節制して肝機能が良好であれば、今回は試すこともできるのではないでしょうか。 (6)カソデックスとオダインは同じ系統の薬であるため、カソデックスが禁忌なら、オダインも同様に肝機能低下などが発現しやすく、禁忌となる可能性が高いのでしょうか。その傾向やデータはありますか。 (7)オダインは、1日3回の服用であり、症状により適宜用量を増減できるようですが、カソデックスは症状に応じた服用はできないのでしょうか。これにより今回カソデックスを試せることにはならないでしょうか。 (8)オダインの場合は、ウルソデオキシコール酸(UDCA)を同時投与しておくと、肝障害の発現を抑えるなど予防効果があると聞きました。現在、実際に使用されているのですか。また、カソデックスにはそのような薬はありませんか。 (9)カソデックスが禁忌であったとしても、今回使用してみて、副作用が出たところで休薬し、オダインにつなげるまでの期間は除去症候群(AWS)を期待していますが、AWSの平均的な期間はどのくらいですか。 (10)CAB療法を実施する前に、ADTを中断して間欠療法を行うのは一般的ではないですか。以上、何卒よろしくお願いいたします。
1人の医師が回答
2023年11月に右胸全摘。リンパ節微小転移ありのステージ1B。TC療法の後、ノルバデックスとリュープリン治療。最近、肝機能の数値が、上がってきました。 2023年9月 AST 13 ALT 7 γ-GT 10 2025年6月 AST 19 ALT 9 γ-GT 15 乳がんの肝転移でしょうか?ノルバデックスの副作用でしょうか?乳がんの検診は、11月にエコーとマンモグラフィ、血液検査があるのみです。よろしくお願いいたします。
5人の医師が回答
乳がん3年目の治療でタモキシフェン、ベージニオ、リュープリン服用中です。 11月に突然肝機能が悪くなりAST 26 ALT30 γgtp 115となりました。 そのあと薬剤性肝機能障害をかんがえ、休薬。12月にAST 23 ALT 32 γ gtp 92 とALTはあがり、γ gtpは下がりました。 なお、この間に腹部エコーも実施しており、肝臓は特にありませんでした。 総胆管が5mmとありましたがなにか関係ありますか。 1月 AST 20 ALT 27 γ gtp 97と休薬してるのにγだけあがりました。 不安なら造影剤CTでもしようかとなったのですが、エコーで特になくても肝転移や何か重篤な症状は考えられるのでしょうか。 怖くて何も手につきません。 ご意見いただけましたら幸いです。
70代男性です。前立腺がんで過去何回かご意見を伺っています。 今年2月に重粒子線で治療は完了し、今はホルモン治療(2年間)でビタカルタミドの服用とリュープリン注射を継続しています。ビタカルタミドは作年9月から服用、リュープリンはゴナックスの後、昨年12月から注射(半年ごと)。 従来から低血圧(115/60くらい)ではありますが、このところ上が90から85程度、下が50から48程度と下がっており気になっています。これはホルモン治療の影響でしょうか?(倦怠感はありますが、3ヶ月ごとの血液検査では肝機能は問題ないようです。) ホルモン治療とは関係ないとすれば、心臓が弱ってきているなど他の病気を疑うべきでしょうか? 低血圧の考えられる原因と対応についてもご教示いただければ幸いです。よろしくお願い申しあげます。
3人の医師が回答
初めまして。40歳になります。 経緯をご説明します。 2021 11月 左乳がんのため左胸全摘手術 以降 タモキシフェン服用中 2023 11月 リュープリン注射 3ヶ月毎 以降、乳腺外科、婦人科にて血液検査等、定期検診を受けています。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 8/23に年1回の健康診断で血液検査をしたところ、肝機能の数値がとても悪いとの連絡をいただきました。 GOT 108 GPT 227 γ_GT 178 となったため、すぐ乳腺外科の先生のところへ報告しました。 タモキシフェン服用しているので半年ごとに血液検査で肝機能もいつも診ていただいており、 いつも正常範囲内でした。 (5月採血結果 GOT 19 /GPT 21/γ_GT 28) 思い当たる節といえば、 1.1年前の検診で「肝脂肪」と診断された。 2.7/12〜8/12の一ヶ月間、副鼻腔炎のため 市販薬の「チクナインb」を服用しました。 服用開始から1週間たたないくらいから、 頻尿、残尿感、たまに少量の血尿があったりしました。「膀胱炎になったかな?」くらいの気持ちでいてしまい、そのまま服用を続けました。 8月に入ってからは、下痢が続き、腹痛もたまにありました。 目に見える黄疸などはありません。 8月12〜は服用を中止して、そこから数日後には尿や一切の不調はなくなりました。 という旨を乳腺外科の先生に話し、肝機能を調べるため採血しました。 先生も「薬剤肝機能障害の可能もあるね」 と言われました。結果は来週です。 質問は 脂肪肝が肝硬変になってしまったのか⋯ 数値が何倍もに跳ね上がっていることが怖くて、今後どのような検査や治療が必要でしょうか? たった3ヶ月で肝機能の数値が急上昇して、大病が見つかることもあるのでしょうか? わかりにくくて申し訳ありません。 ご回答いただけますと幸いです。
以前からお世話になっております。2年前に以下症状にて入院、治療を経て現在は健常な状態で先日の健康診断も血液検査も肝機能、腎臓機能等問題ありませんでした。 2年前に前立腺がんを罹患し、朝1錠ガソテックスを2ヶ月実施し、9月の血液検査にて肝機能に障害が出始め(血液検査結果AST64 ALT52 LD229)飲酒は控えるよう言われました。そのためウルソデオキシコールを3錠/日追加処方され飲んでおりました。9/26にリュープリンPRO注射 22.5mgをお腹に注射し副作用的な症状は特に出ておりませんでした。11月より(A病院では手術、放射線治療とも未実施のためB病院・紹介状で)放射線治療を開始し20回照射(60グレイ)の予定で8回照射したところで体に異常なだるさを感じ血液検査を実施したころ(血液検査結果AST976 ALT1461 LD530)異常数値となりA総合病院に緊急入院し改善せずB大学付属病院へ転院となり輸血等を受け自分肝臓が回復し令和4年12月31日に退院しました。薬物性急性肝炎との診断で内科受診後に4月で全快となり7月に検査、8月に前立腺摘出手術を行い現在経過観察2年目で、前回のPSAは0.02でした。 上記の状況によりB大学付属病院の先生から今後くれぐれも薬の副作用には注意するよう指導されました。その後コロナ2回罹患(薬はほぼ飲まず完治)、副鼻腔炎(漢方を処方してもらい現在も飲んでいます)そして今回インフルエンザA型を罹患し、レスプレン錠30mg、ムコダイン錠250mg、タラシエ葛根湯エキス顆粒を毎食後1個づつ、解熱しない場合にロキソプロフェンナトリウム錠60mg、レパミピド錠100mgを処方されました。 質問. 薬を飲んだ後の怠さが以前の肝障害の症状と似ている気がしてインフルエンザによるものなのか薬の副作用の可能性があるのものなのかをご相談したく、特に解熱剤を飲んだ後に寝汗がシャツびしょびしょになるくらいになります。受診する前は38°位の体温と風邪ににた怠さはありましたが寝汗は全く無く、2回飲むと2回とも寝汗になりました。今後生活する上で特に気をつけた方が良い薬も日常の風邪薬等にもあるようでしたらご教授頂きたく、長文となり大変恐縮ですが宜しくお願い致します。
4人の医師が回答
前立腺がんのホルモン治療併用の放射線治療を選択し今月3日に終了しました。(リュープリン注射とビカルタミド服用のホルモン治療は継続)。直近のPSAは0.05 今月12日に定期の人間ドックを受診したところ、肝機能検査でGOTが18➡38、GPTが15➡38に上昇。また貧血検査でヘモグロビンが13.2➡11.8に低下しました。これは昨年の11月より服用しているビカルタミドの副作用でしょうか?両検査とも過去に一度も基準値外になった事が無いので心配です。宜しくお願いします。
カソデックス リュープリン による肝機能の値の上昇があります いま八週間目です まだ正常域内ですか あきらかに値は大きくなっています この後の経過どしては上昇するだけですか? まだ異常になったら 対策はありますか?
11人の医師が回答
産婦人科の先生の回答をお願いします。 5月末に憩室炎で入院し抗生剤投与し、その影響?で肝機能値が基準値を超えているのを知らずに(後で判明)子宮筋腫による過多月経の治療でリュープリン開始しました。二週間後肝機能値がGOT56GPT128になっていました。 担当医は抗生剤の影響ならリュープリンに問題ないので継続するつもりのようですが、その判断は一般的でしょうか? 又リュープリン接種は血液検査をして様子をみながら打つものですか?リュープリン接種で肝機能障害が慢性化したり糖尿病が出たりするのがすごく怖いです。
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