レジオネラ症に該当するQ&A

検索結果:60 件

レジオネラ菌について

person 30代/女性 -

浴槽のお湯が出る箇所の凍結防止のため、昨年11月から今年の5月ころまで、浴槽に水を張りそのままにしていました。数ヶ月水の交換もせず、シャワーを浴びている時の泡や汚れたお湯などが張っている水に入っていたと思います。 レジオネラ菌が怖かったため、6月ころにその水を流して、次亜塩素酸ナトリウム洗剤である程度洗浄しました。その際にバケツを使用していたのですが、水を流してまだ洗浄していない浴槽の中にバケツを置いていたため、バケツの底にぬめりや菌が付いていたかもしれません。 その後、そのバケツの水を捨てるために、洗面台を使用しました。その際洗面台にバケツを置いていたので、もしかしたらバケツの底についていたぬめりが洗面台にうつり、そこにレジオネラ菌がいるのではないかと不安になってしまいました。 その後、その洗面台は使用せずにいました。 そのため洗面台自体は乾燥しているとおもうのですが、風呂場のすぐそばの洗面台のため、風呂場の湿気でレジオネラが繁殖してしまっているのではと考えてしまっています。(風呂あがりに扉を開けて乾燥させているため、湯気などが外に出て湿度が高いと思われます) 不安症のため、そのことばかり頭にあります。 1、万が一レジオネラ菌が浴槽の中に居たとして、上記状態の場合乾燥させていれば菌は死滅するのでしょうか? 2、今日その洗面台に服の一部が当たってしまい、そのまま外出しているのですが、服に菌が付いて他の方にレジオネラが感染してしまわないか不安です。上記状況で他の方に害はあるのでしょうか? 3、浴室掃除に使ったバケツを、半年ほど洗った浴槽に放置していました。浴槽を洗ったスポンジをなん度もバケツの中に入れています。しかし、バケツの中の水は次亜塩素酸ナトリウムも使用していたため、バケツを改めて洗わず、水を流してそのままにしていました。 その後数日旅行などがあり、そのバケツおよび浴槽は一度完全に乾燥していると思います。 しかしその後は普通に風呂場を使っていたため、先日バケツを片付けようとしたところ、茶色い水が中に入っていました。怖くてその水は捨て、バケツはゴミ袋にそのまま入れました。垂れた茶色の水は、洗剤も使わずシャワーで洗い流したのみです。その後普通にシャワーを浴びています。 このバケツの水はレジオネラ菌が繁殖し、感染の可能性はあるのでしょうか? 不安症のため、自分の周りに菌があるのではないかと過剰に心配してしまっています。 ネットを見ても、乾燥させると死滅するという意見と、乾燥は意味がないというのを見かけてどちらか分からない状態です。 何卒よろしくお願いします

5人の医師が回答

72歳持病なし 肺炎による38度から39度7日目 入院中 医師からの説明なし

person 70代以上/男性 - 回答受付中

とても家族で不安が募り、伺いたいです。 持病なし、喫煙習慣なしの父(72歳)は娘の家に泊まりに来てるお盆の8月11日朝温泉利用後寒気がするとのこと。12日朝から37.3℃、その後38.2℃まで発熱。外来で新型コロナ・インフルエンザは陰性、「肺炎の可能性があるため経過観察」とされブルフェンとカロナールを処方されたが、高熱が続き、呼吸が荒くなってきたため、14日夜に救急搬送され入院した。肺炎と診断され、炎症反応CRPは20、酸素なしではSpO₂90%、酸素3L投与で95%程度。肺に少量の水がたまっているとも説明された。意識はあり、受け答えはしっかりしている。 14日午前から抗菌薬点滴を開始。同日39.9℃まで上昇したが、着替えとカロナール後に37℃台まで低下。ただし、薬が切れると再び発熱する状態が続いた。 15日に別の抗菌薬レボフロキサシン(クラビット)が追加され、血液・尿検査、胸部画像検査、造影CTを実施。深部静脈血栓症の可能性も指摘された。 16日にはダラシンSも使用され、抗菌薬は計2種類と聞いている。点滴はラクテック、生理食塩水、ヘパフラッシュなど。17日には心臓エコーも行われたが、各検査結果や敗血症・他臓器への影響について十分な説明はまだ受けていない。 発熱は12日から続き、15日15時39.1℃→解熱剤後17時37.5℃、16日夜37.9℃、17日朝38.4℃、15時39.6℃→カロナール後36.6℃、23時に再び39.0℃。17日夜には酸素カニューレが外れてSpO₂が低下した。血圧は96程度で、発熱時に下がる傾向がある。 症状は激しい咳、息切れ・速い呼吸、痰がほとんど出ない、しゃっくり、気力低下、尿が少量。頭痛はなく首は動かせる。 食事は5日ほどほとんど取れず、毎日牛乳や米数口程度。 17日に持参した卵粥約1/3、冷奴約1/5、R-1、味噌汁約1/4、リンゴ1/8は摂取できた。 18日現在38°であり、カロナールで36度台には下がるが、6時間後には再熱することを繰り返ししている。 体力低下と共に、気力が低下しており、不安が募る。 原因として温泉歴によるレジオネラ、虫歯・脱落した詰め物による口腔由来などを家族は心配しているが、いずれも未確定。総合病院だが、外来の神経内科専門医が担当し、3日不在で家族説明なし。予約必要とのこと。 現状は高熱と酸素需要が続いており、治療効果、原因菌、敗血症の有無、腎臓などの臓器機能、栄養・尿量の管理について早急な再評価と説明を希望している状況。 1.自宅療養する人もいるとの話だったが、本当に命に別状はないのか 2.この状況は悪化してるのか、横ばいなのか 3.敗血症や髄膜炎の可能性はないのか 4.通常どれくらいで熱が下がるのか 5.血液培養は基本しないとのことだが、本当にそれが通常の治療なのか 6.どれくらいが転院などを考慮する目安なのか 7.気になる症状は? 8.肺炎による半年後の寿命が300日を切るだったり、生存率50などを聴いて不安である。 どうか、教えていただきたいです。。

12人の医師が回答

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