72歳持病なし 肺炎による38度から39度7日目 入院中 医師からの説明なし
person70代以上/男性 -
とても家族で不安が募り、伺いたいです。
持病なし、喫煙習慣なしの父(72歳)は娘の家に泊まりに来てるお盆の8月11日朝温泉利用後寒気がするとのこと。12日朝から37.3℃、その後38.2℃まで発熱。外来で新型コロナ・インフルエンザは陰性、「肺炎の可能性があるため経過観察」とされブルフェンとカロナールを処方されたが、高熱が続き、呼吸が荒くなってきたため、14日夜に救急搬送され入院した。肺炎と診断され、炎症反応CRPは20、酸素なしではSpO₂90%、酸素3L投与で95%程度。肺に少量の水がたまっているとも説明された。意識はあり、受け答えはしっかりしている。
14日午前から抗菌薬点滴を開始。同日39.9℃まで上昇したが、着替えとカロナール後に37℃台まで低下。ただし、薬が切れると再び発熱する状態が続いた。
15日に別の抗菌薬レボフロキサシン(クラビット)が追加され、血液・尿検査、胸部画像検査、造影CTを実施。深部静脈血栓症の可能性も指摘された。
16日にはダラシンSも使用され、抗菌薬は計2種類と聞いている。点滴はラクテック、生理食塩水、ヘパフラッシュなど。17日には心臓エコーも行われたが、各検査結果や敗血症・他臓器への影響について十分な説明はまだ受けていない。
発熱は12日から続き、15日15時39.1℃→解熱剤後17時37.5℃、16日夜37.9℃、17日朝38.4℃、15時39.6℃→カロナール後36.6℃、23時に再び39.0℃。17日夜には酸素カニューレが外れてSpO₂が低下した。血圧は96程度で、発熱時に下がる傾向がある。
症状は激しい咳、息切れ・速い呼吸、痰がほとんど出ない、しゃっくり、気力低下、尿が少量。頭痛はなく首は動かせる。
食事は5日ほどほとんど取れず、毎日牛乳や米数口程度。
17日に持参した卵粥約1/3、冷奴約1/5、R-1、味噌汁約1/4、リンゴ1/8は摂取できた。
18日現在38°であり、カロナールで36度台には下がるが、6時間後には再熱することを繰り返ししている。
体力低下と共に、気力が低下しており、不安が募る。
原因として温泉歴によるレジオネラ、虫歯・脱落した詰め物による口腔由来などを家族は心配しているが、いずれも未確定。総合病院だが、外来の神経内科専門医が担当し、3日不在で家族説明なし。予約必要とのこと。
現状は高熱と酸素需要が続いており、治療効果、原因菌、敗血症の有無、腎臓などの臓器機能、栄養・尿量の管理について早急な再評価と説明を希望している状況。
1.自宅療養する人もいるとの話だったが、本当に命に別状はないのか
2.この状況は悪化してるのか、横ばいなのか
3.敗血症や髄膜炎の可能性はないのか
4.通常どれくらいで熱が下がるのか
5.血液培養は基本しないとのことだが、本当にそれが通常の治療なのか
6.どれくらいが転院などを考慮する目安なのか
7.気になる症状は?
8.肺炎による半年後の寿命が300日を切るだったり、生存率50などを聴いて不安である。
どうか、教えていただきたいです。。
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