ロキソニン空腹時に該当するQ&A

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とくとく検診の結果をどう考えたらいいのか・・・

person 50代/男性 - 回答受付中

日常的に筋トレをかなり毎日のように行ってます。 ボディビルダーのような体です。 身長174cm 体重95Kg 56歳 クレアチニンが高めに出るのは毎回のことで4年前に腎機能を疑われた際にシスタチンCが正常値(0.81)という事で「筋肉のせいでクレアチニンの値が高値」という結論になりました。 尿検査もタンパクや潜血もなく正常値です。 それと最近,これは別の気になる値ですが空腹時血糖値、hbA1cの値もやや高めに出るのです。 中性脂肪もいつも高めです。 ここしばらくの数値の推移を載せておきます。 令和8年4月10日 クレアチニン 1.35  尿酸値 6.3 HbA1c  未測定 空腹時血糖値 未測定 中性脂肪 244 LDL 未測定 HDL 未測定 γ-GPT 71 ALT 34 AST 27 令和8年1月16日 クレアチニン 1.06 尿酸値 6.0 HbA1c  5.9 空腹時血糖値 118 中性脂肪 220 LDL 120 HDL 39 γ-GPT 82 ALT 36 AST 29  令和7年1月29日 クレアチニン 1.17  尿酸値 7.6  HbA1c  5.6 空腹時血糖値 106  中性脂肪 247  LDL 143 HDL 47 γ-GPT 80 ALT 33 AST 25 令和6年2月16日 クレアチニン 1.19 尿酸値 7.2 HbA1c  5.5 空腹時血糖値 105 中性脂肪 210 LDL 141 HDL 43 γ-GPT 78 ALT 31 AST 29 令和5年3月 クレアチニン 1.14 尿酸値 5.9 HbA1c  5.3  空腹時血糖値 108 中性脂肪 117 LDL 147 HDL 49  γ-GPT 51 ALT 24  AST 28 令和4年3月 クレアチニン 1.29 尿酸値 5.5 HbA1c  5.6 空腹時血糖値 98 中性脂肪 190 LDL 128  HDL 38  γ-GPT 73 ALT 29 AST 34  これらの値から先生方の見解で健康上何かアドバイスしていただけたらと思うのですが、気になるのが直近のクレアチニン1.35が近年では一番高かったこと、腰が痛いために月に2度ほどブロック注射をしててその造影剤の影響なのか?と思ったり、毎日ロキソニンテープを貼ってる影響なのか?とか・・・・・しかしそれらをしてからも低めの時もあったのであまり関係ないのかな?と思ったりしてますが、あと空腹時血糖値も高くなってきてるため糖尿病を心配しております。 最近は食事の内容を以前よりも考えて、有酸素運動も筋トレの後に少し入れるようにしてます。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

91歳。施設入居後片足だけ足首より下に浮腫

person 70代以上/男性 - 解決済み

91歳男性。4月の施設入居前は浮腫みがあったことはない。入居後1ヶ月後くらいから「左足首から指までパンパン」だと気づきました。 山間部の生まれ。趣味は山歩きやマラソン。中高時代には往復140キロ歩いたり、70代まで毎日20〜30キロ走り、各地のマラソン大会→その後は半日の散歩と1時間の筋トレストレッチ→ここ数年は2時間の散歩 昨年9月、坂道で真後ろに転倒。後頭部を縫うケガをしてから傾斜を怖がり、スクワット以外は家の前数十m歩行のみ 今年2月末、前日までスクワット何回もしていたのに、急に 腰を痛がりトイレに行くのもやっと 元々、足の冷え痛み→下肢閉塞性動脈硬化で通院。シロスタゾール処方、認知症で1/3くらいしか服用できなくなっていまた 認知症は3年前に妻がコロナで亡くなった後、急に発症。 3月入居前検査 1.認知症検査 初受診、13点。 2.血液検査 糖尿の気 腎臓肝臓その他異常なし 3.骨粗鬆症検査 若い男性より数値良い 4.心電図 期外収縮の気 5.X線 圧迫骨折 ロキソニンと胃薬ランソプラゾール処方 6.視力、歯(1本のみ欠損)、聴力問題無し 4月末、入居 シロスタゾール、ロキソニン、ランソプラゾール引き続き服用。 5月、足の浮腫みが出てきて、ロキソニン→カロナールに 6月、腰の痛みがなくなりカロナールストップ 今 隔日、カート押し家族とゆっくり45分外散歩 ※10月に、ロキソニンと共にと処方されていた胃薬をまだ服用していたことに家族が気付き、ストップしてもらうも、 むくみに変化無し 施設入居前との違いは、 1.痛み止め、胃薬長期服用(今は服用してない) 2.横になっている時以外、一日中靴下(血流に良いと謳う高級靴下)と介護靴 自宅では裸足でした 3.シロスタゾールをキチンと服用できている(自宅では1/3程度だったと入居前判明) 4.食事が足りず常に空腹 自宅では数十年来、毎食、冷奴、蒸し野菜、サバ缶、焼き魚、バナナやリンゴ1個、など、素材そのものを自分で準備。 施設メニュー表によると1500カロリー 大腸癌の経験から、1日3回計測し、体調と便通にベストと本人が守っていた体重より4〜5キロ減 5.自ら水分補給できなくなったために施設入居を決めた。 飲んで、と声かけても、その場で飲ませないと忘れてしまい、目の前にあっても飲まない。 自宅では1200ほど飲ませていたが、家族が体調崩し毎日見張れないため入居 入居後も結局、家族が行っている間は飲ませられるが、施設では飲み終わるまで見守るのは無理なようで、トータルでかなり足りない気がする 不穏になると水分補給で改善するのでお願いするが、やってもらえない 6.認知症は入居後少し回復。 妻も子供もわからなかったのが、子供の顔を認識できるように。 寂しがり屋で話好きだが、食事中も会話ゼロ、男性入居者がおらず友達できない 寂しくてカートを押してステーションに話に行っても部屋から出るなと怒られる 7.足湯をしてあげられなくなった(週3回入浴している。入居前は1年ほど入浴拒否で、家族が全身拭き足湯していた) 8.運動量低下 入居後カート使用を指示されているが、廊下には出ないよう言われる。 外散歩は家族が一緒でないと不可。隔日1時間弱しかできていない。 施設の体操の時間は毎日参加。座ったまま30分 家族が行った時は、部屋で座ったまま足首の曲げ伸ばし、足上げ 立ってつかまってのスクワット、背伸び、腿上げさせる ふくらはぎから下を軽く撫でる 質問 何が原因で、どうしたらむくみをなくせるか?

4人の医師が回答

66歳(糖尿病既往あり)10日間続く高熱と膵臓がん

person 60代/女性 - 解決済み

66歳の母は約20年前より糖尿病の既往があり、2ヶ月ごとに近隣の総合病院の糖尿病内科定期受診しています。ヘモグロビンA1cは、令和7年2月6日から令和8年3月12日の数値は、最低値6.8から最高値7.3の間で推移しています。 10日前より38度台の発熱が続いているのですが、受診後も改善の兆しが見えない状況です。このタイミングで主治医が退職し、新しい主治医への不信感がかなりあり、他院を受診すべきか悩んでいるのでアドバイスをお願いいたします。 以下、これまでの経過です。 4月27日 夕方より喉に違和感あり、食欲ないとのことでいつもより少ない食事量だったにも関わらず、夕食後2時間血糖値375(この時点で母から私はの相談はなく、翌日に知ることとなります。) 4月28日 朝5時ごろ体調の異変を感じて、体温測定し、38.8度の発熱を確認 市販のロキソニンを服用して自宅静養 夜になって、昼食もあまり食べてないのに、夕食前の空腹時血糖値がいつもより高いと私に話あり。血糖値249。 4月29日 朝5時時点で38度台の高熱があり。 若干ぼーっとした感じが気になり、7119の救急相談を行った結果かかりつけの総合病院の救急時間外で受診。 PCR検査、血液検査、尿検査、脳と胸部のCT検査の結果、インフルエンザ、コロナいずれも陰性だが、CRPと白血球が高値でなんらかの感染症だろうとのこと。この日のヘモグロビンA1cは、7.0。脳の異常や肺炎の所見はないが、4月に入ってから血糖値が高めなのではというお話があり、そう疑ってみているからかもしれないが、膵臓のCT画像が少し気になるとのことで、次回の定期受診前にMRCPを受けては?とのお話を頂き、検査予約 抗生剤の点滴、咳止め、抗生剤などを5日分処方。 ※この日みてくださった救急当番の先生は消化器外科の先生でした。 5月2日 MRCP検査受診(経口の造影剤使用) 5月5日で、29日に処方された薬を全て飲み切ったが、29日以降37度前半の熱は続いていたため、その後は自宅にあった市販薬のロキソニンとアネトンを服用。 ロキソニンを服用して一旦は36台まで下がるものの数時間でじわじわ上がり始め、約12時間後に38度台に戻るという流れを繰りかえす。血糖値は引き続き高いままだが、300台になることは減った。 5月7日(本日) 糖尿病内科の定期受診。 前回受診時まで5年ほど担当してくださっていた先生が退職とのことで、新しく赴任された先生に変わっていた。 ヘモグロビンA1cは7.5。過去の推移や過去お世話になった先生方のお話、4月29日の7.0という結果から、母も私もいつもより高いという印象だったが、先生曰くいつも通りで問題ないとのこと。 左肺に狭窄音があるとのことで、痰培養とレントゲン撮影を行う。レントゲンで肺炎の所見はなく、気管支炎ではないかとのこと。痰培養は抗生剤が効かなかった時の予備(?)とのことで、本日は結果分からず。咳止めや4月29日とは別の抗生剤を処方。 MRCPの結果の説明なく、こちらからお尋ねしたところ、「特に異常はないが、この検査で膵臓がんの否定はできない。そもそもCT検査やMRI検査で膵臓がんは見えないし、外科の先生がやりすぎ。膵臓がんは見つかった時点で治療ができないことが多く、早期発見の意味がない」態度と物言いに疑問を感じ、膵臓がんを否定するためには造影CTだとおっしゃるので、検査をお願いして本日実施。結果は次回6月18日とのこと。

6人の医師が回答

クレアチニン0.89 gfr52.1 53歳女性

person 50代/女性 -

はじめまして。腎機能の低下や尿たんぱくの持続に不安があり、これまでの検査結果と現在の体調を含めて相談させていただきます。私は52歳女性です。 これまでの既往・背景】 • 19歳のときに髄膜炎と脳炎を同時に発症し、余命1週間と宣告されるほどの重症状態でした。 • その後、慢性的に腎機能が低めのまま経過しており、若い頃からeGFRが正常よりやや低い状態でした。 • 現在も心療内科に通院中で、睡眠薬を処方されています。 • 長年ロキソニンを5年以上、毎日のように服用していた時期があります。 • 生活上、介護・家事・家庭のストレスも大きく、塩分制限を強く意識した食事管理は難しい状況です。 年月 クレアチニン(mg/dL) eGFR(mL/min) 2017/11 0.90 61.4 2018/10 0.88 55.0 2020/06 0.90 53.0 2021/10 0.79 60.7 2024/06 0.85 55.1 2025/01 0.91 52.1 尿検査の推移】 • 尿たんぱく:1年以上「±(プラスマイナス)」が継続 • 尿比重:1.004(非常に希薄な尿) • 尿pH:6.5 • グラム陰性桿菌(2+)検出 → 膀胱炎の疑い • 潜血・ビリルビン・ケトン体・糖:すべて陰性 【貧血傾向・鉄不足】 • ヘモグロビン:11.9 g/dL • 赤血球数:389〜423 万/μL • ヘマトクリット:38.4〜41.0% • 血清鉄:22.7 μg/dL(基準60〜190) 【その他の検査(すべて正常〜安定)】 • HbA1c(NGSP):5.2〜5.4%(正常) • 空腹時血糖:88〜90 mg/dL • LDL:106〜143 mg/dL • HDL:45〜50 mg/dL • 中性脂肪:88〜90 mg/dL • AST(GOT):17〜21 IU/L • ALT(GPT):12〜18 IU/L • γ-GTP:9〜10 IU/L • カリウム:4.1 mEq/L • カルシウム:9.3 mg/dL • 尿酸:3.9 mg/dL • 無機リン:2.6 mg/dL 【相談したいこと】 1. 私の状態はCKDステージ3aとして継続的に専門管理すべき段階でしょうか? 2. このままの生活を続けた場合、透析の可能性や年齢的リスクはどの程度あるでしょうか? 3. 継続管理は腎臓内科・内科・泌尿器科のどこで行うのがよいでしょうか? 4. 塩分制限(6g未満)は現実的に難しいため、可能な食事・栄養管理の工夫があれば教えていただきたいです。 5. 他科で薬を処方される際、腎機能低下の件を必ず伝えた方が良いレベルでしょうか? 検査では「大丈夫」と言われることも多かったのですが、eGFRが少しずつ低下しており、体調も不安定で心配です。 医師の立場から、今後どのように生活・通院を進めていけばよいか、率直にご意見いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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