内出血打撲に該当するQ&A

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9/13(土)、ふくらはぎ(膝下)外側を打撲。膝下全体に内出血。

person 40代/女性 -

9/13、フットサル中に相手の膝がふくらはぎ外側にぶつかり打撲。 痛みはあったが、動けないほどではなかったためプレー続行。 その帰りから痛みが強くなる。 9/14、湿布をしながら1日仕事をして夜見てみると、膝下が1.5倍くらいにパンパンになる。 9/15、歩く(特に歩き出し)と痛みがあるが、通常通り活動。患部と脛側に内出血が見られる。 9/16、内出血が患部から下に広がりながら落ちていき、患部以外のふくらはぎ後ろ側、脛側にも痛みが出る。変わらずパンパンなふくらはぎも心配になり整骨院を受診。 超音波とほぐし(激痛)の施術。パンパン感が少し良くなる。 9/17、両くるぶしがパンパンになり、くるぶし下のあたりにまで内出血が降りる。 この日も通院し、同様の施術。 9/18、1日仕事をして帰宅後足を見るとパンパン感が戻ってしまい、くるぶし周りの腫れ(むくみ?)や内出血も酷くなる。 このままでも、日の経過とともに治癒していくのかお聞きしたいです。 また、9/20より海外旅行に行く予定で、飛行機の気圧の変化などにより悪化するようなことがないか。明日も通院はできそうになく、現状、自分でできる対処法があるのかどうかも合わせてお聞きしたいです。

5人の医師が回答

打撲後の別部位の内出血について(腕)

person 40代/女性 -

15日前に、右肘を自宅の家具の角で打撲しました。当日は、皮膚いろは変わらずたんこぶのようにゴルフボール大に膨れ上がっていました。 整形外科を受診したのは打撲から2日後です。 レントゲンを撮っていただき、骨には異常がないとのことで、1週間から10日ほどで自然治癒するだろうとのご診断でした。 受診から2〜3日後(打撲から4〜5日後)に、打撲部位の右肘に濃い赤痣ができました。 そのまた翌日、打撲部位からは10センチほど離れた右前腕に、やや広域に青痣が広がり始めました。 現在、打撲部位の赤痣はおさまりつつあります。ただプニッとした小さな膨らみが残り、そこに触れると痛いです。 右前腕の青痣は少しずつ広がり続けています。青痣部分は軽く触れても痛く、また右腕に少しでも力を入れたり、伸ばしたりすると前腕部がジンジン痛みます。 日常生活に制限はない程度ですが、寝姿勢によっては痛みが生じやすく、夜中に何度か前腕の痛みで起きます。 自然治癒するだろうといわれた10日を超えていますが、初診時になかったこの青痣について、再度受診すべきでしょうか。 まだ様子見でよいでしょうか。

6人の医師が回答

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