内転筋が痛いに該当するQ&A

検索結果:126 件

股関節痛 内転筋の肉離れについて

person 30代/女性 - 解決済み

5年ほど前から自転車を漕ぐ動きで右股関節に違和感、軽い痛みがありました。 器械体操を本格的にしており、昨年5月頃まで14年間ほどやっていました。 ロンダートという走って側転をするような、後方の技に行くための最初の技をすると股関節にかなりの痛みが走るようになり、最初は鼠径部、何度か続けると内腿に痛みが広がり、足を引きずるくらい痛くなる、右足に力が入らない感覚になる、やめる、アイシング、1週間くらいで良くなり、また同じ動きで痛めるを繰り返していました。 昨年5月から1年間器械体操を休み、ジムに通っていましたが、今年の6月から復帰して、数回通った後、同じ動きで鼠径部が痛くなり、内転筋が痛くなりました。 今通っている整形外科で相談しましたが、レントゲンを撮り、骨は変形などなく綺麗、しかし唇損傷の可能性がある、内転筋の肉離れの可能性もあると言われMRIを撮りました。 MRIの結果、右太ももの内側が白く写っており、内転筋の肉離れと診断されました。 肉離れにしては何度も起こる、画像の指で指している部分が最初に痛くなりだんだん内腿に降りていく、内腿が痛くない時、体操をしてない時も自転車を漕ぐ動きで軽い痛み、これは考えられる原因は内転筋の肉離れだけでしょうか?? ここ15年ほど運動は1週間に3回ほど定期的にしています。体操をやっているので柔軟性、筋肉もあります。 いつも最初に痛くなるのは恥骨の端くらいの股関節より内側の骨辺りです。叩いたらマシになるような感じの痛みが起こります。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

運動時の左内ももの痛み

person 20代/男性 - 解決済み

現在、週5日〜6日ジムでトレーニングを行っています。 胸、背中、肩、腕、脚の5分割で行っております。 直近の1ヶ月で左内ももを痛めてしまい、3回分(約1ヶ月)まともな脚のトレーニングができておらず、プレス系種目は控え、レッグエクステンションやレッグカールなど単関節種目のみ行っています。 感覚的には、内転筋群のどこかを痛めてしまったのではと思っています。 また、痛みが良くなる感覚もなく ・しゃがむ動作の沈み込む局面 ・座位から左足を踏ん張って立つ動作 で痛みが出ます。 仕事は車で座っている時間が長い職種です。 痛みが発生してからの1ヶ月間はファームローラーやソフトボールを使い下腿、大腿、臀部、腸腰筋などの股関節周りの抑制とストレッチを行っております。 自分で考える原因としまして 長時間の座位で骨盤の後傾からくる骨盤周辺の筋肉や関節の歪みだと考えておりますが、他に考えられる要因がごさいましたらお聞かせいただけますと幸いです。 また、通常内転筋の痛みが治るまでにはどの程度の期間を要するのか、レッグエクステンションなどの単関節種目も控えた方が良いのかも併せてご教示いただきたいです。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

立位で腹斜筋、腸腰筋が引っ張られ攣り痛み、歩行障害。

person 70代以上/女性 -

70歳女性です。 以前より相談させて頂いておりますが、納得のいく診断がつかず、お教え頂きたいです。 大まかに説明しますと、4年前に、左肋骨の脇下部から、下に引っ張られる感じが始まり、引っ張りの強さや痛み、症状が出る時間は長くなり悪化するばかりで、それに加えて、2年前より歩行も違和感が強くなり始めました。腹部の深層筋が攣るような痛み、その範囲は拡がり、今夏からは、太ももの付け根が締め付けられ、内転筋の範囲のようですが、悪化するばかりで、症状は朝から就寝時迄、鼠径部、恥骨周辺、股間部も引っ張り合い、攣り、痛みが強く歩行困難です。 この間、内科、整形外科、脳神経内科を受診しましたが、画像、血液検査には異常はなく、問題がないとされます。 20歳頃に脊椎側弯症(コブ角26度)が判明しましたが、悪化しておりません。 ジストニアも疑いましたが、脳神経内科医は、明らかに身体が曲がっていないから違うと否定され、また、他の専門医は脊椎側弯症の影響からきているとの見解で、確かに腰にバランス不良が出てきましたが、それだけで進行するばかりの、激痛の症状がでるのかと、日々の生活は困難を極めております。 今後、どのようにすべきかお教え願います。 (腹部の写真を添付致します。)

2人の医師が回答

大腿骨開放骨折の予後について。

person 20代/男性 -

2025年6月頃、交通事故で右大腿骨の開放骨折をしました。 その後複数回手術を受け、2回目の手術の際に骨髄炎(感染症)を発症し、約1か月入院が延長になりました。9月に一度退院しましたが、その5日後に再感染疑いで再入院し、さらに1か月ほど入院しました。現在は2026年4月頃に再度の植骨術を予定しています。 25年12月頃に風邪のような症状で5日ほど寝込んでから、一気に筋力と膝の可動域が低下しました。それまでより可動域の少ないまま歩行や生活を続けたせいか、その次に襲って来たのは座位から立ち上がる動作で右足の付け根〜内ももが強く痛みになります。 (骨髄炎の時は大腿部から脛に響くような痛みでしたが、今回は場所と質が違う感覚です。) その時ボルタレン、トラマドールを服用して飲み始めて痛みはすぐ消え、現在はたち座り、車での移動は可能になりました。 ですが、現在も内腿?足の付け根あたりが痛み、動くリンパのしこり?みたいなものも2個あるのも勝手に気になってます。 話が脱線しましたが、12月のその痛み、立ち辛さが起こる前は 足の開閉 挙上が余裕 屈曲50度〜55度 だったのですが、 現時点では 膝の屈曲は約45°でストップ 以前はできていた脚の開閉・挙上(足を持ち上げる動作)ができない。うつ伏せじは開閉可能。挙上に関しては左足をサポートで使わないと基本❌ 25年12月初めには、杖なしで10mほどの二足歩行が見えていたが、現在は振り出しに戻ってしまった という状況です。 主治医からは「膝はかなり固い、ガチガチ」と言われており、癒着剥離手術も検討はしているものの、身体への負担(輸血が必要など)から、まずは今後の植骨2回で骨をしっかりくっつけてからでないと判断できないと言われています。 普段あまり歩かない生活をしてきたこともあり、受傷から7か月以上経っても回復の実感が乏しいことを家族や友人から指摘されると、とても落ち込みます。丸一日歩くと、翌日は右足全体がパンパンに重だるく、常に右足だけ強い疲労感が残るため、ロキソニンやカロナールを内服しています。 現在一番気になっているのは、 なぜ内もも(股関節内側〜内転筋付近)の痛みが続いているのか このままリハビリ・筋トレを続ければ、どのような経過で、どこまで回復が見込めるのか という点です。 安心させてほしいというより、医学的な観点から考えられる原因や、今後3か月(4月の植骨まで)に特に意識すべきリハビリ・生活上のポイントについて、率直なアドバイスをいただければ幸いです。

6人の医師が回答

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