勃起痛に該当するQ&A

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陰茎のリング状の裂け

person 50代/男性 -

陰茎のリング状の裂けの痛みに悩んでいます 既往歴 10年ほど前から特に自慰行為の時に陰茎の裂けや同時に排尿痛等の以下に記載の同様の症状あり、一週間ほどで治癒 また、20年前に陰嚢の痛みや陰茎の痛みといった陰部の不快感で慢性前立腺炎の診断を受け、セルニルトンを飲んでいたが、特に快方に向かわず、服用中止し、その後しばらくして自然治癒。その後も再燃するが、特に投薬等せず 以下時系列 1 2025年11月、自慰の後、両側面に痛みを感じリング状の傷を認めたが、なかなか快方せず、同時に頻尿と排尿痛あり。泌尿器科受診。リンデロンと前立腺肥大による排尿痛と頻尿とのことで、タダラフィルとレポプロサキシン7日分の処方 2 2025年12月、リング状に痛みが続くため、再度泌尿器科受診。再度、リンデロンと既往歴で前立腺炎がある事を伝えていたからかセルニルトンの処方。リンデロンを塗り続けるしかないとの事であったが、この時点で、このサイトからステロイドの長期使用を勧めてない方もおり、リンデロンは使用せず。 3 2026年1月タダラフィルの影響からか、従前から不必要に勃起し、勃起時にリング状に痛みを感じるため、泌尿器科を受診し、タダラフィルからタムスロシンに変更。その後、不必要な勃起は軽減 4 2026年1月、リング状に痛みが続くため、皮膚科受診。亜鉛酸軟膏ニッコーとボアラ軟膏の処方。ただ、この際の受診時にはリンデロンを使用していた事は伝えたが、患部をあまり見ず、また、上記経緯をあまり聞かずに処方された事もあり、2、3日ほど塗ったあと、状況変わらずで塗るのを中止。この2、3は白ワセリンを塗っていますが、状況変わらずで現在に至るです。 患部の状況は写真の通りで、指先の白く横に線が走っており、両側面まで続いています。また、写真より赤みがあります。 ここでお伺いですが、 1点目 これからの対応として、泌尿器科処方のリンデロンを塗り続けるのか、皮膚科のニッコーとボアラがいいのか、ワセリンでの保湿か、また、他の薬があるのか 2点目 リング状の裂けの痛み時にだいたい上記尿トラブルが発生しますが、関連はあるのか 以上、アドバイスよろしくお願いします。 なお、リング状の痛みは、寝ている時などの安静時には、比較的落ち着いているが、それ以外の時、特に動いてる時に痛みを感じる。裂けの痛み以外には、現在のところ、頻尿は続いているが、多少快方。排尿痛は、排尿時にリング状に痛みを感じるが、当初の尿道の痛みは治まっています。 また、泌尿器科は同じ先生に診てもらっています。

1人の医師が回答

尿道炎の診断後に射精痛、別の炎症を疑い再受診するか

person 40代/男性 -

尿道炎の診断で射精痛があり、2点お聞きしたい事があります。 ・本日までの状態 今年4月半ば〜右睾丸か鼠蹊部付近が時々に圧迫痛もさほど気にしてない 5/2 風呂や睡眠時や右足鼠蹊部に鈍い痛みが出始めた 5/8 -----受診----- 触診 軽い精巣捻転と診断と処置 5/9 今度は左足鼠蹊部にも鈍い痛みが出て範囲が拡大した -----再受診----- ・尿検査 診断 尿道炎で軽い炎症 抗生剤レボプロキサシンとナイアシン5日分 行動制限なし 5/11 生活中の軽い勃起時に、左足鼠蹊部に痛み 5/12 ★★射精時に、左右の鼠蹊部上側に初めてするどい痛み 5/2頃には射精痛なし 5/13 前日の射精痛以降 一日中じわり痛くなり増悪の印象 5/14今日 ナイアシン朝夕10日分の服用スタート 左右鼠蹊部の上側に鈍い痛みが続く 抗生剤処方時から痛みの時間増大 あぐらでの前傾姿勢で圧迫痛あり 排尿痛なし 発熱なし 尿道口に分泌物なし 会陰部の痛みなし 不特定多数との性的接触経歴なし お聞きしたいこと 鼠蹊部痛みと射精痛の組み合わせは、尿道炎より前立腺炎の症状に見られるようです。抗生剤の日数が違うようなので不安に感じています。前立腺炎への拡大または元々の診断が違う可能性を考え、再受診を検討しないとリスクが高いと考えますか? また、鼠蹊部の痛みは、今回尿道炎の診断においては、炎症中の尿道が痛んでいるはずですが、なぜ尿道炎が射精痛を生じるのか知りたいです。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

前立腺癌治療後の生活上の注意事項 、及び、治療後の副作用や合併症

person 60代/男性 - 解決済み

69才男性です。今年1月末の生検等の結果は【PSA4.93、生検16本中で7本に前立腺癌有り)、GleasonScore3+4、StageB1(T1cNOMO)、腹部・リンパや骨転移は無し。(尚、前立腺体積は19CC。)】でした。そこで、現在、検討中の治療法は希望順に並べると下記1から4です。 (質問1) 下記1の重粒子線治療では首都圏に在る2つの重粒子線治療の病院のHPには、『前立腺癌重粒子線治療後は、一生の間自転車に乗らないこと。理由は、血尿の原因となるため。』との医学的助言が記載されております。当該助言は、下記2、3、4の治療方法にも当てはまるのかどうか??、教えて頂きたくお願いします 1.重粒子線治療+(中リスクの場合)ホルモン療法並行 2.小線源治療+(中リスクの場合)外部照射 3.外部照射+(中リスクの場合)ホルモン療法並行 4.前立腺摘出手術 (質問2) 最近ASK DOCTORにて上記1,3,4の治療方法は現状はほぼ同じ治療成果であるとの説明を受けました。しかし、日本で一番小線源治療の実績のある首都圏の病院のHPを見ると、上記2の治療も上記4の治療と同等の成果を揚げているとの説明有りました。一方、自分が非常に心配しているのは、治療後の副作用や合併症ですが、尿失禁、尿路症状(頻尿、排尿困難、排尿痛)、尿閉、晩期の血尿や排便時の出血、それと勃起障害などを総合的に勘案すると、自分としては上記4は手術という大変な負荷に加え尿失禁も勃起障害も重いとのことで受け入れ難く、残りの上記1,2,3で比較すると、その3つの中では上記1が一番副作用や合併症が相対的に少しは軽い様な印象を受けておりますが如何でしょうか??

3人の医師が回答

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