口顔面ジストニアに該当するQ&A

検索結果:5 件

神経内科、心療内科どちらでお話すればよいでしょうか

person 30代/女性 -

20歳代の頃から、左顔面の眉から口にかけてつっぱる感じがあり、顎も浮いたような感じがしていました。 カイロプラクティックや針治療に通いました。 カイロプラクティックでは体の歪みからではないかと四年通いました。 針治療ではつっぱるところに針をうっていただいておりました。「舌を出してみてください。」と言われて出すと特に異常はないそうでした。 仕事が忙しくなったりしまして、治療には行けなくなっていきました。 症状も出ないときもありましたので、放置していました。 30代前半で、精神疾患が発病し、抗精神病薬を飲むことになりました。 エビリファイ12mgでアカシジアに苦しみ、リスパダール1mgへ変更になりました。 服薬4年目の頃、ネットで薬の副作用の遅滞性ジスキネジアやジストニアを知り、その時に「そういえば、少し舌先がクルッと巻く。」と思いましたが、他に症状はなく、気のせいかもと、放置しました。 服薬5年目に入った今年、左顔面のつっぱり感が出始め、舌先の巻いた感じが強くなってきました。顎もずれたような浮いた感じです。 今通っている心療内科でお話するべきか、神経内科へ一度行ったほうがよいのか迷っております。 どうしたらよいでしょうか。

2人の医師が回答

ジストニアの症状について

person 50代/男性 - 解決済み

約2年程前にジストニアを発症し、通院しています。 最初は両瞼が自然と半分程下がる事が続いて、眼形下垂専門の眼科に行きましたが、 その時の主治医が瞼の切開は不要なので、 ボトックス注射で様子を見る事になりました。 しかし、ボトックス注射の後2日目くらいから顔面の目、鼻、口周りの麻痺、痙攣が治らず、ボトックス注射をした目医者に連絡するもボトックスの後遺症だと言って診察してもらえず、注射後3週間くらいで救急搬送してもらいましたが、専門医が救急当番医ではなく、思っていた処置は出来ず帰宅を余儀無くされました。 次の日に色々な病院を自分で周り診察をお願いしましたが、ボトックス注射をした病院ではないと受け入れられないと言われ、 その日の午後、飛び込みでボトックス注射した目医者に診察してもらい、その時やっと脳神経が原因では?と言われて紹介状を書いてもらい、脳神経内科のある総合病院に予約して発症から30日後にやっと診察してもらい、入院して検査をしましたが、 原因が分かりませんでした。 入院して10日後くらいに処方してもらった 薬を服用してから症状が無くなり、外来治療に切替ましたが、半月程で顔面(瞼と口周り)が再発し、投薬とボトックス注射の治療を続けてますが、瞼の下がり、食べ物が上手く食べられない、ちゃんと言葉が喋れないと言う症状が現在も治っていません! 今通院している病院の医師には完全には治らないと言われて困ってます。 口周りの麻痺で言葉が上手く喋れず仕事も出来ません。 どうしても完治させたいので、どうすれば良いのか相談させてください。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

「80代母、右半分の顔の筋肉(頬)が強張りひどく左右非対称になり、歯の食いしばりも...」の追加相談

person 60代/女性 -

母の件で、先日の質問に追加でお伺いします。(母は元々うつ病と診断されています) 回答頂いた先生のアドバイスを基に、早速総合病院の中の脳内神経科を受診しましたが、診断の結果は 「病名がつけられる部分とそうでない部分あり。ジストニア、パーキンソン、アルツハイマーなどの疑わしい症状があるも、確定に必要な症状すべてに合致するわけでないため明言できない。まずは心労、ストレスを避けて過ごし適宜身体を動かすよう軽い運動を心がけること」 で終わってしまったので、こちらでご指摘頂いたワニの涙症候群について伺うと、 「それは顔面神経麻痺の後遺症。現状麻痺は見られないので違うと思う。麻痺なら顔の筋肉が弛緩するはずが、緊張してこわばっているように見える。精神的なものではないか。もしワニの涙症候群だったとしても、治せない(治らない)」 との回答でした。 結局処方もなく、話を聞いてもらっただけで終わったので、母の症状に改善はありません。前回こちらに写真を貼って見ていただいた通り(今回も添付しました)、顔の左右差もかなりあるのでなんともないとは思えず、いまひとつ納得がいきません。 現在本人は、涙、口中の渇きが更にひどくなったと多々不具合を訴えています。 地方都市では高齢者に対して「老人はこんなものだから仕方ない」といった風潮を感じます。別の病院でセカンドオピニオンを受け、治療できる可能性はありますでしょうか?

4人の医師が回答

表情筋、顎周りの筋肉のひきつりで喋れない

person 40代/女性 -

前回相談内容の続きです。 1年前に、口を大きく開けた際に右側顎関節をグキっと何か筋が伸びたようになってから、 右側の顎関節の可動域が緩く?なってしまい、常に噛み合わせが定まらず不安定になってしまい、 食べたり喋り辛い為、 常に頬や顎周りにギュッと力を入れて固定するようにしながら喋る癖がついてしまいました。 口腔外科ではMRIで顎関節に異常は見られず、治療法は無いと言われております。 最近、 あまりに表情筋や顎に力を入れる状態が続いた為か(仕事が接客業の為)、 表情筋や顎周りにの筋肉が、 周期的にギューっと収縮したり、 かと思えば、 急にフッと脱力して顔の皮膚が垂れたりを一日中繰り返すようになってしまいました。 その時々によって表情筋や顎の筋肉のいろんな部位が強くひきつるので、 その部分だけひきつって表情が片側だけおかしかったり(一時的に)、 顎が動かしにくくなり、 喋る(口を開ける)のも、ままならず、非常に困ってます。 運動麻痺があるのではなく、 一部の筋肉がギュッと収縮してひっぱられるので、顎が開け辛い、という感じです。 一度、まだ症状がここまで酷く無い次期に神経内科を受診しましたが、 筋肉に関する一連の血液検査と、先生の視診で、 顔面神経麻痺っぽくは無いし、 病的なものではない、と言われて治療法はありませんでした。 筋肉を過度に酷使(顎を固定する為に力を入れてずっと緊張させ続けた)ことによる、ジストニア?なのかなと思ったりするのですが、何か神経の病気でしょうか。 マッサージや温浴などしていますが、 寒さやストレスによっても症状が酷くなったりして、なかなか良くなりません。 何か治療法や改善策があれば教えて頂けたら非常に助かります。

3人の医師が回答

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