妊娠8ヶ月頸管長に該当するQ&A

検索結果:45 件

75 gブドウ糖負荷試験の結果について

person 30代/女性 - 解決済み

現在、妊娠28週2日で頸管長が短いため、25週5日から入院中です。 まだ初期の頃の妊婦健診の時に、血液検査で血糖値が引っかかり(血液検査があることを知らずに直前におにぎりを食べてしまったためです。)75 gブドウ糖負荷試験を1回受けています。 その時は問題なかったのですが、本日妊娠後期で75 gブドウ糖負荷試験を受けたところ見事に引っかかってしまいました。 入院中は病院食で間食もほぼしておらず、飲み物もお茶か水がほとんどなので、入院前より1.5キロ痩せました。(自身のBMIは標準体型です。) 赤ちゃんは標準よりも少しだけ小さめですが順調に育っています。 妊娠前から妊娠8ヶ月の今日までトータル4.5キロほどしか太っていないのですが妊娠糖尿病になってしまってショックです。 母方の祖母と父が糖尿病なので遺伝もあるかもしれません。 木曜に内科の先生から色々お話があるみたいですが、それまで不安なので質問させてください。 1)2月の妊娠初期に受けた結果、本日の結果を見ていただき、どれくらい重症なのでしょうか? 2)食事指導が入ると思うのですが炭水化物が一切食べられないということはありませんか? 入院中、唯一の楽しみだった面会時に甘いものを食べていたのですが、これも一切食べられなくなるのでしょうか? 3)インスリンを打たなくてはいけない可能性はありますか? 4)CRPの数値が高いのですがこれは気にするほどの高さではないでしょうか?

4人の医師が回答

切迫早産34週での退院、家族に反対されています

person 30代/女性 -

妊娠25週にお腹のはりを感じ、頸管長16〜20mmの状態で入院しました。 安静にしていればはりは少なく、点滴や薬の服用はありません。 洗面・シャワー・トイレ以外なるべく横になるようにという安静指示で、入院継続して来週で34週になります。 途中、自宅安静できれば退院してOKと先生が仰ったので、家族に伝えたところ、早産になった時の発育や障害を心配して、まだ入院していて欲しいと夫と実親から言われ、私も安心な週数になるまではと思い、入院を継続している経緯があります。 質問になりますが、 先生は来週の34週で退院していいよと仰っているのですが、できるなら(家庭の状況・入院費用に問題ないなら)もう少し入院していた方がより安心でしょうか? 私の状況で入院継続する理由はありますか? 病院はNICUが無いのですが、34週になれば呼吸もできるし35週以降はウチで産めるからね、と仰っておりました。 現在(33週)頸管長は8〜10ミリ、胎児の体重は2280gです。 子宮口は開いていると言われたことはありません。 NSTで毎日確認しているはりは、40分計測して毎回3〜5回程度。 入院中の2ヶ月間、はりの回数が多い日は「今日はシャワーやめておいて明日また様子見ましょうか〜」という程度の会話をしてきました。 出産は今回が2人目で1人目は特に何もなく38週で出産しました。 なお、退院後は病院からタクシーで40分の距離の実母の家に36週まで泊まらせてもらい、入院中ほどではありませんが安静に過ごすことができます。 多くの患者さんは早く退院したいと考えると思いますので、贅沢な悩みではありますが…。 私はもう退院しても大丈夫と考えているところ、家族は退院に反対しており、何かあったら私の判断のせいだとまで言われ、、合理的な説明と妥協点を探しており、ご相談に至りました。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

妊娠中に一生尖圭コンジローマ感染

person 30代/女性 -

私と夫は、処女・童貞同士で3年間付き合い、結婚しました。 そして結婚1年目にして、妊娠33週目で私が尖圭コンジローマに感染していると診断されました。 これまで私は夫以外と性行為をしたことはありません。 夫も、私以外とはしていないはずです。 しかも夫はペニスが曲がっていて、導入障害があり、挿入に成功したことは一度もありません。 子どもが欲しかったため、不妊治療のクリニックでシリンジ法を勧められ、それを試したところ、2か月目で妊娠することができました。 私たち夫婦にとって本当に嬉しい出来事でした。 しかし32週で切迫早産となり入院、そして33週で尖圭コンジローマに感染していると言われました。 外陰部と子宮の入り口にイボができているとのことでした。 赤ちゃんに感染した場合、喉の奥にできものができて、将来的に何度か手術が必要になるかもしれないとも言われました。 感染率は低く(約1%)と言われましたが、不安で涙が止まりませんでした。 担当の医師は、最初は外陰部のみの感染と思い、切迫早産の状態も考慮し、「何も触らず自然分娩を目指す」という方針でした。 しかし再検査の結果、子宮の入り口にもイボがあることがわかり、来週(34週)を超えたらレーザーで焼灼する方針に変更になりました。 ただし、現在子宮頸管長が8mmしかなく、レーザー治療を行うと破水のリスクが高まり、破水した場合はそのまま分娩に進む可能性があるとの説明を受けました。 ここ1週間で様々なことが起こり、ネットで調べるうちにさらに不安になり、パニックと絶望的な気持ちになっています。 以下の点について教えていただきたいです。 1. 私の尖圭コンジローマは、どこから感染した可能性があるのでしょうか? 2. レーザーで焼灼した場合、破水の確率はどれくらいなのでしょうか? また、それにより赤ちゃんへの感染率は下がるのでしょうか? 3. 万が一、赤ちゃんの喉にできもの(乳児性再発性呼吸器乳頭腫症)ができた場合、その子は一生尖圭コンジローマのウイルスを持ち続けるのでしょうか? 4. 生まれた赤ちゃんは母乳を飲めないのでしょうか? 5. それ以外に、赤ちゃんの生活で気をつけるべきことはありますか? 長文になってしまい申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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