扁桃炎HIVに該当するQ&A

検索結果:192 件

扁桃炎とhivの初期症状について

person 10代/男性 -

4/1に性感染症のリスクがある行為があり、4/4日に梅毒とhivと肝炎以外の性感染症は一通り検査して陰性でした。その後4/6日に37.5度の発熱、倦怠感、喉の痛み、白い膿があり、耳鼻咽喉科に行ったところ細菌性の扁桃炎だと診断されました。そしてすぐに治って、白い膿も消えて4/17日まで何もなかったのですが、4/17日の夜9時から急に倦怠感と37.5度の発熱をしました。しかし、今回は喉の痛みは全く無く、扁桃腺を見たところ、再び白い膿が前回の3分の1程ありました。再度、耳鼻咽喉科に行き、風邪などによる細菌性の扁桃炎だと診断され、葛根湯とトラキネサム、痰と膿を出しやすくする薬を頂きました。この症状はhivによる初期症状なのか、扁桃炎の再発なのかとても心配です。危険行為から2週間後なのでhivなのではないかととても怖いです。 【1】この場合、hivの初期症状か扁桃炎の再発かどちらなのか。 【2】扁桃炎が発症してから10日後に再発することはよくあるのか。 【3】症状が熱と倦怠感と白い膿のみで喉の痛みはない扁桃炎はあるのか。 【3】hivの初期症状はすぐに治るものではないのか 【4】細菌性扁桃炎が処方された抗生剤によりすぐに治った場合、hivにより引き起こされたものではないと考えて良いのか。 以上の4つの質問に答えていただけると幸いです。

1人の医師が回答

痔と扁桃炎 HIV感染について

person 20代/女性 -

hivについてです。 過去3年間で4人との避妊具なしでの性行為があります。 避妊具を促してもとられたり、失敗したりなどで毎度クラミジア、トリコモナス、淋病、カンジタ検査は受けてきましたがhiv検査を受けていないことに突如猛烈な不安が押し上げてきました。 4人中一人にはクラミジアを移されており、 その際にhiv検査を促されなかったため甘く考えていました。 1人とは半年ほど付き合っており、 hiv検査はマイナスだったと言われており 性病もうつされませんでしたが、 今考えたら証拠などないので信じた自分も馬鹿でした。 仕事でのストレスや転職などから、 体調が悪く、 溶連菌に簡単に感染したり、 扁桃炎(喉の腫れと倦怠感、熱なし) にしばらく苦しんでいました。 仕事を辞めてからデスクワークになったら はじめて痔になりました。 便秘や下痢はありません。 ネットには全てhivの症状に当てはまるのでもう自分はhivなのだと感じ、検査キットを買ったのですがうまく採血ができずまた検査が先延ばしになり年末年始を挟んだため心情的にかなり厳しいです。 ここ数年精神状態も良くなかったことから 簡単に避妊具なしで行為を行ったこと反省しています。 自業自得ですが批判は控えていただきたいです。 この場合hiv感染している可能性かなり高いのでしょうか。

4人の医師が回答

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