抜釘手術術後に該当するQ&A

検索結果:212 件

大腿骨骨幹部骨折の抜釘の可否ついて

person 50代/男性 -

53歳男性ですが、2024年9月に階段を踏み外し転倒。右大腿骨骨幹部骨折、膝上の大腿骨裏側の骨も骨折。ボルトを入れる手術を行い髄内釘と上部に2本と膝部に3本スクリューが入っています。 退院1か月後に希望により骨密度検査をし、腰部68%大腿部58%で重度の骨粗鬆症と診断。現在オスタバロにて治療中です。 術後4か月ほどで大腿骨の上部に入ったスクリュー2本のうち下の1本のネジが欠けてしまったので上部2本と髄内釘をとるのは難しい。膝のスクリュー3本のみの抜釘手術になるかも知れないと言われました。 将来のこともあるので何とか、かけたスクリューも含めて全部とって欲しいと言いました。その時は何とか開いて出来るかやって見てくれるとの事でした。 術後1年半が経ち来月中旬に抜釘手術の予定です。やはりかけたスクリューをとるのはリスクが大きく手術による骨折の可能性もあるのと膝内が空洞になり軟骨は育たないので膝内のスクリュー3本のみの抜釘になると言われました。 大学病院の分院なのですが本院の先生にも聞いてくれたとの事でしたが同じような見解だったとの事でした。手術の執刀医は術後1か月で本院に移動してしまい引き継ぐ形で現在の医師になりました。本当にすべて抜釘するのは無理なのでしょうか? やって下さる先生はいらしゃらないですか? 手術直前ですがセカンドオピニオンした方がいいですか? それとも膝が痛いのでこの手術でスクリュー3本のみとって折れたスクリューと髄内釘は後でやってくれる別の先生を探してしたほうがいいですか? あまり時間が経ちすぎてしまうと骨が育ちすぎて手術がより困難になってしまいますか? 骨粗鬆症のため骨折のリスクが高く髄内釘が残れば大腿骨頸部骨折時や人工膝関節の金属が入れられなくなり将来的に自由度はなくなり車いすや寝たきりになり寿命に直結するのでまだ53歳なので何とか抜釘できないでしょうか?

6人の医師が回答

抜釘後の瘢痕形成ついて

person 30代/男性 -

再投稿です。よろしくお願いします。 左手橈骨遠位端骨折で、左手にはプレートを入れて右肘肘頭骨折の外科手術(ピンニング)を2024年11月6日に行い、偽関節、遅延治癒とのことで翌年2025年4月9日にプレートを入れる再手術を行い現在7月末なり、約100日経過しました。毎月経過観察でレントゲンを撮っており直近では、先週主治医からほとんど隙間はなくなってきており、良好だし特に肉体労働や趣味のスポーツ(バドミントン)を行っても問題ないとのことでした。 形成外科は現在通院している病院には無いため、抜釘後に半年間間隔をあけてから片腕ずつ瘢痕形成の手術を遠方の形成外科で希望しています。 来週整形外科で左手のみ抜釘なのですが、今日の形成外科の問診によると、まずは片腕ずつ抜釘術後に、その瘢痕形成については考えていきましょう、焦らないでゆっくりやっていきましょうと形成外科医師から言われました。 そのまま退室してしまったので質問できなかったのですが、 抜釘後に期間をあけすぎて瘢痕形成手術をするには、手遅れになってしまうことなどありませんか? また、可能ならば多少今の段階でも引き付けられるような感覚もあるので、見た目だけでなく 「機能的な面」に関しても手術は可能でしょうか? 文章がわかりにもしれませんが、どうかよろしくお願いします。写真は抜釘がまだ先の右肘の現在写真です

6人の医師が回答

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