栄養点滴寿命に該当するQ&A

検索結果:49 件

脳出血緊急入院予後の相談

person 70代以上/女性 -

90歳の母親。 発症前は足腰は弱っていたが会話は不自由ない状態でした。 1週間前に脳出血で倒れ緊急入院。 こちらの言ってる事はある程度理解してる模様で受け答えもする。 本人も言葉はよく発するが、若干伝わるが、ほとんど意味不明。 本人は伝わらないのがもどかしいようなしぐさをする。 手足は少し動かすことができ、例えば足を触って上げられるか、と言うと少し上げたりする。 栄養は入院以来、末梢点滴(ビーフリード、ソルデム)のみで栄養補給中。 近々ルート確保のため中心静脈までカテーテルを入れる予定。 (高濃度は予定なし) 担当医からは経口摂取が困難なため、胃瘻等の延命処置をしない場合はこのまま寿命を待つことになると説明あり。 最近、カタコトだが「入院して以来食事をしていない」と聴き取れる発言があり、経口摂取に対する意欲と思えるようなことを言っている。 このような状態で、少し身体を起こすようなリハビリから、水分、ゼリーといったものから経口摂取のリハビリを始められないものでしょうか? もちろん誤嚥の危険等、リスクがある事は分かりますが、つきどきツバなどを飲み込んでいるので、嚥下機能はまだリハビリで保てる気もするのですが。

5人の医師が回答

皮下点滴のみで口から栄養がとれない場合の寿命

person 70代以上/女性 -

80歳の叔母が3月に入居中であった介護施設で食事がとれなくなり急性病院に入院、昨年脳梗塞を発症しており、今回はその再発ではないが、血液検査から体に炎症反応(膀胱炎などの恐れ)があるとの事。また嘔吐を繰り返し、吐血もあるとの事(胃カメラなどの検査は本人拒否)、もし口から食べてもまた吐血する恐れもあるとの事。一週間前から点滴が浮腫みで入らず、皮下点滴で水分補給をしている状態で意識はあるようです。主治医からは胃ろうについて相談がありましたが、胃ろうについては肺炎のリスクもありやらない事にしました。本人が食べる意欲がなく、吐血もあるので皮下点滴のみで対処、点滴ができないので炎症に対する抗生剤も投与ができないのでそれが原因による悪化リスクもあるとの事でした。今後、お看取りを前提に療養病院に転院する事を前提に後少し同一病院で様子を見る事になりました。質問は、皮下点滴だけで過ごした場合、あとどれくらいの期間でお看取りになるでしようか?  主治医からは数カ月くらいという表現でしたが、少し曖昧な回答です。療養病院に転院しても、どれくらい持つと思っておけばよいか率直に目途をお教え下さい。

5人の医師が回答

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