1月にお尻臀部左に違和感を感じ始めてしばらくすると炎症で2cm程皮膚の中で膨らみ歩けない程の痛みで座れない、寝返りがうてない。加えて高熱。このような症状があり救急に外科で切開排膿。臀部正中皮下膿症との診断。しばらくは落ち着いたもののまた10月、11月、12月と4回炎症を繰り返し同じ部位の切開排膿処置を繰り返しています。発症した際の身体症状も1月と全て同じでした。これまで8箇所の皮膚科、形成外科、こうもん外科などの病院をあちこち受診しましたが診断名は、おでき、ニキビ、臀部正中皮下膿症、臀部表皮嚢腫・皮下膿症、膿症、毛巣洞。診断名の見解が様々です。これまでの経過、画像からどの診断名が近いものなのか、今後の根治に必要な処置などお尋ねしたいです。添付画像は病変部位のあった切開痕以外にもお尻の割れ目の線上に目視でも確認できる小さな穴が2つあります。ご確認よろしくお願いします。