無反応性低血糖に該当するQ&A

検索結果:26 件

失神しそうな変なめまい。寝ようとするとspo2低下。行動中は酸素、血圧正常。

person 30代/女性 -

失神をおこしかけてるのでしょうか。 ↓失神について調べたところ  失神前にふらつきやめまいを感じる人もいます。また、吐き気、発汗、かすみ目または視野狭窄、唇や指先のピリピリ感、胸痛、動悸が起こる人もいます →該当する 失神の原因 ときとして血流量が十分であるにもかかわらず、脳が機能する上で必要とする血液中の酸素またはグルコース(血糖)の量が不十分になることがあります。 →糖分をしっかりとっているが変わらず 最も一般的な原因としては、全身から心臓に戻る正常な血流が何らかの理由により妨げられ、それにより心臓から送り出される血流量が減少することが挙げられます 失神の最も一般的な原因は以下のもの 強い感情 せき、排便時または排尿時のいきみ 長期間の起立 突然立ち上がる 妊娠 特定の薬剤の使用 特発性(原因が確定できないという意味) これらの一般的な原因によって失神が起きるタイミングは、ほぼ常に立ち上がったときだけです →横になってる時で特別思い当たる薬もないです これらの原因のほとんどは心臓に戻る血流量が少ないことと関連します。強い感情や痛みが迷走神経を活性化することがあります 胸部の圧力が高まると、迷走神経が活性化するとともに、心臓に戻る血流量が減少する可能性があり、これら2つの要因も失神の原因となることがあります 特定の脳や脊髄の病気、長期の床上安静もこうした体の反応を妨げ、立ち上がったときに失神が起きる原因になることがあります 妊娠の初期にみられるホルモンの変化も、ときに失神の原因になります。 血糖値が低いと(低血糖)、まず混乱、ふらつき、ふるえ、その他の症状が現れ、低血糖が重度のときや長く続くと、意識を失うこともあります。通常はこれらの症状は失神の前に起こるため、低血糖の人が失神するときには、一般的に何らかの前兆がみられます。 一般的でないものの深刻な原因としては、以下のものがあります。 心臓弁膜症(最も一般的なものは大動脈弁) 心拍が速すぎるか遅すぎる 肺塞栓症(血栓で肺動脈が詰まった状態) 心臓発作またはその他の心筋の病気 →エコーにて軽度の逆流あり 心心拍が非常に遅い状態では、十分な量の血液が送り出されない可能性があります。肺の中に血栓があっても、心臓が十分な量の血液を送り出せなくなります 気になる症状 8/13より ・常に頭が変な感じ(ぼやーっとする) ・右側頬や顎にズキズキとした痛み、鈍痛もあり ・寝ようとすると意識を失いそうな感覚(気が遠くなる)、寝に入るのとはまた違う感じがして怖い。同時に息が苦しくなり実際にspo2が低下する為眠れない ・生理二日目 ・6月にも一度同じような症状がでたことがある ・気を抜くと気絶しそうな感じ ・来週無呼吸症(自宅)再検査予定。半年前検査した時は異常なし ・病院3ヶ所で相談したが無呼吸の症状っぽくないと言われ検査、精査提案なし ・心電図、心エコー、レントゲンで心不全は否定、あとは原因として肺疾患があるが年齢的にも疑わない。酸素低下もその時だけならあまり疑わない ・鎮痛剤効かない酷い頭痛で先月頭部MRI/MRA異常なし ・食事と水分はしっかりとっている ・首のMRI指摘なし ※本日当番医にて検査血圧、診察のみ。目を見て貧血なさそうとメリスロン処方 最初は入眠時パニック障害かと思いましたが実際にspo2低下がある為精神的なものではなさそう ホルモン、迷走神経、貧血やその後神経疾患など 何が考えられるでしょうか

3人の医師が回答

睡眠障害、疲労感、無反応性低血糖

person 40代/女性 - 解決済み

20代前半より20年間、重責職に長時間(16時間/日)従事しておりました。最後には起き上がる事も出来ない状態になりうつ病・睡眠障害と診断され、1年半求職したのち職場復帰、その後症状の改善が見られず、ようやく東京にある某クリニックで栄養療法を受けていましたが、夫の転勤により退職し、以前よりも楽な仕事に従事しつつ治療を続けています。現在、3か月に1度の血液検査で身体に不足している栄養素をサプリメントとして摂取しています。 主な症状は以下です。 朝食後の強い倦怠感で、血の気が引く感じで横にならずにいられない 朝目覚めるものの、寝床から出られずトイレにもいけない状態が週2日以上ある 休日には何をすることも出来ず暗い部屋で横になっているが眠いわけではない 夜になかなか寝付けず、仕事をしている夢や悪夢をみる 朝方にひどい寝汗で目覚めることが多い 2020年1月に主治医より紹介をされた疲労外来を受診しました。結果、ストレス値が高いため抗酸化作用のあるサプリメントを摂ること、2週間装着した活動計の計測結果から、睡眠状態に深刻な問題があることが分かりました。深い睡眠に入れている時間がほぼ見られず、原因を探ることにしました。そこで、3月に主治医の勧めで2週間装着する血糖値検査を行い、無反応性低血糖である可能性が高いこと、特に睡眠時に継続して低血糖状態であることも分かりました。 そこで、私の経歴も知っている主治医は長期間極度のストレスに晒されていたこともあり、副腎疲労を疑い、パントシン錠を処方してくださり、多少の効果を感じています。 ただ、未だ寝たきりの状態になることがあり、今も1週間仕事に行けず、調子の戻った今、こちらに相談させてもらいました。主治医はコルチゾール検査もあるが、結局は静養とサプリで回復を待つしかないと。他に出来ることがあれば教えてください。

1人の医師が回答

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