狭心症余命に該当するQ&A

検索結果:26 件

不安定狭心症手術後の照会事項(飲食・運動等)

person 60代/男性 -

61歳男性です。太り気味です。 先日2日続けて深夜就寝中に胸の強い痛みが続き、かかりつけ医を診察のところ、 心電図に異常があるので、至急総合病院で診てもらうようにとの指示で、総合病院で、 精密検査のところ、冠攣縮性狭心症の疑いでした。2日後のカテーテル検査で、冠動脈の1本が90%狭窄で、不安定狭心症ということがわかり、経皮的冠動脈ステント留置術を受けました。 術後、動悸・息切れ等は、ありませんが、以下の薬を処方されています。 ・バイアスピリン錠100mg×1(朝食後) ・エフィエント錠3.75mg×1(朝食後) ・タケキャブ錠10mg×1(朝食後) ・ロスバスタチン錠5mg×1(朝食後) ・エゼチミブ錠10mg×1(朝食後) 質問は、以下の通りです。 1.手術の2週間前に同病院で、人間ドックを受診しましたが、心電図異常なしでした。見落としのようなことは、考えられませんか? 2.一人暮らしで、暴飲暴食(食事不定期1日2食、飲酒は、缶ビール2本+1日720㎖日本酒かワイン)を続けてきましたが、特に気をつけることは? 3.週末は、登山を随一の趣味として来ましたが、キツい山を含めて、続けることは可能ですか?また、続けられる場合、再開は、術後どれくらいから可能ですか?当初は、高尾山等のキツくない山から始めます。 4.血液サラサラの薬の副作用で、出血したら血が止まらないと伺っておりますが、切り傷等で出血した場合の止血方法を教えてください。 5.処方薬は、一生飲み続けなければ、いけませんか?飲み忘れた場合は、どうしたらいいでしょうか? 6.癌のように術後生存率というものは、ありますか?出来たら、平均余命的な資料があれば、教えてほしいです。 全部の回答が出来なくても、結構ですので、何卒よろしくお願いします。すがる思いです。

4人の医師が回答

高齢者の肺がん治療について

person 70代以上/男性 -

84歳父のことです。昨年4月に半年前から平日は毎朝参加していたラジオ体操に参加するため出かけようとしたところ、ふらつきが出て取りやめることが何度か出たため、近くのA病院で診察を受けたところ、血圧の上が200近く、下が100前後といった数値のため、暫く入院が必要との診断を受け、さらにCT検査で、右肺上部に3センチ弱のがんと思われるものがあることが判明しました。その他、狭心症の疑いや、過去のものと思われる大動脈剥離の跡らしい形跡があること、認知症の疑いがあることも伝えられました。 その後、5日間入院したA病院から紹介状を出して頂き、急性期の患者を受け入れている規模の大きなB病院の呼吸器外科、循環器内科、脳神経内科の診察・検査を受け、心臓血管系は狭心症まではいかないものの、血圧のコントロールと落ち着いたら血液をサラサラにする薬の服薬を続けてと言われ経過観察となり、A病院の内科に戻ることになりました。認知症は脳血流検査等も踏まえ、中期の初期程度のアルツハイマー型認知症と言われ、進行を遅らせる薬を服薬しています。 肺がんについては、組織の採取は行われず、その他様々な検査を行い、右肺上部に3センチ弱の単独の肺がんで転移は認められず、ステージ2A3期と言われました。その後の過程でB病院の呼吸器内科を受診し、気腫合併肺線維症と診断されており、吸入薬を処方されています。また、検査の過程で前立腺がんの疑いが浮上したため、B病院の泌尿器科で検査を行い、転移の無いステージ2の前立腺がんと診断を受け、ホルモン注射で経過観察中です。 そして、肺がんですが、呼吸器外科では全身状態や認知症があるため、手術は出来ないと言われ、治療として唯一可能な重粒子線治療の紹介は可能だが、タバコを止めることが必須で年齢的なこともあり、治療しない場合は余命1年で緩和ケアを受けることを進められました。長年喫煙してきた父は逡巡しましたが、禁煙外来に通い始め、その経過を3週間見たところで、重粒子線治療を受けられるC病院への紹介状を出して頂き、7月に重粒子線治療を受けて、2,3か月ごとに経過観察していくことになりましたが、昨年9月に右肺下部の横隔膜上部辺りに影があると言われ、12月のCT検査で、新たに横隔膜上部に2つの肺がんと思われるものが写っており、またリンパ節が少し大きくなっていて、転移しているのではと伝えられました。 その後、12月中旬にB病院の肺がんの主治医から、余命3ヶ月で、緩和ケアをどこで受けるか決めることを促され、父も私もその場では決めかねたことから、年末年始を挟み、1月前半にその後の方針を決めることになっています。 現在、父とは緩和ケアについて話をしていますが、現時点では体調的に大きな変化が無いこと、元々丈夫で身体のことや病気に疎いこともあり、がんについての理解が充分ではなく、一方で余命宣告を受けたことから、情緒不安定になることが多くなっています。 つきましては、先生方のご意見をお聞かせいただければ幸いです。 1.抗がん剤での治療も体力的に厳しいと言われており、理解はできるのですが、一方でがんの組織検査をしていないため(出来ないとの判断?)、免疫療法は出来ないとA病院の先生から言われたのですが、この段階で肺がん治療については、選択肢が無いのが当然ということでしょうか。 2.緩和ケアをどこで受けるかは決めるのですが、父との話を踏まえ、本人の納得感を得るためにも、セカンドオピニオンを受けることを考えていますが、この段階で受けることは、全く意味の無いことでしょうか。

2人の医師が回答

狭心症と余命

person 70代以上/男性 -

74才の父の事で質問です。 数ヶ月前より 重いものをもったり、階段を登ると喉元が苦しくなるといい、本人は病院恐怖症の為 無理やり病院に連れていきホルダー心電図をやりました。やはり散歩時にst低下が見られ、ほぼ狭心症で間違いないとの事でした。今度 カテーテル検査をします。 ステントや、バルーン、バイパスその状況により治療は変わると思いますが、、 血圧は薬で抑えており普通です。コレステロールも正常(毎日サバ缶食べているせいでコレステロールの数値が普通になり薬の服用必要なしとのことで薬は飲んでません)痛風は通院し薬により尿酸も正常。タバコは吸いません。ただ、お酒は毎日飲んでます。肝機能も正常で、血液検査では、異常数値はありません。 これからの父が心配なのですが、例えば ステント留置やバイパスをした場合 余命的なものは健常者と比べて短くなるのでしょうか? 心エコーでは、心臓に問題はないと言われております。 ただ、洞性徐脈で56とかしか脈拍がありません。これは医師には問題ないと言われますが、、 ホルダー心電図では、上室性の連発はありましたが、医師からは不整脈はないですね。といわれました。 喉元が苦しくなるということは、狭窄部位がどこら辺とかだいたいの察しはつくのでしょうか? また、発作時間は3分程度みたいですが かなり進行している可能性もありますか?

5人の医師が回答

自己採血と肺がんの因果関係について

person 30代/女性 -

68才の母のことで相談です。 昨年12月中旬にかかりつけのA病院で、ストレス性の狭心症と診断され、おそらく内服もしていました。 元々、今年2月にB総合病院で膝の人工関節の手術を予定していたため、手術前の1月に2度自己採血をしたようです。 膝の手術前々日にもA病院の定期検診にて、狭心症との診断を受け、手術前日にB病院に入院し狭心症の旨伝えたところ、足の手術は延期、狭心症の緊急手術となりステントをいれました。 その際に糖尿病も見つかり、2週間の入院の後、退院しました。 しかし、インスリン注射や内服コントロールができなくなり、認知面での低下も見られ始めたため、3月中旬にB病院受診したところ、即入院となり、その後の様々な検査で、脳の動脈瘤がみつかり、3月下旬には「小細胞肺がんで、抗がん剤治療の効果がみられなければ、余命1ヶ月」との宣告を受けました。 現在、数日前に抗がん剤の点滴を受け、B病院に入院中です。意識障害がみられ、意思の疎通ができるときとできないときがあります。食事もほとんどとれず、薬を飲むことも拒否している状況です。(ヘルペスも疑われています) 余命宣告を受け、私たち家族は気持ちが落ち込むなか、なんとか他に治療はないものかと考えています。 いろいろ調べているうちに、狭心症の人の自己採血はNGだったのではないか、自己採血があらゆる病気の引き金だったのではないか、と思い始めました。採血前には問診などもあると思うのですが、母が狭心症のことを言ってなかった可能性もあり、今となってはそれが確認できません。 これらの因果関係はあるのでしょうか?また因果関係があった場合、治療方法がかわってきたりしますか?

8人の医師が回答

膵臓がんに詳しい先生。出来れば複数の先生のお返事を・・・

63歳の父のことで、質問です。 出来れば、複数の先生のご意見を伺えればと思います。 (1)手術をした場合のQOLと余命 (2)手術をしないで、緩和ケアのみにした場合の余命 病状: 膵臓がん 進行がん ステージ4 膵頭部の腫瘍で、門脈、胆管、膵管へ浸潤しているが、 現時点で、肝臓やリンパへの遠隔転移は認められないとのことでした。 十二指腸、胆嚢、門脈、膵臓の半分くらいを摘出して、 小腸で全て再建するという大手術になると説明を受けました。 狭心症の持病があるため、心筋梗塞、脳出血のリスク、 インスリンが分泌出来ないことによる糖尿病は、ほぼ100% 手術後は、合併症がなくても、抗ガン剤治療が必要とのことでした。 父は、病人として、やせ細って、寝たきりになるくらいなら、 寿命が短くなっても、人間としてのくらしを楽しみたいと。 手術をすることのリスク、そのあとの生活を考えると、 手術をしないで、痛みだけをとってもらい、自宅で最期まで過ごすか。 余命に、どれくらいの差があるか、 QOLに、どれくらいの差があるのか、 教えていただければと思います。 手術を拒否した場合、強制退院になりますか?

2人の医師が回答

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