癒着胎盤自然排出に該当するQ&A

検索結果:23 件

稽留流産時の癒着胎盤について

person 30代/女性 -

今回稽留流産で自然排出しました。しかし、流産診断時から医師に胎盤のところに血流があり大量出血の恐れがあるから手術は危険。手術して大量出血したら塞栓術が必要と言われていました。一体どういうことなのかわからず、自然排出し、すぐに病院へ行き残りをだしてもらいました。大量に出血はせず塞栓術は必要ありませんでした。まだ血流があるからと言われ3日入院しました。その後の診察では血流のことは言われずhcgがまだざかりきってないからまだ子宮内に一部残っているので自然にでてくるのを待つよう言われました。 始め医師には偶然、異常血管に着床したと聞かされていたため、今回だけだと気にしていませんでしたが、その後医師から癒着胎盤という言葉がでてきました。私は癒着胎盤を知らなかったので聞き返さず終わりましたが、一回起きると次の妊娠時にもおきやすくなる大変恐ろしいものだと調べてわかりました。癒着胎盤だったかどうか聞けなかったので次の妊娠が不安です。 そこで、今回の状況から、癒着胎盤だったのかどうか教えてください。血流があって危険だったけど結果大量出血することなくおさまったなら癒着胎盤ではなかったということですか?それとも血流がある部分に着床した時点で癒着胎盤になり次の妊娠時のリスクがあがりますか?

3人の医師が回答

癒着胎盤後の妊娠、出産について

person 30代/女性 - 解決済み

第二子を早めに、と考えていますが、第一子の出産時、おそらく癒着(付着)胎盤でした。 癒着胎盤のリスク因子となる既往が多すぎて第二子を望むことやタイミングを迷っています。 これまでの既往 ・2009年1月 中絶手術 ・2019年12月 体外受精による凍結胚盤胞移植(1回目) ・2020年2月 稽留流産(自然排出) ・2020年6月 体外受精による凍結胚盤胞移植(2回目) ・2020年7月 稽留流産(吸引手術) ・2020年12月 体外受精による凍結胚盤胞移植(3回目) ・2021年8月 第一子出産 胎盤用手剥離手術にて胎盤の大半を除去 ・2021年10月 子宮内膜掻爬術 (遺残胎盤除去のため) これだけの既往があり、かつ男性不妊症のため次回も体外受精(凍結胚盤胞移植)でなければ妊娠できる可能性が低い状況です。 ちなみに現時点での年齢は32歳です。 ご質問としては 1.身体の状態やリスクを考えると、第二子を望むのは難しいでしょうか? 2.癒着胎盤のリスクが通常の何倍以上あると考えられますか? 3.病院によっては帝王切開となる可能性が高いですか? 4.流産後、4〜6ヶ月空けての移植を繰り返しての出産でした。次回は移植できても、最短で内膜掻爬から約1年半位空くことが想定されますが、前回の移植より癒着胎盤のリスクは下がりますか? お手数ですがご回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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