もともと、10代の後半から飛蚊症があり数件の眼科での診察で問題がなかった為に放置していたのですが8月の中旬ごろから左目の飛蚊症が酷くなりゴマみたいなのが数十個見えるようになり、眼科で瞳孔を広げてもらって眼底検査をしてもらったところ異常無しでした。その頃からか左目は見えずなってるきがひます。『左目0.7 右目1.5』矯正では両方1.5から2.0あります。左目は乱視と遠視と言われました。両目とも老眼ははきっています10月に入る頃に雷の様な光が1時間ほど続いてたあとは夜にだけピカピカ見えるようになり眼科へいって瞳孔を広げて検査してもらうと、加齢による光視症と言われました。それから1ヶ月後にもう一度瞳孔広げて検査してもらったのですが、網膜剥離などは心配入らないとこのでした。数日前から日中にも光が見えるようになって目を動かすと稲妻のようになり頭痛吐き気を伴う為に脳神経外科でMRIを撮ってもらったのですが、異常無しでした。加齢に伴う光視症の光は強くなったり弱くなったり日中も見えたりするのでしょうか?また、一月に検査をしてもらうのですか?それまでに、もう一度眼科に行った方がいいのでしょうか?よろしくお願いします。