直腸がんステージ3に該当するQ&A

検索結果:569 件

2度の術後の骨転移について

person 70代以上/女性 -

いつもありがとうございます。 この度もよろしくお願いいたします。 昨年の夏に、直腸と肺に腫瘍がみつかり、どちらもそれぞれが転移ではない癌だったため、昨年の9月に直腸がんの手術をうけストーマ造設をし、翌月に肺がんの手術にて左の上葉を切除していただきました。 直腸癌のステージは2a、肺癌のステージは1a3でした。 術後の補助化学療法にてユーエフティーEを朝晩200ずつ服用中です。 現在は肝臓の数値があがってきてしまった為、休薬し2週間目です。 この度お聞きしたいことは、年明けくらいから感じ始めた両膝の関節痛のようなものについてです。 じっとしているぶんには痛みはないのですが、立ち上がる際に立ち上がりにくくとくに痛みを感じます。 また地べたに座るのも痛みを感じます。 階段でも以前より脚があがりにくいです。 また、右手の親指と人差し指の根元あたりの痛みもあります。 キャップなどを開ける際に力が入りにくく痺れているような感じです。 なんらかの副作用、または転移しているのでは?と怖くなり、通院の際に主治医にお聞きしたのですが、とくに何も言われず、検査等を提案されることもなく、「頻度は低いのですが副作用もあるのかもしれませんね」とおっしゃっただけでした。 腫瘍マーカーやレントゲンも異常なしでした。 この場合、骨転移を疑うのは心配のし過ぎなのでしょうか? より詳しい検査をして欲しい、と自分から希望するべきなのでしょうか? アドバイス、ご意見いただけましたら嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

腫瘍マーカーの上昇について

person 70代以上/男性 - 解決済み

以前質問させていただいた72歳の父についてです。22年6月直腸がんステージ4、リンパ、肝臓、肺への転移。7月より抗がん剤投与7回実施、肺、肝臓の結節見られず、11月末に直腸がん、リンパの手術。23年1月のCT結果で2月末に肝臓s3/4を手術、後3回程の抗がん剤投与、7月に人工肛門閉鎖後、経過観察になりました。しかし、11月のCT結果で肺及び骨盤に結節が見つかり、抗がん剤投与を11月より実施、その後、約1年間2週に一度、抗がん剤を行い、24年9月にCTをした結果、骨盤の結節は見られず、肺にあった3箇所も順調に縮小し腫瘍マーカーも標準値内で推移しているため、副作用のことも考えて抗がん剤を2週から3週に一度にして様子を見ていました。しかし、25年3月のCTで肺に見られた3箇所の結節が、2つは消えて、一つが少しだけ大きくなっているとのことで、また、抗がん剤を2週に一度に戻しました。抗がん剤は、同じものを使用していますが、次のCTで大きくなっていたら、抗がん剤の変更を考えていると言われました。先日の4月の腫瘍マーカーで、CEAが前回の2.6から5.0に上昇していました。CA-19-9は、6.7と下がっていました。主治医からは上昇について、特に気にしているような発言はなかったそうですが、また、増大していたら、早めに抗がん剤を変更した方がいいのでは?次のCTでは、遅いのではないかと不安になります。次のCTは夏頃の予定であいまいです…。腫瘍マーカーの上昇については、気にしすぎることはないのでしょうか?目安になると聞いたこともあるので、不安な旨を伝えて、CTを早めてもらうようにお願いした方がいいのでしょうか?

5人の医師が回答

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