禁煙後 咳がでるに該当するQ&A

検索結果:192 件

「内視鏡検査で声帯付近が白くモヤモヤしていると指摘」の追加相談

person 30代/男性 -

34歳男 喫煙歴15年 1日15本程度、飲酒はほとんどなし。アレルギー性鼻炎持ち咽頭ファイバー検査により、声帯付近が白っぽくモヤモヤしているように見える為、初期の喉頭がんの可能性もある事から、痰絡み等の症状が落ち着き、再度ファイバー検査で声帯の症状が改善されていない場合は、大病院へ紹介状を書くと言われた。 ↓以下経過です。 10/23鼻水なし喉奥で痰が絡み、咳が出始めた 緑色痰10/24 38度発熱解熱剤を飲んで熱は下がる10/27日 A耳鼻科を受診(咽頭ファイバー検査なし)抗生剤(1週間)、去痰剤、アレルギー薬を処方され飲むが、痰と咳が治らない 黄色痰 特に夜間の咳がひどい31日 声枯れ 硬い痰が喉奥にこびりく 色は透明左鼻の鼻血がよく出た夜間の咳が特にひどい 11/1〜11/3もの凄い咳が続く、夜間も寝れない、声枯れが悪化、声が出なくなった。朝血痰が出るようになった。11/5B耳鼻科を受診(咽頭ファイバー検査実施)喉や鼻からの出血ないが、声帯付近が白くモヤモヤしており、心配な為、症状が落ち着いたら受診するよう指示された。→血痰が心配な為、呼吸器内科を紹介されすぐに受診、血液検査とレントゲンの結果、異常なし。気管支炎と診断され、抗生物質クラリス(2週間)去痰剤、吸入薬を処方された。(禁煙開始)11/7喉頭がんを心配して再度B耳鼻科受診 この時点で咳は止まり、声枯れは改善傾向。咽頭ファイバーを実施したが、痰の絡みにより、よく見えない為、症状改善したら再度受診と指示。アレルギー薬を1か月分処方。(この際、ガンを心配して医師に確認した所、1発アウトなら即紹介状を書いている、まずは禁煙しろとの指示。ここまで言わないと禁煙しなかったでしょ?と言われた)11/10喫煙再開(甘えです)11/19インフルエンザ発症(内科受診)11/26声枯れは改善したが、インフルエンザで咽頭痛、鼻詰まりになった事で鼻声が継続、痰の絡みあり、副鼻腔炎のような症状。 11/28B耳鼻科受診(ファイバー検査あり)軽い鼻声、鼻詰まりが気になり経過観察に行く。医師よりファイバーの結果、まだ声帯付近がなんとなく、白くモヤモヤしている。次はいつ来れる?との事で3週間後と返答次のファイバーでモヤモヤが取れないようなら、大病院へ紹介状を書く、次は綺麗な状態が見れる事を期待しています。と言われた。 12/1 症状がかなり改善した為、違う耳鼻科を受診して経緯を話してファイバーを実施したところ、悪性腫瘍の所見なし。逆流性食道炎の所見ありで胃酸の薬を処方。一カ月後くらいに経過を見せてくださいとの事でした。 その後、禁煙と運動、生活改善に努めていますが、アレルギー性鼻炎と逆流性食道炎、禁煙による原因なのか、ほんのわずかですが、湿性嗄声が喉奥で感じられます。 気にしなくても良いのでしょうか? 禁煙2週間目です。鼻詰まり若干、たん絡み喉奥にありです。

4人の医師が回答

内視鏡検査で声帯付近が白くモヤモヤしていると指摘

person 30代/男性 -

34歳男 喫煙歴15年 1日15本程度、飲酒はほとんどなし。アレルギー性鼻炎持ち 咽頭ファイバー検査により、声帯付近が白っぽくモヤモヤしているように見える為、初期の喉頭がんの可能性もある事から、痰絡み等の症状が落ち着き、再度ファイバー検査で声帯の症状が改善されていない場合は、大病院へ紹介状を書くと言われた。 ↓以下経過です。 10/23 鼻水なし喉奥で痰が絡み、咳が出始めた 緑色痰 10/24 38度の発熱 解熱剤を飲んで熱は下がる 10/27 日 A耳鼻科を受診(咽頭ファイバー検査なし) 抗生剤(1週間)、去痰剤、アレルギー薬を処方され飲むが、痰と咳が治らない 黄色痰 特に夜間の咳がひどい 31日 声枯れ 硬い痰が喉奥にこびりく 色は透明 左鼻の鼻血がよく出た 夜間の咳が特にひどい  11/1〜11/3 もの凄い咳が続く、夜間も寝れない、声枯れが悪化、声が出なくなった。朝血痰が出るようになった。 11/5 B耳鼻科を受診(咽頭ファイバー検査実施) 喉や鼻からの出血ないが、声帯付近が白くモヤモヤしており、心配な為、症状が落ち着いたら受診するよう指示された。 →血痰が心配な為、呼吸器内科を紹介されすぐに受診、血液検査とレントゲンの結果、異常なし。気管支炎と診断され、抗生物質クラリス(2週間)去痰剤、吸入薬を処方された。(禁煙開始) 11/7 喉頭がんを心配して再度B耳鼻科受診  この時点で咳は止まり、声枯れは改善傾向。咽頭ファイバーを実施したが、痰の絡みにより、よく見えない為、症状改善したら再度受診と指示。アレルギー薬を1か月分処方。(この際、ガンを心配して医師に確認した所、1発アウトなら即紹介状を書いている、まずは禁煙しろとの指示。ここまで言わないと禁煙しなかったでしょ?と言われた) 11/10 喫煙再開(甘えです) 11/19 インフルエンザ発症(内科受診) 11/26 声枯れは改善したが、インフルエンザで咽頭痛、鼻詰まりになった事で鼻声が継続、痰の絡みあり、副鼻腔炎のような症状。 11/28 B耳鼻科受診(ファイバー検査あり) 軽い鼻声、鼻詰まりが気になり経過観察に行く。 医師よりファイバーの結果、まだ声帯付近がなんとなく、白くモヤモヤしている。次はいつ来れる?との事で3週間後と返答 次のファイバーでモヤモヤが取れないようなら、大病院へ紹介状を書く、次は綺麗な状態が見れる事を期待しています。と言われた。 以上が経過になりますが、対応が曖昧すぎて非常に心配になっています。大病院に行く前にNBI内視鏡を導入しているクリニックもあるのでそちらを受診すべきかも悩んでおります。 どうかご相談に乗ってください。

3人の医師が回答

慢性扁桃炎 摘出手術を受けるべきか生活状況を含めて悩み中

person 30代/女性 - 解決済み

慢性(習慣性)扁桃炎についてご相談です。 2024年2月の扁桃炎をきっかけに、その後1〜2ヶ月に1回の頻度で扁桃炎を繰り返すようになりました。回数としては年間8〜10回ほどで、多い時は1ヶ月に2回発症することもあります。 毎回抗生物質(主にアモキシシリン)を服用し、その都度効果はありますが、再発を繰り返しています。 喫煙の影響も考え、2025年12月から禁煙を開始しました。 直近の扁桃炎は2026年1月に発症しています。 今回の経過としては、 12/22頃から咳と鼻水が出現 12/29に発熱し内科を受診、コロナ陽性 発症から日数が経過していたため抗ウイルス薬は処方されず、PL顆粒と痛み止めを処方 12/30に耳鼻咽喉科を受診しましたが「コロナによる喉の痛み」と診断されロキソニン追加 12/31以降、発熱が続き飲み込めないほどの喉痛となり1/1に休日診療で内科受診し、扁桃炎と診断されました。 この際、アモキシシリンではなくラスビックが処方されました。 現在は発症から1週間以上経過し、痛みは消失していますが、右側の扁桃腺の腫れだけがまだ残っており、少しずつ小さくなっている印象です。 幼少期から「扁桃腺が大きい」と言われていました。 また、2022年8月に転職してから明らかに扁桃炎の頻度が増えており、仕事のストレスなども関係しているのではないかと感じています。 耳鼻科では以前から扁桃摘出術を勧められていますが、 ・術後の痛みや出血リスク ・入院や回復までの期間 ・仕事を1週間程度休む必要があること ・子どもが3人おり家庭への影響 といった点が不安で、なかなか決断できずにいます。 加えて、2月中旬に夫の人事異動の辞令が出る予定で、結果によっては4月1日付で遠方への異動になる可能性があります。 その場合、引っ越しや生活環境の変化などで3〜4月は家庭としても非常に慌ただしい時期になることが予想され、こうした状況下で手術に踏み切るべきなのかという点でも悩んでいます。 今後、手術を検討すべき状態なのか、それとも生活状況を踏まえて一時的に保存的治療を続け様子を見る選択も妥当なのか、医師の客観的なご意見を伺いたいです。 また、現在のように腫れだけが長引くケースや、ラスビックとアモキシシリンの使い分けについてもご意見があれば教えていただけると助かります。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)