稽留流産後妊活に該当するQ&A

検索結果:413 件

稽留流産後の妊活について

person 40代/女性 -

40歳、2人目妊活中です。 妊娠しましたが、7週2日で心拍が弱く、様子を見て1週間後に再度診察を受けましたが、心拍が確認できないと言われました。 自然排出を希望し、2週間後に再度診察予定です。 それまでに出血をして、排出された可能性が高い場合は2週間を待たずに早めに来てくださいとのことでした。 他の方の稽留流産後の妊活についての投稿を見ると、流産後はダメージがあるため2、3ヶ月、人によっては半年以上生理を見送ってからの妊活を先生に指示されたと色々見ましたが、私の通っている病院の先生はダメージというより、妊娠の反応がある状態では卵子が作れないから、hcgの数値さえ下がれば1ヶ月後でも妊活はスタートできると言われました。 年齢的にも妊活を続けるのであれば、あまり間はあけたくありません。 先生によって考えが違うのでしょうか? 実際はどういう理由で再スタートできるのか、ちゃんと知った上で再スタートしたいです。 また、流産後は妊娠しやすいや、妊娠しやすいが再度流産しやすいなど色々な話を耳にしますが、本当でしょうか。 情報が多すぎて、正しい情報の判断が難しいです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

26歳のPCOS、稽留流産後の妊活再開周期に無排卵となりました

person 20代/女性 -

26歳のPCOSで、2024年7月より妊活をスタートさせ、2024年10月より産婦人科でのタイミング療法をスタートさせています。 1度稽留流産となり、お休み期間を経て、現在タイミング療法による妊活を再開しておりますが、妊活再開後にレトロゾール等の排卵誘発剤の効きが不良の周期が続いております。 流産により、体質が変わってしまうこともあるのでしょうか?また、元の体質に戻らないのでしょうか? 医師からは、流産後に内分泌系が大きく変わり、不妊治療に難渋する人も多い、と不安になる言葉をかけられ、心配になり質問させて頂きました。 これまでの治療歴は以下のとおりです。 ・2024年11月 D3より5日間レトロゾール服用 →HCG注射により15日目で排卵し妊娠確認 →2025年1月に胎嚢確認は出来たものの稽留流産となり手術 ・2025年3月よりレトロゾール服用による妊活再開。 →D11の卵胞チェックにて27mmの卵胞を確認し念の為HCG注射を行う。 →D14にエコーにて排卵確認。 →リセット。 ・2025年4月も上記同様にレトロゾール服用。 →D11の卵胞チェックにて8mmの卵胞と8mmの内膜を確認しHMG注射。また同日にE2とプロゲステロンの値を確認するため血液検査。 →D15に再度卵胞チェックするものの、卵胞・内膜ともに数値変わらなかった。デュファストン10日が処方されリセット予定。血液検査の結果は、E2が256、プロゲステロンが0.5だった。 妊活再開後の周期からの基礎体温表も添付いたします。 今後の治療について、アドバイスも頂けるとありがたいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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