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2.8月25日21時30分、上記服薬し、以降、各回間隔、6時間以上11時間以内を目安に服薬してきました。 3.8月28日15時頃、ネットの情報(例:突発性難聴のステロイド内服は50-60mgから入り、徐々に減らす)から、今回処方のステロイド1日15mgはかなり少ないのではない...
4人の医師が回答
鼓膜パッチ閉鎖後の聴力検査では、500HZ以下は問題ありませんでしたが、1000HZ:25db、2000HZ:60db、4000HZ:75db、8000HZ:65dbだったため、ステロイド内服(30mg)開始しました。なお、右耳は平均5dbの健聴で、発症前の左耳も同様でした。めまい...
また、寝入る時に軽い腰痛も昨日から感じ、寝入りにくく、今晩の睡眠が心配です。以上により以下質問させていただきます。 【質問】 1 突発性難聴のステロイド内服治療は、通常、高用量開始の漸減療法がとられると知りました。今回の私の適用ではないですが、参考のため、これの一般的漸減方...
2人の医師が回答
それが8ヶ月の子供にうつることが最も不安です。 また、ワクチンの効果が薄くなるなどはありますか? 2.左耳の聴力が治らないのですが、ステロイド内服して1週間以上継続します。 30mgを飲んでた時はよくなっていたように感じたのですが、8/11からステロイドを減らしたところ...
3人の医師が回答
7月上旬に急に左耳の違和感(ゴーと言う音、こもった感じ、耳鳴り)があり耳鼻科を受診し、聴力検査をしたところ低音部の聴力が落ちており突発性難聴と診断。 1週間のステロイド内服で良くなりました。 昨夜からまた左耳に違和感があります。なんとなく耳がつまった感じ。静かなのに左耳だけなんと...
10/30に突発性難聴と診断され、ステロイド30mgから始めましたがこちらで少ないと教えていただき60mgに変更してもらいました。ステロイド内服終わりましたが聴力ほぼ変わらず、(なんなら少し低下)聴力検査は1000ヘルツから35db,2000hz:45,4000hz:50...
(経過) 9/7(日)左耳の違和感。聞こえに問題なし。 9/8(月)起きたら左の完全な難聴。クリニックにて突発性難聴確定。 翌9/9(火)大学病院転院。Grade2-3の境界線くらい。プレドニン40mg内服開始。8日間かけて減量。 9/16(火)検査&診察予定 (治療に関して質問) ・1回目の内服から体感に変化があり、2日目で自覚症状として2割くらいは改善しているのですがこれが普通ですか?遅い方ですか? ・効果がなければ来週より高気圧酸素療法に移るそうですが私の場合効果はどれくらい見込めるのでしょうか? 感覚としては今2割改善なので来週までにステロイドだけであと8割も戻らない気がしています。
5人の医師が回答
海外旅行中です。 昨夜、右耳が耳鳴り、閉塞感あります。 本日病院受診し、突発性難聴と診断されました。 聴力検査し真ん中らへんの音が聞こえにくいと説明がありました。 担当してくださった医師は海外の方で薬の量が平気が心配です。 プレドニゾロン5mgを1日朝夕、6錠ずつ(合計1日60mg)を1週間内服と指示ありました。 本日から内服開始しており、今日は60mg内服済みです。 4つ質問させてください。 1→1週間ステロイド60mgを内服していいのでしょうか? 2→1週間ステロイド60mg内服すると副反応の心配はありますでしょうか? 3→減量のスピードとかは定められてるのでしょうか? 4→以前から低量用ピル(ラベルフィーユ28)内服中ですが、併用して内服していいでしょうか? 質問が多くすみません よろしくお願いいたします。
私は去年の7月に右耳が突発性難聴になりステロイドパルスをする為に1週間入院しました。今年の6月に左耳も聞こえづらくなり受診したところ突発性難聴ではないかということで再度前回と同様パルスをするために入院したのですが入院前日に採血した結果がHBs抗体+HBs抗原-HBc抗体+でB型肝炎に過去に罹患していると入院直後に薬剤師に言われました。去年の入院の時にはHBs抗体+HBs抗原-HBc抗体-でした。前回の入院から今回の入院の間に自覚症状が全くなかった為、2人の方と性交渉しています。 ・恐らく前回の入院から今回の入院の間に感染していたということになると思いますが、仮に一過性感染している最中に性行為をしてしまっていた場合相手に感染している可能性は高いでしょうか。感染していたと知らなかったとはいえ、もし…と考えると申し訳ない気持ちでとても不安になってしまいます。 ・私は一昨年の夏くらいから適応障害になり抗不安薬のミルタザピンと屯用のデエビゴを処方して貰い内服していて、定期的に採血が必要とのことで今年の4月に採血したのですが結果がASTとALTは正常値でγ-gtpのみ高値だったと言われました。薬剤性肝障害っぽくなっちゃったのかなと心療内科Drには言われましたが今思うとこの時期にB型肝炎になっていたのかなと考えてしまいます。B型肝炎になってASTとALTが正常値ということは可能性として高いでしょうか?(今回6月に入院する際の採血では肝機能全て正常値でした。お酒は全く飲みません。) ・今回6月に入院した際、1週間かけてステロイド投与すると言われたのですが入院当日にした耳の検査(耳にイヤホンのような物を付けて圧をかけるもの)をした結果、耳の機能には全く問題ないからステロイドはしません。今日の夕方にでも帰ってくださいとDrに言われ、初回のステロイド20mg×3を抹消から一気に投与してそのまま帰宅となりました。私は急に見捨てられた気持ちになってしまい、元々通っていた耳鼻科のクリニックに事情を説明してプレドニンの内服を初回30mgっ徐々に量を減らして1週間内服してみようと言って頂き内服していました。しかし全て内服し終わった後に、そういえば入院した時薬剤師にB型肝炎の話をされたな…と思い出し色々調べていくとステロイド投与するとB型肝炎再活性化するリスクが高いという風にかかれており、今更とても不安になってます。(入院初日で退院してとDrから説明を受けた時にはB型肝炎の話は一切されておらず、ただ耳の機能に問題なく心因性難聴だろうからステロイドやらない。)とだけ言われました。やはり再活性化するリスクは高いでしょうか… 沢山質問してしまい申し訳ございません。不安になる要素が沢山で毎日不安薬を飲んでも寝れない為質問させて頂きました。 回答して頂けると幸いです。
数年前に回転性のめまいがあり、メニエール病の可能性ありという事で、イソバイドを処方され一旦落ち着き治療を終了しました。最近、急に同じ耳に大きな耳鳴りと聞こえが悪くなり、突発性難聴と診断され、ステロイドを内服したものの良くならず、鼓膜内ステロイド注射を行い、聴力は回復しましたが、一週間後の検査で聴力が再度低下し、メニエール病の再発と診断、イソバイトを処方され、再度、聴力が回復し、継続してイソバイトにて治療中です。その間、一度だけめまいがありました。現在は、耳鳴りと耳詰まり感が残っています。この耳詰まり感は、ほとんどが短時間で、唾を飲み込んだり、水を飲むと治る事が結構あります。質問ですが、素人ながら耳管開放症とも似ているような気がするのですが、メニエール病と耳管開放症の大きな違いは何でしょうか。症状的にはメニエール病の可能性が高いでしょうか。ご意見お願いします。
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