耳閉感症状に該当するQ&A

検索結果:746 件

長期のシトルリンとタダラフィル中止で耳閉感が悪化。微量摂取でも離脱症状の可能性は?

person 60代/男性 -

60代男性です。 長年悩まされてきた多岐にわたる不調の原因について、血管拡張作用のある薬とサプリの「長期併用」を疑い、4日前から断薬しました。 全身症状は改善しましたが、耳の症状だけが激しく変動しており、不安を感じています。 【服用歴】 L-シトルリン: 10年間毎日摂取 タダラフィル: 2024年3月より開始。当初5mgや2.5mgを試したが、体調変化を感じ、直近は1.25mg(2.5mgの半錠)まで減薬して継続していました。 【経過と症状】 タダラフィル開始以降(特に昨年末〜)、以下の症状が悪化・複雑化しました。 耳: 難治性の耳閉感、低音障害型感音難聴、めまい感。 消化器・神経: 重度のGERD、PHN(舌咽神経痛)の悪化、味覚異常。 【断薬4日目の現状】 タダラフィル(1.25mg)とシトルリンを完全中止したところ、明暗が分かれました。 【改善】:翌日から異常味覚(塩味・痺れ)が軽減、夜間の逆流性咳き込みは減りました。 【悪化・変動】:耳閉感が、一時的に以前より強く出るようになりました。 特に夕方から夜にかけて、両耳が強力に塞がるような閉塞感が出現し、鼻水や痰の排出も増えています(朝は抜けていることもあります)。 【質問】 シトルリン10年という下地がある場合、タダラフィルが1.25mgという低用量であっても、相乗効果で過剰な血管拡張が起き、粘膜浮腫や神経圧迫の主因となり得ますか? 現在起きている**「断薬後の耳閉感の一時的な悪化(リバウンド)」**は、血管収縮に伴う粘膜の変化(過乾燥や粘着)による離脱症状として説明がつきますか? このまま断薬を続けて、自然に落ち着くのを待つのが正解でしょうか? 「微量だから関係ない」と思いたい反面、やめた途端に体が反応しているため、薬剤性を強く疑っています。ご教示をお願いいたします。

3人の医師が回答

メニエール病と診断されましたが、この様な症状はあるのでしょうか?

person 40代/男性 -

一ヶ月程前に、耳閉感と音の聞こえが悪く耳鼻咽喉科に診察に行ったところ、急性低音障害型感音難治と診断され、ステロイドとアデホスコーワ、メチコバールを処方されました。 服薬し、聞こえと耳閉感は解消されたのですが、その2週間後に再度耳閉感と聞こえの悪さが戻ってきました。 セカンドオピニオンを兼ね、違う耳鼻咽喉科に診察に行くと今度は突発性難聴との診断を受けました。前医からデータをもらい照らし合わせて確認したいと言われたのでデータをいただき、さらに診察に行くとデータと症状を照らし合わせてメニエール病との診断になりました。 そこで質問ですが 1・この様に症状が段階的に進んで行くのでしょうか?めまいは出たことはなく、短期間で進んだ事に驚いています。 2・現在は軽い立ちくらみと耳閉感、自分の声が響く事と、外からの音が割れて聞こえる事が多くあります。1番辛いのが倦怠感なのですが、これらはメニエール病の症状なのでしょうか? 3・もしメニエール病だとしたら、現在仕事は休み休みで勤務しておりますが、上記の症状が治るまでは少し業務量を減らしたりの対処をした方がよろしいのでしょうか? 色々と判断が出来なくて正直困っています。何かアドバイスをいただけたらと思います。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)